1年前期

赤字は必修青字は選択必修 黒字は選択です。


プログラミング  梶原先生担当で、割とそこまで厳しくはないと思います。 っても、きちんと出席が基本ですが…。演習(ってあった?)さえ真面目にやっとけばそこそこ 点数取れます。良い点数が欲しい人はもうちょっと勉強は必要。

計算機システムI  藤居先生担当で、適当です。とりあえず出席して試験うければ9割方いけます(90点以上とかいう意味 じゃない)噂によると藤居の「居」を「井」と書くと単位がでないとかなんとか…(笑)

基礎物理学I  西谷先生担当で、結構厳しいみたいです。物理が苦手という(大体情報系が得意な人に多い?)人は 結構必死に勉強した方がいいです。全体の出来が悪い場合は「下駄」をはかせてくれるので思わぬ 高得点になる人もいるみたい。

線形代数I  担当者が変わって藤原先生担当になってるので、傾向はわかりません。

解析I  担当者が変わって川畑先生になっているので、傾向はわかりません。

英語T,U  とりあえず、Cクラスになると安泰です。特に、受験英語後なので中学英語並に楽です。 Aはやっぱりそれなりに大変みたいで、Bはそこそこ楽しいみたいです。 とにかく、ネイティブの先生の授業の方が楽しいのは絶対です。

運動科学T  出席さえしっかりすれば文句無しです。大学生にもなって必死に「体育」なんてないので…

化学T  担当者が変わって吉田先生になっているので、傾向はわかりません。あえて言うなら別に取らなくて もいいです。化学が苦手という人なら特に。

ドイツ語T  ドイツ語の定員が一番多いので、割と楽にとれるはず。っても、担当の先生によってかなりの違いが あるようです。ちなみに、堀口先生は毎回小テストをしてその積算点数で一定の基準点を超えれば 期末試験を受けなくても良いです。こつこつが合う人にはかなりいい先生です。(ってもこれ希望制 じゃないから勝手に振り分けられるけど)

フランス語T  結構楽しそうにやってました。1クラスしかないのである意味選りすぐりです。担当のジェバノヴィッチ 先生がかなり面白いらしい。フラ語なだけに…といった講義内容みたいです。

中国語T  中国語は発音がどうにも難しいらしい。でも、これから一番実用的な言語はこれなので将来役立てたい 人はこの講座をとるべきでしょう!

社会学演習T  珍しい女の先生です。出席さえしとけば普通に高得点が狙えるらしいです。

文化人類学演習T  袴姿の男の先生です。独特なキャラなので結構隠れファンがいるとかいないとか…。関西弁で饒舌に講義 されます。面白い先生です。出席はきっちりとります。でも、レポート出せば普通に良い点が貰えるそうです。

法律学演習T  出席はほとんどとりません。(とっているのを見たことがない)ので、出席したくない人はこれを勧めます。 でも、レポートは結構頑張っても70点台。高得点を狙う人はやめておいた方がいいです。

日本語学演習T  プレゼン方式で何人かで進めて行くやりかたらしいです。そこそこ点はくれます。 でも、プレゼンの用意をするのは結構面倒なので時間を取られたくない人はやめておいた方がいいでしょう。

経済学演習T  よくは知りませんが、あんまり面白くないらしいです。成績評価の方はわかりません。

言語科学演習T  全くどんな講義なのかわかりません。

離散数学  担当が変わって藤尾先生担当になっているので、傾向はわかりません。科目的には後々重要ですが、苦手 な人も多いようです。



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