0097 西洋史入門


----2002--------------------------------------------------------------
平成14年度 第1回
テキストの中で著者はグロート『ギリシア史』とモムゼン『ローマ史』について言及し、
さらにマイネッケの『世界市民主義と民族国家』、『国家的理性の観念』、『歴史主義の
成立』、『ドイツの破局』の4冊についても言及していますが、著者がそれらを通して説明
したかったことは何ですか?

平成14年度 第2回
テキストの中で著者が、「ビスマルク」と「ドイツ帝国」を例にあげて説明しようとした
歴史における客観性について、具体的に述べよ。

平成14年度 第3回
テキストの中で著者が、「ロビンソンの死」の実例をあげて説明しようとした歴史における
因果関係(合理的原因と偶然的原因)について、具体的に述べよ

平成14年度 第4回
テキストの中で著者は、グスタフ・シュトレーゼマンの原文書、ベルンハルト編纂
『シュトレーゼマンの遺産』、サットン『シュトレーゼマンの遺産−縮刷版』にそれぞれ言及
していますが、著者がこの三者を対比させることによって説明したかったことは何ですか?

----2003--------------------------------------------------------------
平成15年度 第1回 藤井信行
テキストの中で著者はグロートの『ギリシア史』とモムゼン『ローマ史』について言及し、
さらにマイネッケの『世界市民主義と民族国家』、『国家的理性の観念』、『歴史主義の
成立』、『ドイツの破局』の4冊についても言及していますが、著者がそれらを通して説明
したかったことは何ですか?

平成15年度 第2回 藤井信行
テキストの中で著者が、「ビスマルク」と「ドイツ帝国」を例にあげて説明しようとした
歴史における客観性について、具体的に述べよ。

平成15年度 第3回 藤井信行
テキストの中で著者は、グスタフ・シュトレーゼマンの原文書、ベルンハルト編纂
『シュトレーゼマンの遺産』、サットン『シュトレーゼマンの遺産−縮刷版』にそれぞれ言及していますが、
著者がこの3冊を対比させることによって説明したかったことは何ですか?

平成15年度 第4回 藤井信行
テキストの中で著者が、「ロビンソンの死」の実例をあげて説明しようとした歴史における
因果関係(合理的原因と偶然的原因)について、具体的に述べよ

---2004---------------------------------------------------------------
平成16年度 第1回 藤井信行
テキストの中で著者はグロートの『ギリシア史』とモムゼン『ローマ史』について言及し、
さらにマイネッケの『世界市民主義と民族国家』、『国家的理性の観念』、『歴史主義の
成立』、『ドイツの破局』の4冊についても言及していますが、著者がそれらを通して説明
したかったことは何ですか?

平成16年度 第2回 藤井信行
テキストの中で著者が、「ビスマルク」と「ドイツ帝国」を例にあげて説明しようとした
歴史における客観性について、具体的に述べよ。

平成16年度 第3回 藤井信行
テキストの中で著者が、「ロビンソンの死」の実例をあげて説明しようとした歴史における
因果関係(合理的原因と偶然的原因)について、具体的に述べよ

平成16年度 第4回 藤井信行
テキストの中で著者は、グスタフ・シュトレーゼマンの原文書、ベルンハルト編纂
『シュトレーゼマンの遺産』、サットン『シュトレーゼマンの遺産−縮刷版』にそれぞれ言及していますが、
著者がこの3冊を対比させることによって説明したかったことは何ですか?

---2005---------------------------------------------------------------
科目修得試験担当教員による学習上のアドバイス
テキストは全6章ですが,それぞれの章でひとつのテーマを,つまり全部で6つのテ
ーマを取り上げています。それが何か?ということを理解すれば,テキストを読んで
理解することは6つだけということです。
6つのうち4つがリポートの課題です。従って,とにかくリポートをよく読むこと
です。

平成17年度 第1回 藤井信行
テキストの中で著者はグロートの『ギリシア史』とモムゼン『ローマ史』について言及し、
さらにマイネッケの『世界市民主義と民族国家』、『国家的理性の観念』、『歴史主義の
成立』、『ドイツの破局』の4冊についても言及していますが、著者がそれらを通して説明
したかったことは何ですか?

平成17年度 第2回 藤井信行
テキストの中で著者が、「ビスマルク」と「ドイツ帝国」を例にあげて説明しようとした
歴史における客観性について、具体的に述べよ。

平成17年度 第3回 藤井信行
テキストの中で著者が、「ロビンソンの死」の実例をあげて説明しようとした歴史における
因果関係(合理的原因と偶然的原因)について、具体的に述べよ

平成17年度 第4回 藤井信行

---2006---------------------------------------------------------------
科目修得試験担当教員による学習上のアドバイス
テキストは全6章ですが,それぞれの章でひとつのテーマを,つまり全部で6つの
テーマを取り上げています。それが何か?ということを理解すれば,テキストを読ん
で理解することは6つだけということです。
6つのうち4つがリポートの課題です。従って,とにかくテキストをよく読むこと
です。科目修得試験はその延長線上にあります

平成18年度 第1回 藤井信行
テキストの中で著者は、グスタフ・シュトレーゼマンの原文書、ベルンハルト編纂
『シュトレーゼマンの遺産』、サットン『シュトレーゼマンの遺産−縮刷版』にそれぞれ言及していますが、
著者がこの3冊を対比させることによって説明したかったことは何ですか?

平成18年度 第2回

平成18年度 第3回

平成18年度 第4回

---2007---------------------------------------------------------------
テキストは全6 章ですが,それぞれの章でひとつのテーマを,つまり全部で6つの
テーマを取り上げています。それが何か?ということを理解すれば,テキストを読ん
で理解することは6 つだけということです。
6 つのうち4 つがリポートの課題です。従って,とにかくテキストをよく読むことで
す。科目修得試験はその延長線上にあります。

平成19年度 第1回

平成19年度 第2回

平成19年度 第3回

平成19年度 第4回

---2008---------------------------------------------------------------