技術交流会

会の名称の由来

事務局の谷口さんの提案により、異業種交流的な意味合いで、参加可能な有志メンバーが200110月よりほぼ毎月一回のペースで会合を持ってきました。東北学院大学の木村教授の部屋を使わせて頂くことも多く、大学に対する配慮から、もう少し学術的な意味を含めた会の名称が良いのではないか、或いは仙台市の市民生活サポートセンターを会場として使用することも増えたため、懇親会的なものではなく、地域社会への貢献や文化交流、国際交流など行政機関に対しても使用目的を説明できる会の名称が必要となり、技術交流会を当会の名称としました。

 

開催期日

奇数月の第2土曜日午後を基本とします。

毎月というのは懇親的な意味では良いが、話題が内容の薄いものになる傾向があるので、2ヶ月に1回を基本とし、集中的な議論が必要となった場合には、頻度を増やすということで、臨機応変に対応することとします。

 

技術交流会への出席者

電通大の同窓生を主としますが、話題の必要に応じて専門的な知識・経験を有する同窓ではない方の出席もあり得るものとします。

 

会の目的・趣旨

第一義的には、同窓生の懇親です。情報交換には仕事の話や、健康に関する話など多岐に亘ります。皆が楽しくて、何か得るものがあれば良いのです。

ときには会の終了後に食事を楽しむ場合もありますので、皆さん積極的に参加して下さい。

 

会の連絡係

荒井薫さん(59E)が連絡係を担当してくれています。出席の連絡は荒井さんにして下さい。プライバシー保護のため、ここにはE-Mailのアドレスは表示しません。必要な方は事務局の谷口さんから送られる会員名簿、または、直接谷口さんにお聞き下さい。