今年も熱かった。小牧大会参戦!!



 「夏の風物詩」と言っても過言ではない、小牧市ユニバーサルホッケーオープン大会が 今年も開催されました。今回も小牧市協会様におかれましては、大会要項等を送付いただきまして ありがとうございました。静大名球会としても、毎年参加している恒例行事であり、「この大会を 終えないと秋を迎えられない」と言っても良いでしょう。

 ということで、今回は若いメンバーを中心にして参加してきました。左の写真を見れば分かるとおり、 いつメンではなく、バラエティに富んだチーム編成となったことが感じられるはずです。
 そんな中、古株である”北陸の狼”・寺西は新しい生命も誕生して家族4人でやって来ました。しかし、 何を血迷ったのか、短パンを忘れてきてしまい慌てて買い付けに出かけるなど、かつての枕木燃焼事件同様、 この男の大会当日のトラブルこそが「名球会・夏の風物詩」なんでしょうね〜。






 さて、結果は以下のとおり。女性陣が多かったため、全試合とも男3人女3人で臨みました。 それを考慮すると大善戦でしょうかね〜。しかも、34歳の相羽が初戦でハットトリックを決める大爆発。 と言っても相手は中学生くらいのチームであり、この男の「容赦な〜く厳しい人」・ちゃま振りが見え隠れ しました。一方で、天野は唯一のフルタイム出場とのことで、若さって素晴らしいですね。
 大変熱い中で参加された皆様、本当にお疲れさまでした。

( 予選リーグ )
          vs フェニックス        4−1
          vs GMP            0−1
          vs 錦が丘コリンズ      0−1

                            (1勝2敗 予選落ち)






 こちらは前夜祭の様子です。天野がドタキャンのため、相羽・岸部・大久保の 3人で東岡崎駅前の『世界の山ちゃん』にて手羽先三昧(『世界の山ちゃん』と言うと、全国大会 後の名古屋&新幹線泥酔を思い出す・・・)!!
 今後の静大名球会の「あるべき姿」その他諸々の熱い議論が酌み交わされ、怒涛の4時間 コースになりました。そして3人は、その後、仲良くガストホフ相羽邸へ向ったのでした。