〜カラオケボックスに行ったら、みんなで歌おう!〜

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【現在のカラオケにおける存続状態】
1.「DAM」にはある。「JOY SOUND」にもある。昔は放送禁止だったらしい。
2.ちなみに殿はカラオケでは原キーより2つ下げる。


【映画『後から前から』について】

製作=にっかつ 1980.12.26 67 カラー ワイド

<スタッフ>
製作:林功
企画:成田尚哉
監督:小原宏裕
助監督:加藤文彦
脚本:那須真知子

撮影:水野尾信正
音楽:甲斐八郎
美術:川船夏夫
照明:新川真
編集:鍋島惇
出演:畑中葉子・風祭ゆき・香川ますみ・潤由紀・高瀬将嗣・田浦智之

<ストーリー>
「愛の白昼夢」でセンセーショナルなデビューを飾った畑中葉子主演。反抗族と華麗なるトップレデイの実態を風俗的に描いた青春ポルノ!『後から前から』は同名の挿入歌でもある。劇中、畑中葉子演じる女性がバイト先のクラブにて振り付きでこの曲を歌っている。


【畑中葉子のプロフィール】

本 名 斉藤 葉子

生年月日 1959421

血液型 A型

特技 歌うこと

免許 普通自動車・書道師範

近 影


<経歴1>

<経歴2>

・1959年4月21日、東京都八丈島に生まれる(生まれたときの体重は3,800g) 姉妹は二つ上の姉と三つ下の妹。 中学二年まで八丈島で過ごすが、父の仕事の都合で目黒に引っ越す。 日大桜ケ丘高校に入学し、「平尾昌晃歌謡スクール」に通う。 1978年「カナダからの手紙」で平尾昌晃とデュエットでデビュー。大ヒット曲になり、今でもカラオケの名曲にもなっている。 その後ソロに転向。1979年に家族の反対を押し切り、最初の結婚をするが、僅か8ヶ月で離婚。 離婚後は日活ポルノ映画「愛の白昼夢」を皮切りに4本の映画に主演。また「後から前から」、「もっと動いて」等の曲も発表し、センセーショナルに活躍。 1990年に、所属事務所の1歳年下の男性と再婚。上に女の子、下に男の子を出産。 2000年夏より、芸能活動を再開。 ものまね大賞等の特番に時より出演し、2001年中に歌手としても復帰予定で、現在ボイストレーニング中。

<出演映画>※タイトルが長い。。。

年月日 タイトル 配給会社
198096 愛の白昼夢 にっかつ
19801226 後から前から にっかつ
198187 モア・セクシー 獣のようにもう一度 にっかつ
19811225 セクシー・ぷりん 癖になりそう にっかつ
1982109 この子の七つのお祝に 松竹=角川春樹事務所
19880827 徳川の女帝 大奥 にっかつ