解説および攻略(?)
第一章
■第一話「ヴァナディース」
1ターン目敵フェイズに古都音、2ターン目の敵にギリョウ、3ターン目の味方フェイズにサトシが味方の増援に、8体のグリフォンが敵側の増援でやってきます。
第一話だけあって、特に考えなくても勝てるでしょう。ただ、瑠璃那、サトシの技は、一部空の適応が低いので、空中にいるグリフォンには思ったようにダメージが入らない場合があります。
新規参戦キャラ
<瑠璃那>
回避キャラです。パイロットの格闘値は高いですが、ユニットの武装があまり強くないです。サトシ、エマとの合体技にかけましょう。クリティカル率が高い「ブレイドオブアルカナ」は反撃専用技なので、敵ターンにしか打てません。注意。
あと、さりげにEN回復レベル1(異界の力)を持ってるので残りENには大して気にする必要はないです。ジャンジャン攻撃させてください。
<ギリョウ>
遠距離攻撃が充実してるのが特徴。なお、さりげに結構避けるので回避をとりがちかもしれませんが、フィールドL1(全ダメージ500軽減)を持ってるので、時によっては防御を選んだ方がいいときもあります。
なお、指揮能力を持ってるので、ギリョウの周り2ます以内に味方キャラを入れておけば、それらのキャラの命中、回避が15%ずつあがるので活用しませう。
<サトシ>
スーパーロボットですw。硬くて、HPも高いので前線にだして、盾になってもらいましょう。そうすれば気力もあがりますし。気力が130以上になると、鬼のような攻撃力をみせてくれるでしょう。
ENもかなりあるので気にする必要はないでしょう。
<エマ>
要ですw。見かけとは裏腹に、オーラバリアのプラス修正があるので、かなり硬いです。さらに、バリアL1(1000までのダメージを無効。それ以上は普通にダメージ)を持ってるので、雑魚相手には無敵です。
サトシ以上の壁になってくれること間違いなしです。ただし、パイロットの能力上、あまり合体技は強くないです。
<古都音>
見ため、弱く感じますが、クリティカル率が高いので、数値以上のダメージを出してくれます。さらに二回行動できますし。
ただし、チャージをすると、二回目の行動が残っていても、そのターンの行動が終了してしまう。防御、回避、援護ができなくなる、ので、使うときは注意がいります。
エマを除く上記の4人は、レベル35で武装が一つ増えます。
■第二話「ルードの村に潜む闇〜前編〜」
冒頭でも伝えているように、ワイトの攻撃で、ENが0になっても負けです。ワイトの攻撃でゾンビ化すると、回復できなくなるので、古都音のアビリティ「聖水」で回復しませう。
なお、ダメージのHPに対する割合でENが削られて行くので、HPと装甲が高いサトシや、バリアのおかげでまったくダメージを食らわないエマを前線に出して壁にするとかなり楽です。
ワイトは、火と光属性に弱いです。これに当たるのは瑠璃那の「エターナルワン」、ギリョウの「ウアタイルクラフト」、リーエルの「ファイアーボール」です。
無改造、気力110のウアタイルでワイトは瀕死。改造してあるか、もう少し気力があがれば、ワイトなんぞ一撃です。瑠璃那はつっこんでエンドレスを打つよりは、エマとサトシと固まって合体技打つ方がいいでしょう。
気力が高まるまでは、古都音と一緒に、リーエルのファイアーボールを援護攻撃にして攻撃しましょう。こんな時しか「ピュティアのナイフ」を使う機会がないw。たとえ、それ自体の攻撃力が低くとも、リーエルの援護攻撃を載せるために攻撃しませう。
サトシが攻撃すると、左からリザードマンができてきますが、気にしなくていいです。弱すぎますから。むしろ、さっさと出現させて、こちらの気力かせぎの餌としましょう(ぉ
それと、リーエルが狙われやすい(弱いから)ので、ギリョウを2ます以内に、古都音を隣接させて援護防御、不安ならリーエルが集中をかけたり、エマの身代わりを常にリーエルにかければOKOK
新規参戦キャラ
<リーエル>
弱いです(ぉ)常に、古都音の援護や、ギリョウの指揮能力による修正がないときついでしょう。
援護能力をもっていますが、援護防御してしまうと、さらにピンチになる時があるので、援護攻撃に留めて置くのが無難。
■第三話「ルードの村に潜む闇〜後編〜」
戦闘開始時点で、サトシが突出してるので、迎えに行きつつも、サトシにこっちに戻ってきてもらいましょう。精神を使うのにためらいがないのなら、古都音の「再動」でさっさとサトシをもどしてしいませう。
ここでも、エマの無敵さが爆発しますw。ワイト達と戦うときは、街の地形効果を最大限に利用すること。喰らうダメージも減る上に、毎ターンENが回復していきます。
なお、リーエルは、第二話でも使った戦法等で、みんなで守ってあげることw
増援情報:3ターンの敵フェイズに、12体のワイトとドライトが、画面端から出現します。
■第四話「道標なき戦野の咆哮」
冒頭のイベントで、ギリョウのENがゼロになっているので、古都音のソーサリーポーションで、回復させましょう。
やはり、ここでも先頭をきってつっこますのはエマです。そのエマの後に、瑠璃那やサトシを続かせ、リーエルは、しっかりと古都音が援護防御できるようにしておきましょう。
ここででてくるワイトは、今までのよりも、HPが高いです。つっこんだエマのフリーズランサーでワイトのHPを削り、一体一体丁寧に他のキャラでかたずけていきましょう。
3ターン目のイベント後に、古都音に魂と、神速がかかります。これならディランを一撃でのせるので、つっこんでいきましょう。先に、エマが突っ込んでいて、フリーズランサーを打ちまくっているとENが切れてるので、回復させておきましょう。
注意しなければいけないのは、古都音のステルスは、こちらから攻撃しないことと、敵の3マス以内に入らなければ攻撃されないというものですが、援護攻撃をしてもステルス状態が解除されてしまうので、3ターン目は援護攻撃しないで、ディランめがけて突っ込んでいくのがベター。
もちろん、途中で、他の敵に攻撃するのも駄目です。せっかく魂がかかっているのですから、サくっと忍び寄って、ディランの首でも掻っ切ってください。
4ターンの敵フェイズにはワーム8体がマリドクライの周りに増援できます。すばしっこいですが、HP、装甲ともに低いので気力上げに利用させてもらいましょう。
5ターン目にはアンデットナイトが、7ターン目にはマリドクライが動き出します。
ナイトの睨みは、クリティカルするとダメージに関係なくENが半分になります。それ自体はたいしたことはないんですが、それでENが減った後に、切られるとサクっと昇天してしまうので注意。
こっちはHP、装甲ともに硬いので、熱血を使用した気力が爆発しているサトシの必殺技や、奇跡使用の瑠璃那のエンドレス、ギリョウは覚えているなら奇跡、ないのなら熱血のウアタイルで一気にしとめるのがGOOD。
マリドクライは二回行動するものの、大して強くないので、残った力で適当にかたづけてください。
敵を全滅させた後にでてくるアレは、こっちから一回攻撃すればイベント発生して第四話終了です。
■第五話「天に響け戦神の声」
ある意味、イベントMAPです。というわけで、瑠璃那はさっさとライエルにやられちゃってください。
対、ライエル戦のために、瑠璃那に極力とどめをささせるようにするくらいで、とくに注意することはないと思います。
まあ、しいて言うなら、あまり突っ込まずに、迎撃したほうが楽、ってことくらいでしょうか?
雑魚を始末したら、奇跡のアンジュガルディアンで。まだ生きているなら、もう一発アンジュを撃って、ライエルを仕留めましょう。
第ニ章
■第一話「リハビリ(社会復帰)」
というわけで、第二章突入。資金や経験値の引継ぎはありません。すいません。。。
で、第一話ですが。
ここでは、アスクがレベル4になるまで、延々戦闘させられますw
アスクでガンガン攻めましょう。
オーガは硬いので、今のアスクでは少々きついでしょう。カンザギに削って貰ったところに、とどめに入りましょう。
レベル4になった後に、敵を全滅させると、ようやくボスのゴブリンシャーマンがでてきます。
ブレイドオブアルカナも解禁になるので、これを使えば、ゴブリン共など楽勝です。
新規参戦キャラ
<アスク>
瑠璃那ですね(ぉ
使い方は、第一章の頃と同じでいいでしょう。
今回技は少ないですが、徐々に増えます(^^;
<カンザギ>
スポット参戦キャラ。やたら無意味に強いですw
こいつに倒させて、資金稼ぎ〜とかは、辞めましょう。
非効率ですw
■第ニ話「天知未来がいる世界」
剣と盾が襲ってきます(ぉ
剣には援護攻撃、盾には援護防御がついているので注意しましょう。
それと、接近されると、リーエルのティンクルバリアは発動しません。
ですが、発動すれば、ノーダメージです。
ここらであまりダメージを食らっていると、
後に増援で現れるミクルとの戦いが辛くなるので、注意です。
で、そのミクルですが、反撃のブレイドオブアルカナが痛いです。
相手の攻撃をまって、リーエルのグランドルイン辺りで一気にダメージを与えるのがいいでしょう。
集中をかけたアスクが攻撃してもいいですが、火力不足ですかね・・・
また、ミクルを倒すと、ミクルは一度復活します。
能力も変わっているので注意。
とはいっても、ブレイドオブアルカナがなくなっているので、案外こっちの方が楽かもw
アスク、リーエルともに、HPも全快になるし、回復の手段も増えるので、やっぱり楽かな?
新規参戦キャラ
<リーエル>
第一章とあまり変わっていません。
今に、回復魔法も覚えるので、第一章より使いやすくするつもりです。。。はい
足手まといには今回ならないといいですね(爆
■第三話「那の名を持つ者達」
特筆することもない、簡単なMAP。
式神達は、弱いので、適当にやっておきましょう。
4ターン目、敵フェイズに、中立の増援4体と、敵増援の那由流一人が右上から現れます。
で、奈那璃は、接近型、那由流はどちらかと言うと、遠距離方です。
アスクを接近させておけば、問題ないでしょう。
ただ、二人と接敵することには、奈那璃の気力があがっているので、リーエル辺りが攻撃を喰らうと、
少し手痛いので、注意。
新規参戦キャラ
<奈那璃>
さきほど戦った相手ですね。
「幻影舞踏」が、移動後に撃てなくなっています。
また、「流水のはこび」で、15EN消費、地形効果無視、移動力7で移動できます。
ただ、はりきりすぎると、案外簡単にEN切れになります。
<那由流>
こちらも先ほどの相手。
「符呪・唱閃」が、奈那璃同様、移動後撃てなくなっています。
EN回復があるので、奈那璃とは違って、ENを気にする必要はないでしょう。
また、気力110で、奈那璃との合体技「焔舞・炎翔扇」が、一発ですが、撃てます。
■第四話「積み木の箱」
第一部最終話のMAPをいじって作成w
MAPは初めての30×30サイズ。
使い切れてないけどね、その大きさを(苦笑)
今回、増援もなければ、何もなく、アスクの行っているとおり、ただ眼前の敵を倒せばOKです。
敵の攻撃で1000ダメージを越すのは、グリフォンのグライダースパイクくらいなので、
リーエルを中心に陣形を組んで、ティンクルバリア(自分と隣接キャラの1000ダメージ以下無効)を発動させましょう。
前述のグライダースパイクも、援護防御使用時なら、バリアは破られません。
具体的に言うと、リーエルを狙ってきたグライダースパイクを、隣の那由流が援護防御。
援護防御時はダメージ半分なので、これなら那由流にティンクルバリアが発動してノーダメージです。
なお、奈那璃の格闘武器は、空の適応が悪いので、グリフォン相手には、扇花、風華、合体技、を使っていくか、
他のメンバーに任せてしまいましょう。
■第五話「エルフレアの守護天使」
今回の出撃キャラは、セラとカノンの二人のみ。とりあえず、カノンを城まで移動させることになります。
カノンは神速を使いながら、全力で城まで移動。
セラは、適当にそこらへんをうろうろさせておけば良いでしょう(笑)
危ないと思ったら、味方フェイズでは自分を回復して、敵フェイズでは防御に徹すればいいでしょう。、
もっとも、底力も、HP回復も持ってるので、そうそう簡単にやられないと思いますが。
カノンが城についたら、、毎ターン続いていていた敵の増援もやむので、全滅させてしまえば、ミッションクリアです。
新規参戦キャラ
<セラ>
スポット参戦キャラだけあって強いです。
射程は狭いですが、気力関係なしにうてるアイススピアが強力。
底力もあるし、HP,EN回復もあるし、ヒールももっていて攻守共にすぐれたキャラ。
<カノン>
セラと同じくスポット参戦。
移動力が8もあり、遠距離攻撃にすぐれています。
ストームやトルネード等の魔法系は、燃費が悪いので使うのは避けた方がいいかもしれません。
■第六話「出撃!おてんこ娘!」
お約束的な、街道上での盗賊達との戦闘。
今回から参戦のセリアがやたら強いですが、こいつにばかり任せておくと他のキャラのレベルがあがらないので、ほどほどに。
射程外から弓をうってくるうざったい連中には、セリアを突撃させるのが、楽でしょう。
また、ここでもリーエルのティンクルバリアが役に立つので、最大活用しましょう。
反撃すると、被ダメージが1000を超えてダメージが入るので、リーエルはかばってくれるキャラがいなかったら防御を選択で。
新規参戦キャラ
<エイト>
打撃力は、期待しない方がいいでしょう。
たかが人間ですし(ぇ)
見るべきところは、防御力とHP。援護も持っているので、援護防御で見せ場を作りましょう。
また、ポーションも持っているので、回復役に走らせれば、攻撃陣に参加しなくても、レベルはあがります。、
移動力が5と、他の面子より1少ないので、「羽の髪飾り」で補強してやるといいでしょう。
<セリア>
救済キャラ。強いです。
射撃値は高いですが、格闘値は低いので、チャクラムストライクは、あまりダメージが入らないでしょう。
射撃武器のチャクラムシュートは、弾数が5ですが、永久武器なので、切り払われたりしない限り、弾数は減りません。
チャクラムで敵を倒しつつ気力をあげて、みぱみぱをお見舞いしてやるのが、セリアの正しい使い方w
■第七話「強化兵」
脱出MAPです。
全員が、MAP右端にたどり着けば、クリアです。
いくらセリアでも、アイヴァンめがけていくと、あの膨大な数の敵から集中攻撃くらって、落ちるので
無駄な努力はしないで、さっさと撤退しましょう。
MAP開始後、セリアをその場に残して、おとりにして、他のメンバーは、速攻で逃げましょう。
さりげに、リーエルとグロウが戦闘すると、会話イベントがありますw
■第八話「ドラグテイル城攻略」
今回、セリアとエイトが抜けて、代わりにグロウが入っています。
弓兵がうざいったいので、全員でかたまって、動いていくか、目の前の敵は他のメンバーに任せておいて、
アスクや奈那璃を突っ込ませて、しばくのもいいでしょう。
3ターン目に、上部から敵増援です。
新規参戦キャラ
<グロウ>
愛に生きる男です(ぇ)
設定上、天使(トリシア)の力を分けてもらってるので、強いです。
気力に関係なく打てる、白銀の剣(威力1800)が、使いやすいです。
気力130まで貯めるのは骨ですが、天使以外で、ここまで威力が高い武装があるのは今のところ、こいつくらいです。
■第九話「野望、闇より現れ闇へと還る」
遂にアイヴァンとの直接対決です。
その前に立ちふさがる親衛隊の奴らが果てしなく邪魔です。
セリアを突撃させて、残りは、その場で応戦したほうが、いいでしょう。
下手に前にでると、遠距離射撃のいい的です(汗)
那由流→■□■←エイト
________________↑
____________リーエル
1ターン目に、こんな感じでフォーメーションを組んでおけば、お互いにかばいあったところにティンクルバリアが発動するので、ダメージはゼロです。
どうせ、アスクや奈那璃は狙われにくいし(^^;;
トリシアは、攻撃してきますが、撃墜するとGAME OVERです。セリアを前面に出して、堪えましょう(−−;)
アイヴァンは、気力が高まってくると、高威力のシュレッド・クルーエルを使ってきますが、ENがあまり多くないので、
セリアでを囮(おとり)にして、ENを切らしてしまえば、楽になります。
ENを切らして、親衛隊も、あらかた片付いたら、一斉に、アイヴァンをボコしにいきましょう。
なお、会話イベントが発生するのは以下の5種類。
○アスク VS アイヴァン
○エイト VS アイヴァン
○エイト VS トリシア
○セリア VS アイヴァン
○セリア VS トリシア
■第十話「漆黒の銃神」
敵も味方も新しい奴ばっかりで、つくるのが面倒だったのが、一番記憶に残ってます(死)
今回は、ノエル達の顔見せMAP。戦闘は、イベントだと割り切ってください。
当初は、もっと敵いたのだけど、「キツイ」という意見が来たため、ガクーンと楽になりましたw
それはさておき。
まずは、ノエルとフェリアの一騎打ち。勝っても負けても、話は進みます。
勝った場合は、アイテムが手に入り、その後の戦闘は、ノエル一人で。
負けた場合は、アイテムは手に入りませんが、ノエルのHPがフル回復して、フェリアと二人で、敵を撃破することになります。
とはいっても、まとも戦ったのでは、ます、フェリアには勝てません。
撃破しようと思うのなら、ノエルの精神の使い方が重要になってきます。
フェリアの武装は、どれもENを消費するので、まずは、ENを減らす事を考えます。
とりあえず、ガードフィールドを使いつつ、町の方に移動。
フェリアの攻撃は、回避か、防御で。
街にたどり着いたら、相手のENを切らすまで、防御か回避で。
防御しながら、相手のENを削るなら、精神は、「ド根性」が使えるくらいまで、残しておきましょう。
回避しながら、相手のENを削るなら、毎ターン「集中」です。
どちらにせよ、ノエルは「精神統一(SPが最大SPの20%未満の場合、ターン開始時にSPが最大SPの10%分回復)」をもっているので、
毎ターン「集中」をかけることができます。
とりあえず、敵フェイズは、被ダメージを抑えることを重点的に考えます。
味方フェイズは、きっちりセーブして、攻撃。反撃でダメージを食らったらリロード。
そのまま、敵フェイズに移行w
繰り返しで、細々ダメージを与えていき、うまくいけば、フェリアを撃破できます。
ご褒美は、V-UPユニット。攻撃力があがるアクセサリです。
勝ち負けにかかわらず、ノエルの気力が30増加。
HPが高い敵には、ブラックバレルを使い、敵が固まってたら、MAP兵器を使っていきましょう。
鳥型のクリーチャーは、回避が高いので、ピンポイントで。
新規参戦キャラ
<ノエル>
銃使い。やたら、技量が高く、クリティカルを連発してくれます。
さらに、再攻撃の能力を持っていて、強いです。
HPが低いですが、装甲が結構あるので問題ないでしょう。
また、精神統一をもっているおかげで、毎ターン集中がかけられるのは、絶対的な強みです。
<フェリア(A-S)>
フェリア、というより、A-Sは硬いですね。
まさしく、鉄の城(違う)
武装が、気力にかかわらず打てるのが、いいですね。ただ、EN切れも早いですが。