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2002/6/4
権丈研究会
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文責:青木 秀太(四期生) |
来年の渉外担当が仕事を円滑に行えるようにするため ゼミアルバムのページ
渉外の活動を随時公開していきます 夏合宿のページ
4月28日〜29日(新歓合宿)
新歓合宿、鳳明館にて開催。合宿詳細(暫定的合宿係:加藤かおり作成)
余興について(余興進行係:ジャイアント和田書き込み抜粋)
新歓合宿の酒の席で、3年生に、毎年恒例の余興をしてもらいました。
| チーム分け | ||
| A |
鈴木、岡本、鶴本 | |
| B | 内藤、阪本、北原 | |
| C | 加藤、伊藤、渡辺 | |
| D | 今井(佑)、太田、山下 | |
| E | 石川、今井(潤)、吉田 | |
※先頭に名前がある人をチームリーダーとする
※発表順は当日くじにて決定。
| 発表時間 | 3〜5分 |
| 審査員 | 4年生、院生、先生 |
| 審査方法 | ○×の総計 |
| 評価基準 | 面白いかどうかのみ |
| 内容 | なんでもあり(コント、歌、ダンス、一発芸等) |
| トップ賞 | 豪華商品!? |
※先輩への相談は厳禁。発覚したら、相談した側、された側ともにペナルティー。
新歓合宿を終えて(反省点、アドバイス)
・先生、大学院生の方々と早めに打ち合わせをする。
(入ゼミの時点で詳しい告知ができるようにしておく)
・なるべく全員が参加できるようにするためにも、都内で行うことが望ましいと思う。
・この時期、4年生は就職活動などでスケジュールが流動的なので、人数確認はマメにする。
・それまでのゼミの状況を見て、全員と交流を深められるよう配慮する。
(イベントのチーム分け、部屋割りなど)
・都内であれば先輩にも声をかけるとよい。

合宿までの流れをまとめました。
| 時期 | 内容 | 反省点、アドバイス |
| 5月中旬 | 宿の予約 | 予約を含め、これからの宿とのやり取りは、基本的に生協のプレイガイドを通して行う事。これは宿に無用の心配(突然じかに電話してもうさんくさい)をかけないためにも、これから何度も調整のやり取りをしていく中で、宿に迷惑をかけないためにも基本となる。今年は最初、先生との連絡不足から間違えて直接電話して予約をとってしまった。こういうミスが起こらないためにも先生とはマメに連絡を取り合う事も重要。(そもそもこのページの意義には、こうした先生との連絡不足を解消するという目的もある) |
| 5月下旬 | 人数日程変更 | まだ合宿までかなり時間があるので、まだ細かいスケジュール等については考える必要はない。ただ、日にちの変更などの基本的な宿の予約に関しては、この位の時期にはケリをつけておく事。(ゼミ合宿はどこも同じくらいのシーズンにやるので、良い宿はすぐうまってしまう) 下見は6月位までに予約を済ましておく方が良い。(今年は7月下旬に予約して、すでにほとんど一杯だった) |
| 7月下旬 | 日程変更 | テニス、体育館等は早めに予約が必要なので、これらについてはこの時期にはスケジュール調整をすましておくこと。 先生や、他のゼミ員と直に会ってしておきたいことがあれば、夏休み前に済ましておくほうが良い。(夏休みになると海外旅行などで連絡がつかない人が多い) |
| 8月6日 | 下見 | 合宿はどうしても行った人でしかイメージできない事があるので、できれば4年生にも同行してもらう方が良い。心構えとしては、合宿の最初の朝から最後の夜までを何度もイメージしながら見ていくと良い。 帰ったら合宿のページを作って、みんなに合宿についての情報を公開すると、他のゼミ員が合宿のイメージしやすくて良い。 |
| 8月下旬 | 準備 | 早めに財政係と調整し合宿費を設定し、徴収する。(急には徴収できないので、早い時期に大まかな金額だけでも告知しておくとべき) この時期からは何かとお金の動きが多くなるので、財政係とは密に連携をとる。 スケジュールに関しては、雨が降ったりすると、かなりやれることが制限されるので、天候を考慮した代替案を用意しておく必要がある。(ネタ集めには観光課のページをチェックすると手っ取りばやい) |
| 9月16日 〜19日 |
夏合宿 | 買出し、遊びなどを考えると何かと車がないと不便なので、交通手段は極力車を使ったほうが良い。 合宿中は何かとスケジュールが押し気味になるので、予定表を貼ったり、毎回しっかりと次の集まりについての詳細を皆に伝える等の対策をする。 |
| まだ見ぬ君へ | ||
| 合宿が始まると三田祭でいっぱいいっぱいになると思うので、合宿中はなるべく皆に協力してもらえる態勢でもって望んで、後は若さと酒の勢いで乗り切ってください。やり終えたらきっといいことが待っています。 あとこのページを見てもらえば最低限のことはわかると思うけど、なんだかんだで経験した人でしかイメージしずらい部分が大きいと思うので、私を含め来年の4年生にどんどん協力してもらってください。 私も先輩には大変お世話になったので、来年はお手伝いします。 |
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9月16日〜19日(夏合宿)
夏合宿決行
合宿前の最終調整で決まった合宿詳細(日程、配車等)
実際の内容
| 日時 | 内容 | 備考 |
| 1日目 | 集合 | あらかじめ出口に一番近い、サービスエリアに集合して、全車まとめてゼミのハイウェーカードを使って高速を降りた。 |
| 宿に到着 | 宿の人にお土産を渡して挨拶。 (合宿中は何かと迷惑をかける可能性があるので、抜かりなく準備しておくこと) 発表に使う部屋の使い方をMSV,卒論委員等と確認。 |
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| 2日目 3日目 |
三田祭発表 | 三田祭、卒論発表は普段のゼミとは環境が違うので、進行がスムーズにいくように、それぞれの責任者(MSV,卒論委員)と事前にしっかりと打ち合わせておく。 |
| 卒論報告 | ||
| 遊び | 今年は、テニスを二回予定していたが、雨天のため1回体育館を利用した。 あと近場の温泉にも行った。(温泉は一息つけるので良い企画だと思う) |
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| 飲み会 | 合宿中は何度も買出しに行くことになるので、領収書、レシートなどでしっかりお金の動きを管理する。 バーべキュー、飲み会後花火をした。 |
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| 4日目 | 解散 | 片付けをして解散。 |
8月下旬
合宿前の準備
・スケジュールをつめ、タイムスケジュールを作る。
・配車を決める
(ゼミ員の住んでいる場所を考慮して)
・部屋割りを決める
・ボーリング大会の組み合わせを決める
(遊びにもインセンティブをかけ盛り上げる)
・合宿費を財政係と打ち合わせ決定、告知する
→8月上旬:振込み
・財政係と合宿の経費などについて話しあう
(お土産、酒代、ガス代、高速費等)
・酒、お土産の買出し
(経費削減のため、酒は極力事前に安いところで買っておくほうが良い)
8月6日
合宿地の下見に行く
主なチェック項目
・宿への交通手段の確認 道程、時間、料金
(車の場合:わかりやすい道順の確認等 電車の場合:駅からのアクセス等)
・駐車場の状況
・宿の設備
(風呂、トイレ、食堂、勉強で使う広間等)
・部屋の構成
(何人部屋、何部屋)
・勉強関係の備品
(黒板、チョーク)
・携帯の電波の確認
(4年生の就職関係の連絡のためにも重要)
・近所にコンビニがあるか
(日用品、酒、タバコ)
・冷蔵庫の利用
(自由に使えるのか、持込料等)
・何時まで活動できるか
(飲み会)
・宿周辺の施設について
(体育館、テニスコート、バーベキュー、ちょっとした遊ぶ場所など)
・気候
(場所によって夏でも涼しい場所もあるので)
注意
・男と女でチェックする項目はちがうので合宿下見には男女を含め行く方がよい。(ドライヤー、シャンプー等)
・車で来る人のためにわかりやすい周辺の地図、宿のパンフレットを現地で手に入れる。
・車で行く場合は早めに車を出せる人をさがしておく事。
2002年 夏合宿のページへ
| 午前 | 午後 | 夕食後 | ||
| 1日目 | 集合+遊び | 三田祭報告 | ||
| 2日目 | 三田祭報告 | 遊び | 卒論報告 | |
| 3日目 | 三田祭報告 | 遊び | 飲み | |
| 4日目 | 発表 | 解散 | ||
下見について、宿との調整を行う。
(宿泊する場合:宿によっては何名かまでは無料となるケースがある)
5月下旬
4年生の卒論発表が2名少なくなり、合宿日程変更
変更前:9月16日〜20日の4泊5日
↓
変更後:9月16日〜19日の3泊4日
今の所決まっている日程
| 午前 | 午後 | 夕食後 | ||
| 1日目 | 集合+遊び | 三田祭報告 | ||
| 2日目 | 三田祭報告 | 卒論報告 | 遊び | 卒論報告 |
| 3日目 | 三田祭報告 | 卒論報告 | 遊び | 飲み |
| 4日目 | 発表 | 解散 | ||
・2日目遊びは4年生向け、3年生は三田祭報告の準備に使ってよい。
・遊び内容検討中
5月中旬
夏合宿、9月16日〜20日の4泊5日で河口湖のイエスタデイに決定。
生協のプレイガイドセンター(石川さん)を通し予約を入れる。
宿との連絡はこれ以後生協を通して全て行う。
宿へ出した要望
・貸し切り希望
・会議室利用
・先生や大学院生向けにデスクありの仕事部屋を用意してもらう事
・テニスコート、体育館などの設備について
(体育館はすぐいっぱいになるので早めに予約を入れる事)
・飲食物の持ち込み
| 「イエスタデイ」 料金:1泊2食 6000円 1泊3食 6500円 持ち込み料金1人 300円 |