JAKK wayの規定「駄作はガレージの外には出さない。」により、メンバー全員の承認なくしてJAKK名義の曲はアップしないという方針になりましたのでJAKKの曲はこのページから一掃することになりました。
そんなわけで、このギャラリーは俺が宅録で作ったもんをぼんぼんアップしていくページにします。
空
そら
まずユウヤがドラムを作り、そこにジミが音を重ねて曲にし、ジミがmixiで書いた詩で俺が歌を乗せた。 実際に集合しなくても作業はWEB上で完結。どうやら、俺の歌い方がむかつくらしい。 でも、2回聞いてみてください。 2回むかつきますから。
下と同じ演奏でメロディ先行型
詩先行型。
まぁ、東京タワーにドライブしちゃったりするカップルとかにささげる曲やな。久しぶりにトータルで作った。
演奏はジミ、詩はまっすー。そろそろ著作権問題か
演奏と詩はジミ
さあさ
サブライムアブラハム アブラハムサクラ舞う
愛 編む Crazy
さびに入る前の、ベースラインに注目してくれ
フォーッ!!。
歌い方パクリ過ぎた
悶々 紋々。
また超シンプルパンク。
それにしてもヘタクソだ。
シンプルパンク 詩ユウヤ
冒険をややパクる。 歌詞もあるところからパクる。 したがって、すぐできた。
ナンバーガールの突風鋭くなってみたいな曲が作りたかった。
落書きはダメでしょっ!!
ホールド・ミー・タイト
月の向こう
マンホール男2
東京タワー@神田
生きること
パラサイトファンク
飛び込め系
サムライサブライム
Untitled
大事なこと
daijinakoto.mp3
夏無フォーッ!!
TALL CAN DX
最後の大サビからサビまでが結構いい感じに仕上がった。
作詞・ゆうや
雪の積もった 午前四時
この世の悪が 息を潜めた
子供の俺が世界を征服した
と思っていた
白い息は 弾んでいた
この白いものが
平等に降り注ぎ
正義を与え
静かな希望を託した
このまま時が止まればと
しんしんと雪の響きに
耳を傾け 祈った
ずっと遠くの国の
音が聞こえるようだった
月の明かりがまだ
照らしてるうち
純白のジオラマを
ゆっくり目で撫でながら
囁く
ようし そのまま そのままだ
寝て起きたら
世界は予想通り
悪に攻められた
でもあの風景と
あのしんしんは
確かに
何かを奪い
何かを与えていった
懐かしく 忘れられない
深いところに
しまってある
ユウヤの詩パクった。
あんまうまくできなかった。
DXにしました。
ジミの詩集にあった詩を勝手に曲にしました。 やっぱりアコギと打ち込みです。
カトゥにぺブルマンを聞かせたら、もっとひずませてもらいたいということでした。雄哉に聞かせたら、引きこもりみたいと言うことでした。 ということで、今回このDXではかつてなく激重の曲にしました。 チョット今までとは全然違って激しいよ。 ってか、痛いよ!!
これは下のほうにあるセカンドチャンネルとだいたいおんなじバックトラックですが、セカンドチャンネルはバックトラックをうまく活かしきれていなかったので、こっちに変えました。 でも、こっちはaメロbメロとサビが極度に分裂しています。 桝田の詩とユウヤの詩を拝借してブレンドしています。 この曲は実験台です。 サビの歌い方は俺の中では新しい歌い方だと思います。 ステレオフォニックスを意識したバンプオブチキンっぽい感じでやりやした。
たそがれた変らぬ道
誇らしげに語る僕に
なぜ愛した二人なのに
若き過ちと消え行くは
あなたを愛した日々だけは
呼びかけた声は波の
夕焼けの見える浜辺で
この手に握った砂の中にも
若き過ちと消え行くは
あなたを愛した日々だけは
影は寄り添い歩いていた
いつも横で咲いた微笑み
今は別の道を歩んで・・・
あまりに愛しき思い人
永久に輝き続けてる
音にまぎれて消えてゆく
君のかけらを探していた
きっと喜びと悲しみが・・・
あまりに愛しき思い人
永久に輝き続けてる
お遊びで作りました。 まだ二番もあります。 あと、ドラムもいじってないのでちゃんとやります。 これからバイトなので今日はこれくらいで勘弁してください。
デジタル社会の中に屈折 単純明快な答えはない
勘違いアボーン ハメはずしゃDQN
お江戸は火中でござる
くっせぇ〜 、うそくせぇ話
またどうしようもないの作っちまった・・・
ゆえに確たる証拠もない言葉 集めて小市民のメディア
独自の言葉 プリーズ説明キボーンヌ
父ちゃん 母ちゃん
ねぇちゃん 2ちゃん?
世界が二つに割れる
うっせぇ〜 、宣教師達め
活性〜 、あそこの筋肉
はずれ〜 、頭の筋肉
What say? 、俺もわからんよ
脱線 、トークにつきものさ
罵声 、浴びせられても
どうせぇ 、あいつの頭も筋肉
スーパーコントロールドは、もともとバイトの社員さんと冗談で一緒に何かサークルを作ろうと話してたときに、スーフリの話になって、スーフリに対峙できるようなサークル名を考えていたら、自由の反対って尾崎的に支配だよねと言うことになり、スーパーコントロールドという名前になりました。
この曲は、まだベースが入ってないんで、隙間が目立ちますが、結構革新的なものです。 これは、ジミがギターで伴奏を作ってそのファイルを俺がメッセで受け取って歌とドラムを入れて、作ったものです。 つまり、実際に集まらずにそれぞれが家にいて、この曲を作ったわけです。 今梅にファイルを渡して、そこに梅がベースを入れるとサンプル完成です。まぁ、梅は今忙しいらしいのでとりあえず、未完成がてらに上げてみます このそれぞれが家にいる状態で曲が作れてしまうという現象は…すごくないか? 電脳バンドだよ。 俺的にはすごいと思うけどな… 歌詩は雄哉が作りました。曲のタイトルも雄哉が作りました。
結構、本格的にラップしました。 これしたのとオケは同じなんだけど、したのフライドチキンはちょっとまたビジュアルな匂いがするんで、完璧にこれで消すことにしました。 これ、歌詩多分聞き取れないから適当だと思われたらあれなんで書きますね。哲学的な歌詩です〔笑〕
チャリにまたがりいきなり飛び出して、
だけど、ドンマイ。Don't care for 同情の目
リズムで変る理詰めの頭 不労、浮浪、Flow、You know 泳げない?
タノシイトキが過ぎ、タノシイトキ送る
Happy my life. You know free way.
Ice cream feeling. Boring TV.
いやぁ、つまり適当なんだけどさ。
ガードレールにぶつかって 「うとわぁー…!!」
牛丼食べたら覚えてないし
You!! ぐるりと見回して!! もう,マイムマイム踊りながら過ごす
I know they loved sweet room
Nothing tell you remindable sounds.
これは俺がクジラを自分でかってにアレンジして作りました。 少しノリが軽くなっていて、白い海面をヨットかなんかの風で動く乗り物に乗りながら疾走する感覚を出したいと思って作りました。 クジラの背中に乗って、海を進んでる感じです。
2001年大夏2班の班歌をポップパンクに仕上げました。 伴奏は打ち込みとアコギだけです。 これバンドでやったらかっこいいかも。
はい、これは自己満の世界の曲です。 俺が勝手に自分で作って自分で自分の傷をかってに癒しております。 イメージとしては、秋の一人ババ歩きといった感じであります。 これは解凍装置使わないでもボタンを押すだけでお気軽にすぐ聞けます。 もし、まぁ、もし失恋したらだね、秋のババのロータリーで夕暮れが沈むあたりをイメージしながらこれを聞いてみてくださいな。 いくら月日が流れようとも、一度頭にこびりついてしまった笑顔というのはなかなか頭から離れてくれないものですよね。 サビの歌詩は適当です。さんきゅー