エロビアの泉-今夜役勃つエロ知識-

司会者(以後司)「エロビアの泉へようこそ!!」

司「エロビアの泉では、今夜役立(勃)つエロ知識を募集しています。 集められたエロビアは、私(司会者)も含めた5人の採点者によって採点されます。 点の単位は「ハァ」です。一人当たりのもち点は20ハァですので、最高点は100ハァ となっております。」

司「それでは早速、最初のエロビアをご紹介しましょう。 最初の投稿者はラジオネーム{恋するウサギちゃん}です!! こちらのVTRをご覧ください」

モグラにも・・・・処女膜がある

スタジオ「エェェェェェェ!!」

採点者A(以後A)「ハァハァハァ(普通に驚いている)」
採点者B(以後B)「ハァハァハァハァ(連射)」
採点者C(以後C)「・・・・・ハァ(居辛そうにしている。)」
採点者D(以後D)「ハァハァ(面倒くさそうにしている)」
○盛り(以後○)「・・・・・(ぜんぜん押す気配がない)」

司「合計42ハァですか。まぁ最初はこんなもんでしょうね。」
A「以外に少ないんですね・・・僕なんか結構押したのに」
司「まぁ、貴方とBさんしか押してませんからね。それではBさんにも話をきいてみましょう」
B「うーん。萌え萌えだね!」
司「・・・・は?」
B「それじゃぁモグラも初めて突っ込まれるときは痛いのかな?ハァハァ」
C「・・・(苦笑しながらBを見ている)」
司「・・・そ、それは判りませんが、処女膜があるのは、人間とモグラの2種類だけだそうです。」
スタジオ「ホォォォォォ!!」
A「ハァハァ」
D「ハァ」
司「ありがとうございます」
B「ポン!ポン!(スイッチを押そうとしている)」
司「・・・あの、Bさん?あんたすでに満ハァなんすけど・・・?」
B「モグラも初めてヤる時は、やっぱ不安なんだろうなぁ・・・くくく」
司「あのー?」
B「そこをいかになだめるかが、重要になってくるわけだね」
B「大丈夫だよ!僕はモグラだからね。{穴}を掘るのは得意なんだぜ」
B「なんつってー!!うひゃひゃひゃひゃひゃ!!」
C「・・・(うつむいてしまった。心なしか顔は笑ってる)」
司「ダメだこりゃ。この馬鹿はほっといて、次のエロビアを紹介したいと思います。こちらをご覧ください」

 鮫も・・・・強姦をする

スタジオ「エェェェェェェェェ!!」

A「ハァハァハァ(すごく驚いている)」
B「ハァハァハァハァ(爽やかな顔で連射)」
C「・・・・・(俯いている)」
D「ハァハァハァ(無表情)」
○「・・・・・ハァ(連続で0ハァはまずいようだ)」

司「64ハァ!!なかなかの高得点です!!」
司「それではAさ・・・・」
B「Cさんはどう!?どう思う!?」
C「知りません・・・私に振らないでください・・・」
B「うーんなるほど!!萌え萌えだね!!」
C「・・・・・・(訴えるような目で司会を見ている)」
B「でさ!!Cさんは強・・・・」
司「こ、このエロビアなんですが、雄が雌のヒレに噛み付いて、強制的に卵を産ませるという方式をとっているそうです。ですので、強姦をする鮫というのも限られているようで、歯のない甚平鮫なんかは全く強姦をしません。」
スタジオ「ホォォォォォ!!」
A「ハァハァ」
C「ハァ(感謝の気持ち)」
D「ハァハァ」
司「ありがとうございます」
B「ポン!ポン!(スイッチを押そうとしている)」
司「(Bは放置)さて、ということでこのエロビアは・・・69ハァです!特別ルールが適応されます!!」

*特別ルール:最終的な得点が69ハァになった場合、「シックス○○ン賞」が与えられる。

司「ということで、投稿者の{故意にするウサギちゃん}には6900円と、副賞として{銀の本能}をプレゼントします!おめでとうございます!!」

司「続きまして、エロビアの種のコーナーです。投稿者{○○毛のアン}さまからのお便りです。」
司「こんにちわ。エロビアの泉、いつも楽しく拝見させてもらっております。今日は、どうしても気になることがありお手紙を書かせていただきました。」
司「この間科学の授業中に、突然勃起してしまいました。理由は全然わかりませんが、ひょっとして、イッテルビウムの化学式にムラムラしてしまったのでしょうか?いえ、それはどうでもいいとして、あの後、小一時間くらいジョニー(アレの名前)の激しすぎる自己主張が収まることはありませんでした。全く困った奴です。でも、悪い奴じゃないんですよ?長いこと、苦楽をともにしてきた相棒のことは、よくわかっているつもりです。この間だって(以下省略)」

司「(続き)というわけで、男性は、最高でどの位勃起を維持できるか調べていただきたいと思います。コレってエロビアですよね?それでは、お願いいたします」

司「という訳で、このエロビアはこういうことになりました」

「男が勃起状態をいじできるのは「?」時間である」

司「それでは、VTRごらん下さい」

「実際に、ヤってみた」

X「勃ちましたので、今からスタートしまーす。いやー大勢に見られてると思うと・・・興奮しますねー♪ハァハァ・・・」

「一時間経過」

X「まだまだ余裕っすよ♪」

「2時間経過」

X「あの・・・疲れたというより、ムラムラして我慢できないんすけど・・・・」

「ダメ」

X「うあぁぁぁぁぁぁぁ!!蛇の生殺しだぁぁぁぁ(泣)」

「3時間経過」

X「はうぅぅぅぅぅぅ」

「4時間経過」

X「ハァハァハァハァ・・・・ウッ!!」

「おい」

X「ハッ!!」

「今、抜いてたろ?」

X「・・・だってさぁ・・・我慢できなかったんだよ・・・」

「・・・・・」

X「でもさぁ、しょうがないじゃん?マジで辛いんだよ。コレ」

「・・・・」

X「ゴメンナサイ(泣)」

司「というわけで。今回のエロビアはこのようになりました」

「男が勃起状態を維持できるのは「4」時間である」

司「今回のエロビアの種、どんな花が咲くのでしょうか?それではどうぞ!!」

6分勃ち

○「やはり、途中で抜いちゃったのがでかかったですねぇ。次回からは、気をつけてほしいですね・・・・」

司「さて、本日最後のエロビアはこちら!!{本能恥の変}さまからのエロビアです。VTRをごらんください」

土偶は、歴史上初の{ダッチワイフ}だった

スタジオ「エェェェェェェェ」

A「ハァハァハァ(やけに納得している)」
B「ハァハァハァハァ(凄くヤラしい顔で連射)」
C「ハァハァ(普通に感心している)」
D「ハァハァ(半分寝ている)」
○「・・・・・(押す気配無し)」

司「てかBさん・・・あんた何でいっつもハナから満ハァなんすか・・・?」
B「だってさぁ!!萌え萌えじゃん!?」
司「毎回そうやって激しくスイッチ押されると、壊れるから止めて下さい・・・」
B「壊れちゃう!?激しくされると壊れちゃうの!?」
A「ハァハァ(うまいと思った)」
○「ハァハァハァ(つぼにハマッた)」
司「・・・・・ありがとうございます」
司「エロビア{土偶は歴史上初のダッチワイフだった}は71点となりました!!本日の最高得点です!!投稿者{本能恥の変}様には、7100円と金の本能をプレゼントいたします。オメデトウございます!!」

次回予告

古代エジプトにも・・・・・・