新撰組事件簿
1,最初京都、壬生村に来たときに近藤、土方、井上、沖田、藤堂、山南、原田、永倉、芹沢一
派が、残留していました。そこに、10名ほど新しい隊士が入りました。その中に、殿内義雄が
いました。その人は、佐々木(幕臣)の芹沢が好き勝手に、やらないようにするために入れられ
た一人でした。ところが、江戸に無事と言う報告すると同時に心配ない、壬生浪士組で一緒に
活躍するということを決意していました。江戸に帰還し報告をしようとしたとのうちは芹沢に帰る
と、思われてきられてしましました。
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