2年前期
赤字は必修青字は選択必修
黒字は選択です。
電磁気学T・同演習
これが電子の留年率を上げているという講義です。かなり厳しい講義で有名です。通常は松下先生
が教えていますが小田部先生が今年は教えています。でも、内容はそう変わりません。
ノート提出はきちんとしないと再履決定です。たまにする小テストで点を稼いでおくと後々楽です。
試験は過去問と教科書の例題等を解いておけば万全なのでそこまで構える必要はありません。
講義中に試験に出るといったところは結構出るので講義には真面目に出ることをお薦めします。
応用数学
講義内容はさっぱり理解しにくいので自学自習をお薦めします。過去問とできれば制御の応用数学の
問題が手に入れば問題ないでしょう。
電気回路IE
今村先生担当なので、ほぼ履修者全てが単位をもらえます。再試も何度となくあるので、心配の余地
はありません。自分の希望する点数に届かなかった場合再試にして下さいと言えばOK。かなり適当です。
プログラム設計
これは、電磁気とならんでかなりの強敵です。今年からさらにグレードアップしたためかなりの辛さが
あるでしょう。ほぼ毎回課題が出てしかもすぐには出来あがらないので、電子2年はこの時期夜遅くまで
端末に篭っているようです。とりあえず、毎回課題をしっかりやることが第一です。
応用解析学
古川先生のこの講義は毎年絶対同じ問題しかでないので、過去問1枚入手できれば問題ありません。
運動科学U
運動科学Tに同じです。
情報工学基礎実験U
情報工学基礎実験Tとほぼ同様です。レポートのチェックが少し厳しくなる程度です。
論理設計
内容的にうざいものです。しかし、過去問何年か分を入手しそれをしっかり解いておけば問題ありません。
教科書は持ち込み可なので小さな文字でめいっぱい書きこんでおくのも1つの手でしょう。
現代物理学T
これは、新規の講義なのでなんとも言えませんが、大越先生なので、講義中に行った演習と例題のような
ものをしっかりやっておいて、あとは全体を取りこぼさない程度に復習しておけばいいと思います。
但し、いきなり傾向が変わることもあるので過去問に頼りすぎるのも×です。
人文系A、B
これは1年の人文系の講義の時とほぼ同じような形式の講義をどの先生もするのでそれで決めましょう。
1年前期
1年後期
2年後期
3年前期
3年後期