2年ぶり7度目の参加となった小牧市オープン大会。今回は混成2チームでエントリーしましたが、
大会自体が3協会統合の交流大会に変更になったこともあり、静大名球会の大会参加に黄色信号が灯って
おりました。しかし、小牧市ユニバーサルホッケー協会の心遣いによって、無事に2チームの参加が認められ
、楽しくホッケーをすることができました。この場を借りてお礼申し上げます。ありがとうございました。
さて、今回の大会の目玉は、静大名球会2(静岡組中心) VS 静大BIRTHの激突。
前回の対決は、
静大名球会2は、目玉となった現役生との一気打ちに惜敗(上記の写真等)。絶対に負けられない戦いで
プレッシャーが掛かったか!?しかし、結果的には予選1位通過でベスト8まで上り詰め、最後は抽選負け。
やっぱりみんな、やっているだけあってうまいです。連携も出来ていて視野も広く、到底俺の
入る余地はありませんでした。あのノモジオすら、巧く見えました。
(予選リーグ)
vs 小牧原ビタミンズ 6−0
vs アゴターズ(豊橋) 1−0
vs 静大BIRTH 1−2
決勝T 1回戦 vs 小牧UHCてくまくまやこん 3−0
決勝T 2回戦 vs 三好ユニホッケー同好会 1−1(抽選負)
こちら、引退組中心の静大名球会1は、初戦はなんとか勝利をものにしたものの、体力が続かず残り
2試合は大苦戦。東京でホッケーを続けている齋藤さんも、体育館シューズを忘れて精彩を欠き、
F橋も前日に遊びすぎて不発(上記写真は、齋藤&船橋のSFコンビ。この2ショットって一体??)
。俺もシュートは結構打ったけど、枠内シュート0本では勝てるわけもなく・・・。
そんな中で、名球会のクラリス(大久保命名)こと「アッキー」は全得点をたたき出すなど大爆発。
MVP並みの活躍となりました(写真のとおり)。
(予選リーグ)
vs UST 2−1
vs 一色ユニティー 0−1
vs WPY(静岡) 0−2