聞いてちょ☆”

少しずつ変えていきたいと思ってマス。

取りあえず・・

 

 

 

 

 

 

 らs

 

 

 

 

 

 

 

こんな彼氏居たら幸せ??

ずっと ずっと・・・”

目が覚めりゃ どんより今日は曇り空
真っ黒な雨雲が笑って  やる気失せた俺を見てる
しめっぽい空気に 溜め息一つ吐き出して
汚れた愛車に 放り込むカバン ネクタイしめて今日も出勤
洗車してやる暇さえなくて 曇ったガラス越しに広がる世界
汗だくで働く一日の始まり
やんなっちまう 変わらない毎日
空に舌打ちして BGMのボリューム上げて
アクセル全開 どこかに逃げちまいたくもなるけどさ
でも違うんだ今は 君が居るから
こんな朝でさえも ほら もうじき届く
鳴り響いたケ−タイ片手に 鼻歌だって こぼれてくるさ
いつもどーりの何てことないメッセ−ジ一つで
雨雲だって吹っ飛んでくよな 心に届く春の風
人から見りゃ きっとくだんない言葉だろーけど
俺の心にゃ ガツンと響くメッセージ
寝ボケた顏して 布団に隠れて
きっとまだ夢の世界に片足残してるまま
君はケ−タイ握ってあくびでもしてるんだろ
まぶた閉じれば浮かんでくるよ 君の姿
きっと君はまた眠り出す 寝息たてて無邪気な顔で
妬ましいよなライフスタイル ため息の一つもこぼれるけどさ
思い浮かべる笑顔 何でか笑いたくなっちまう
こんな時は 勝手に入れられた歌 口ずさんでさ
お前が好きなんだって改めて思うよ
ちっちゃいガキがおかしもらって泣き止むよ〜に
単純明解 俺は君の一言でほらこんなにやる気出してる
バカじゃね〜の?って自分で思っちまうけど
君のメールにありがとなんてさ 囁いてみる
勉強なんて出来やしない バカな俺だけど
君の笑顔だけは何したって この手で守って見せるから
ずっとずっとそばに居てくれ ずってずっと笑っててくれよ
大切なその笑顔 ずっとずっと抱き締めて居たいから
誰にも渡しやしない君だけは

勉強なんて出来やしない バカな俺だけど
君の笑顔だけは何したって この手で守って見せるから
ずっとずっとそばに居てくれ ずってずっと笑っててくれよ
大切なその笑顔 ずっとずっと抱き締めて居たいから
ずっとずっといつまでも・・・
ずっとずっと二人で歩いてこ

 

 

 

 

路上ライブ!!

私の知り合い二人が

JR明石駅or舞子駅周辺で路上ライブをしてます。忙しいみたいで何時現れるかわかんないみたいだけど・・・見つけたらがんばれよコール送ったげてください!

知り合いと言うか・・・私が彼らのオリジナル曲の歌詞書きおろしたのよw

PE*PEはこんなこともしてたんやなぁって歌聞いてみてねん♪オリジナルの曲になってます!

他にもゆず系のカバーしてるらしい

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

春の歌☆”

小春日和”

もぅ少し待ったら桜が咲いて 春の声が聞こえてくる
冷たい北風蹴飛ばして やってくるワケなく心弾む季節
心躍りだす春一番 出会いと別れを抱えて現れるだろ
ため息でさえ 緩やかな風に包まれて イタズラに花びら乗せて空を舞う
この空に歌声を響かせて 足早に歩く人ゴミの足止めてみたい
心を託して歌うから 少しだけ耳傾けてみて
心に少しだけでも この思い感じてくれたなら 笑顔思い出して
その足止めて 一緒に歌おう ワンフレーズでいい リズム刻んでみせて
少しだけでいい そこで足止めて 君だけの笑顔見せて欲しい
眉間によったシワなんて君には似合ってない
君の笑顔 糧にして また僕ら春風のよな歌を作るから
肩にのっかっかた 重いコートは脱ぎ捨てて ほら 歌い出そうよ
誰よりも早く春の歌を ハーモニカ片手に浮かれてみよう
冬の寒さに 縮こまった思い出 肩すくませて歩くのやめて
靴のかかとでリズム刻めば こんな世界もステージに変わる
デタラメに作った曲奏でてもいい 言葉になってない歌詞でいい
明るい色がほら この街にもどんどん増えて行くから
乗り遅れないよに アップテンポのリズムで歌を歌おう 

腕伸ばしたらぶつかっちまうよな 窮屈な世の中だからさ
強がって張り詰めて 目をそらしてしまうこと増えてく毎日
道端に咲く花にも気付かずに つまんない時間刻んでしまう
ずっとずっと続くよな この時の流れの中で また巡ってく春夏秋冬
毎日無気力に過ごしてしまうけど 確実に今は色あせて行くんだ
昨日何してた?なんて言葉に戸惑うような
つまんない時間の使い方はやめて 昨日よりたくさん笑顔になろう
くだんないことに笑ってみればいい ガラクタ抱きしめてみればいい
つまんないって通り過ぎるより 何倍だって楽しくなるはず
大人ってかっこつけてさ 笑顔さえも見失ってる僕ら
何時の間にか 泥だらけになって笑い合うこと忘れてた
肩にのっかっかた 重いコートは脱ぎ捨てて ほら 歌い出そうよ
誰よりも早く春の歌を ハーモニカ片手に浮かれてみようよ
冬の寒さに 縮こまった思い出 肩すくませて歩くのやめて
靴のかかとでリズム刻めば こんな世界もステージに変わる
デタラメに作った曲奏でてもいい 言葉になってない歌詞でいい
明るい色がほら この街にもどんどん増えて行くから
乗り遅れないよに アップテンポのリズムで歌を歌おう 

花は必死で咲き誇るこの季節だから 誰にも負けないよに大声で
 君だけの歌 歌ってみればいい 春風は優しく包みこんで
歌声の嵐の中にでさえ 春風がきれいな花びら託してくれるさ
あったかい風が幸せな眠り誘うけど 冷たい水で顔洗ってさ 声張り上げて
春めいてきたこの街でほら 僕らと一緒に歌を歌いだしてみよ
振り返ったら何も残ってないってうなだれるよな
モノクロテレビみたいな毎日に 爆弾しかけてイタズラに耳を塞ぐ
吹っ飛んだ場所に絵の具広げて 七色の虹架けてみればいい
少しでいい 子供じみた思い起こして 君だけの笑顔取り戻してよ
いつからか諦めること身につけたまま 置いてけぼりの宝物
君がまた拾いに来るの待ってるよ 今思い出してみて
肩にのっかっかた 重いコートは脱ぎ捨てて ほら 歌い出そうよ
誰よりも早く春の歌を ハーモニカ片手に浮かれてみようよ
冬の寒さに 縮こまった思い出 肩すくませて歩くのやめて
靴のかかとでリズム刻めば こんな世界もステージに変わる
デタラメに作った曲奏でてもいい 言葉になってない歌詞でいい
明るい色がほら この街にもどんどん増えて行くから
乗り遅れないよに アップテンポのリズムで歌を歌おう 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 どうだ?まいったか!?笑”

 

あと何曲か彼らのオリジナルがあるらしいんで

分かったらアップしていきますw