「タバコを買いに行かされるとは・・・やれやれだぜ・・・」
「ジョビ君・・・何をしておるのかね?君は・・・?」
「!」
「せ・先生ッ!!パパの買いものを・・・」
「パパの買い物かい?えらいネェ〜〜〜〜」
「しかし・・・宿題は終わったのかね?まあ、どちらにしろ後できみのお家へ
うかがわせてもらうがね・・・お母さんにお話があるんだ・・・」
「新手の家庭訪問かッ!?」
「理解できたようだね・・・えらいね〜〜〜〜〜」
ドン(斧を取り出しスタンド?を出現させる先生)
「ジョび太さんッ!!」
「こんにちわ偶然ね。」
「しィギかちゃんッ!!」クルッ(振り向くジョび太)
(い・・・いない!先生、人が来るとすぐ逃げるやつだ・・・
助かったけど先生のそこが恐ろしい・・・・・・・・・・・・・・)
「しィギかちゃん・・・これからぼくといっしょに遊ばないかい?」
「今日は私、ひとりじゃないの・・・」
「?」
「気に入った・・・しィギかちゃんを誘った一瞬・・・汗もかいていないし
呼吸もみだれていないな 冷静だ・・・・・・・・・・さすがジョび太くん」
「!」
「出来スDIさんッ!!裏山へ写生に行ったから汚れてしまったわッ!!
早くシャワーを浴びたいワッ!!今ここでっ!!」
「風呂(ザ・フーロ)」!
「風呂好きにはたまらないが・・・しィギかちゃんッ!!
ここは外だぞッ!!よく考えるんだッッ!!」
(あと一息ってところを・・・出来スDIのヤツ・・・)
「ジョび太くん・・・
今、しィギかちゃんの裸を見ようとしてわざと止めなかったね?」
(YES!YES!YES!YES!・・・)
「フン、僕としィギかちゃんはちょっと調べものがあるのでね。
僕のうちに行かなきゃならないんだ・・・」
「何ィ!!」
「遊びたければ僕の家まで来るんだ・・・
僕らは先に行っているよジョび太くん・・・・・・・・・
フフ・・・・・・」
「くそっ!!出来スDIッ!!」
to be continued・・・