拾月壱日(火)
多分、捕球会発足以来最大規模での合同捕球となった。
その数、4人、二組。
専用グラウンドが狭く感じる人数だった。

今日の出来事としましては、相方が私の豪速球に耐えられず突き指をしたということでしょう。


九月拾九日(水)
全然筋肉痛じゃないぜ!と思いながら捕球開始。
実は、すごい筋肉痛だった。
全然投げられないと思いきや、投げてるうちに慣れてきた。
しかし、流石に昨日の疲労が残っていて球は唸ることを止めていた。
俺の球はいっつもブイブイ言ってるのに・・・。


九月拾八日(火)
ソフトボール大会へ向けての研究室内の練習が行われた。
体育部長が鳩を飛ばして参加を呼びかけたもののたった7人での初練習となってしまった。
しかし!初日にしては内容が濃いというか、動きそのものが濃いというか、かなり走り回ってしまった。
擦り傷まで作ってしまった・・・。
あまりに疲れてしまったので、学校へは行かずおうちで寝ました。


九月某日その2(翌日)
あまりに久しぶりの捕球が楽しかったので二日連チャンで捕球活動を行ってみた。
もうすぐ研究室対抗のソフトボール大会なので、やはり投球にも熱が入る。
そもそも捕球会創立の陰には、2軍の決勝リーグ進出という野望があった。
しかし、最近相方の1軍引き抜きの話が持ち上がっているため、捕球会は存続の危機に見舞われている。


九月某日
院試が明けたので久しぶりに捕球をした。
久しぶりの捕球は初恋の味がしたような気がした。
余談ではあるが、初めてのキスは決してレモン味ではなかったような気がする。


八月十三日(火)
夕方4時過ぎから、三十分ほど捕球をした。

いつもと特に変わったことは無し。



八月三日

捕球会の熱い思いは海をも越えた。
屋久島制覇である。
世界遺産の屋久島で捕球ができるなんて、自分幸せっス。
でも、思いっきりハッスル(死語ってわかってます・・・)できなかったのが寂しいね?



八月一日

八月最初の捕球。
かなり久しぶりの捕球を行った。
最近暑くて全然捕球していなかった。
7月なんか二回しか捕球していない。

それにしても今日も暑かった。
久しぶりにしては、ちゃんと投げられたし、そして捕球できた。
しかし、暑さに負けて20分足らずの捕球となった。


七月某日part2・・・だって日付覚えてないんだもん。

最近レガシーに怯える日々が続いている気がする。
これじゃあ、健全な捕球活動が出来ないよ。
困った。困った。どうすれば、いいの?


七月某日

講師に西村先生をお招きして、捕球活動を行った。
やはり西村先生は素晴らしい才をお持ちで、「自分、先生のこと尊敬してるっス。」(間違ってる感じの高校球児風)。
いつか師を超えて行くさ。


6月22日(土)

久しぶりに晴れたので、捕球をした。
捕球履歴を見ると6月6日以来、捕球をしていないようだが、実際はもっと捕球している。
単に更新がめんどくさくて書いていなかったら、いつ捕球したか忘れてしまって、「まっ、書かなくてもいっか」って感じになっているだけである。
つい4、5日前にも捕球をしたはずである。
しかし、ここ4、5日は雨のため、又は実験による忙しさのため捕球できなかった。
これから梅雨に入り益々捕球しにくい日々が続くと思うが「晴れたら即捕球」を合言葉に会員一同これからも頑張るyo。


6月1日〜6日

捕球日は、毎週水曜日と決めたのに、ここんとこ毎日捕球。
疲れが見え始める。
履歴の更新にも疲れを感じる私。
内容に変化が無いため更新しにくい。
しかし、熱い男たち。


5月31日

5月最後の捕球を行う。
なぜか非常に熱が入ってかなり投げ込んだ。
かなり疲れた。


5月29日

捕球会が全国制覇に一歩近づいた。
宮崎県韓国岳麓での捕球に成功。
次は、熊本県制覇に意欲を燃やす会員たち。


5月27日

今日は明るいうちに捕球を始めた。
ガラスを破壊した時点で捕球会解散という厳しい掟を制定し、激しい練習に打ち込んだ。
捕球日は毎週水曜日と決定。


5月24日

夕暮れ時のキャッチボール。ほとんどボールが見えないという憂き目に会う。
しかし、そんなことにもメゲナイ僕ら。次の捕球日は未定。