
| 1997 | ||
| 9月7日 | テレビ東京系「ASAYAN」内の企画"シャ乱Qロックヴォーカリストオーディション"落選者より、中澤裕子、石黒彩、飯田圭織、安倍なつみ、福田明日香が召集され、「モーニング娘。」と命名される。メジャーデビューの条件として、インディーズシングル「愛の種」を5日間で5万枚売り切ることを課される。 | 5人 |
| 11月3日 | 大阪HMV心斎橋店より「愛の種」即売会開始 | 5人 |
| 11月9日 | 福岡・HMVキャナルシティ店、HMV天神店にて即売会 | |
| 11月24日 | 札幌キリンビール園にて即売会 | |
| 11月30日 | ナゴヤ球場での即売会で目標の5万枚を完売 | |
| 12月28日 | デビュー曲が「モーニングコーヒー」に決定 | |
| 1998年 | ||
| 1月28日 | シングル「モーニングコーヒー」でメジャーデビュー | 5人 |
| 3月22日 | つんく♂によりメンバー増員計画が発表される | |
| 5月3日 | 保田圭、矢口真里、市井紗耶香が新加入 | 8人 |
| 5月27日 | 2ndシングル「サマーナイトタウン」リリース | 8人 |
| 7月8日 | 1stアルバム「ファーストタイム」リリース | |
| 7月12日 | 東京・渋谷公会堂を皮切りに全国3ヶ所でファーストコンサートツアー"HELLO !"スタート | |
| 8月5日 | 中澤が「中澤ゆうこ」として、シングル「カラスの女房」でソロデビュー | |
| 8月18日 | 平家みちよとの主演公演「モーニング刑事。〜抱いてHOLD ON ME!〜」公開スタート | |
| 9月2日 | ビデオモーニング刑事。〜抱いてHOLD ON ME!〜」リリース | |
| 9月9日 | 3rdシングル「抱いてHOLD ON ME!」リリース | 8人 |
| 11月18日 | 石黒、飯田、矢口によるユニット「タンポポ」がシングル「ラストキッス」でデビュー | |
| 12月2日 | 中澤ゆうこが高山巌とのデュエットによる2ndシングル「お台場ムーンライトセレナーデ」リリース | |
| 12月12日 | 初のライブビデオ「Hello! FIRST LIVE AT SHIBUYA KOUKAIDO」リリース 中澤ゆうこが1stアルバム「中澤ゆうこ第一章」リリース | |
| 12月31日 | 「日本レコード大賞」最優秀新人賞受賞 「第49回NHK紅白歌合戦」初出場 | |
| 1999年 | ||
| 1月17日 | 福田が学業専念のため卒業を表明 | |
| 2月10日 | 4thシングル「Memory 青春の光」リリース | 8人 |
| 3月10日 | タンポポが2ndシングル「Motto」リリース | |
| 3月21日 | 北海道Zepp Sapporoを皮切りに全国ツアー"モーニング娘。'99 Memory 青春の光"スタート | |
| 3月31日 | タンポポが1stアルバム「TANPOPO1」リリース | |
| 4月18日 | 東京厚生年金会館での全国ツアー最終公演をもって福田が卒業。総勢7名に | 7人 |
| 5月12日 | 5thシングル「真夏の光線」リリース | 7人 |
| 6月9日 | 中澤ゆうこが3rdシングル「純情行進曲」リリース | |
| 6月16日 | タンポポが3rdシングル「たんぽぽ(single version)」リリース | |
| 6月27日 | つんく♂により増員計画が発表される | |
| 6月30日 | ライブビデオ「モーニング娘。Memory〜青春の光〜1999.4.18」リリース | |
| 7月14日 | 6thシングル「ふるさと」リリース | 7人 |
| 7月28日 | 2ndアルバム「セカンドモーニング」リリース | 7人 |
| 8月14日 | "Hello! Projectサマーコンサート"スタート | |
| 8月22日 | 約11000通の応募の中から後藤真希が新加入 | 8人 |
| 9月9日 | 7thシングル「LOVEマシーン」リリース | 8人 |
| 10月3日 | つんく♂により市井、保田、後藤による新ユニット結成が発表される | |
| 10月6日 | 限定アナログ版「LOVEマシーン」リリース | 7人 |
| 10月14日 | シングルビデオ「ザ・ビデオLOVEマシーン」リリース | 7人 |
| 10月20日 | タンポポが4thシングル「聖なる鐘がひびく夜」リリース | |
| 11月25日 | 市井、保田、後藤によるユニット「プッチモニ」がシングル「ちょこっとLOVE」でデビュー | |
| 12月5日 | 石黒が服飾デザイナーを目指すため卒業を表明 | |
| 12月31日 | 「第50回NHK紅白歌合戦」に2度目の出場。 | |
| 2000年 | ||