Diary
2002年 7月

7/3 「アツイ」


あち〜

この日本独特のじめじめした熱さにヤラレてまいそうな管理人であるという噂があったりなかったりなんですけれども。

また普通に「暑い」を「熱い」と間違えるあたりもうかなりヤラレてしまっているという噂があったりなかったり。

そんな微妙なところでうけを狙おうなんて人間ちいせぇーとかいう噂があったりなかったり。

どうしようもなくオチが見つからないという噂があったりなかったり。



7/5 「アツイ男なんで。」


篤い暑い熱い厚い!

こうも暑いとオレのねじまがった心はなぜか

「もっと暑くしてやろかな」

という心境にかられてしまうのです。

したがって今日の晩飯は唐辛子のたっぷり入った中華を作成。

その後の風呂もがんがんに熱くしたまさにじいさんの温度で。

オレの体が健康な理由が分かったような気がしてきました。


7/15 「ハト」


今日の学校帰りにですね。

ハトに遭遇しましてですね。

ハト。

なんか歩いてたんですよ。

いつも歩いてるハトを見て思うんですけどね。

歩いてるハトって頭が前後にカックンカックン動いてるじゃないですか。(他の鳥もそうだが)

止めてみたい。

どうなるのか。

ね?止めてみたくなってきたでしょ?


話は変わって。

文字にしにくい音ってあるじゃないですか。

きょうその第一位を見つけて(聞いて?)しまいました。

それはね。

ハト独特のはばたき音です。

やっぱハトかい!

でもホントに文字にしにくいんですよ。

あえて文字にしてみるなら

うきょきょきょきょきょきょ・・・・

ちがうな・・・

もきょきょきょきょきょきょ・・・・・


こんなことを考えてる間に一時間が経過してしまいました。


7/23 「幸福」


また一つ歳を取ってしまいました。

ラスト2時間となったところで祝ってくれたみんな、本当にありがとう。

オレは幸せ者です。

7/29 「おみくじ」


大吉が嫌いです。

大凶のほうがまだましです。

運勢ってバイオリズム(波)があると思うんですよ。

ということは大吉を引いた時点ではオレにとって運勢は最高潮の時であり

もうこれ以上ないってくらい運がいいはずなんです。

大凶は逆にこれ以上ないってくらい運が悪いはずなんです。


さてここで懸賞で5等のポケットティッシュが当たったとします。

もしその日おみくじが大吉だったらどうしましょう!

ああこれから自分はどうなってしまうんでしょう!
なんて恐ろしい!運が最高潮なのに5等って!ありえない!マジありえない!

しかしその日のおみくじが大凶だったらどうでしょう!

最低なのに5等!ポケットティッシュなんてもらっちゃっていいんですか!?
うおおおもう少したってからドリームジャムボでも買ってしまおうかしらん!?

となるわけです。


平和な生活を望むにはかなりレアな「吉」あたりがよさそうです。



結構納得してもらえる人がいるかもとか思ってみたり。



top