皮膚・運動器 ユニットに出たトコおよびコメント
皮膚について
表皮
表皮の細胞=表皮角化細胞(基底層、有棘層、顆粒層、角質細胞層)
+その他(メラノサイト、ランゲルハンス、樹状、メルケル)
↑構造、働き、分化の仕方チェック
真皮
皮下組織
付属器
毛、爪、汗腺
骨格系について
骨+軟骨+靭帯 筋肉は骨格系にハイラナイ!!
骨端軟骨+関節軟骨 きちんと分けて理解。骨端は縦のラインを伸ばす。
骨の改築溝 骨芽細胞+破骨細胞 ホルモンとの関係もチェック
骨膜(骨の発生と成長)
筋系について
横紋筋の構造
運動終板と運動単位 運動終板はシナプスのこと。
筋紡錘 γ-運動繊維+知覚繊維 構造のチェック
運動器について
関節の構造
関節面の名称 それぞれの関節について暗記
関節内靭帯と関節外靭帯
一言メモ
やっぱ村田先生はやさしいねん!だって、村田先生の範囲、七割も取れるわけないのに....
平均が69%だって・・。う〜ん、おまけくれると本試験も頑張ろうってそんな気持ちになりまする・・。村田先生いわく、MCQは全範囲からまんべんなく出るそうなんでどっかを捨てたりせず、全部やりまっしょい!__の部分は先生がおっしゃってたことです。ご参考に・・。
高田真理先生の範囲について
1、 高田プリント2枚目、表3、骨格筋の収縮と弛緩に際して起きる出来。
2、
等張力性収縮
3、
細胞の筋肉中のKを濃くしたときに起きること。
4、
運動単位とは?
5、
伸張反射とは、どのような反射か?
6、
筋紡錘とは?
7、
強縮とは?
一言メモ
テスト終わった時は、クソーこんなんやってねーちょ!ってちょっと怒ったけど・・よくプリント見たら全部書いてあるじゃんみたいな(笑)この範囲はみんなできなかったみたいで平均が46%みたいですね・・。ああ〜やっとけばよかった・・。
高田先生いわく、この内容をMCQにして出すって言ってるんでやり直すしかないですね・・。この範囲の解答は、プリント見て自分で考えてください。まあ、全部書いてあるし・・。
穐田先生の範囲について
・椎間板ヘルニアについて。
椎間円板(髄核と繊維輪)、運動障害(前頸骨筋の筋力低下、膝蓋腱反射↓)
・肘関節、膝関節の靭帯を書きなさい。
肘・・内側・外側側副靭帯、トウ骨輪状軟骨
膝・・膝十字靭帯(前・後十字靭帯)、内側・外側側副靭帯)
・股関節と肩関節の相違点を述べなさい。
一言メモ
穐田先生もそーとー優しいね・・。まあ、普通授業でやったことをテストに出すのが当たり前なんちゃけどさあ・・。穐田先生が解説に来られなかったので正しい問題、解答がありません。ご了承ください。
一言注意
皮膚・運動器のMCQの過去問はいちおー存在してるから、やったほうがいいかもね・・。ない人は頑張って探そう!