福田健一 Kenichi Fukuda


@未来の自分について

わかりません。

今、この時点で就職を選択していなかった自分としてはわかりません。

希望の企業に就職できるという補償も無いわけで・・・。特にはっきりとした夢や希望があるわけでもないからわかりません。

願わくば自分の望む仕事をしていたいということです。あと、車は持ちたいかな。だから都心にはいたくないです。

 

A5年間を振り返って

面白かったです。

勉強に関しては、この学校、この科を選んだことに後悔している人も少なくないようではある。でも僕はこの科を選んで正解だったと思います。

つまんなかった事ってあんまり覚えてないし、毎日それなれなりに楽しいことあったし。嫌いな人っていないし。

ただ毎日のうように顔を合わせている自分たちって、結構変わっていることに気付かないもの。同じCDに収録されるであろう一年の合宿研修の集合写真が早く見たいもの。 あれ!? 真ちゃん写ってたっけ?

一年の時の真ちゃんは怖かった!! 隣でいつも脅えていた記憶あり! みなさんどうだった?

 

B行事

色々あったけど・・やはり、4年の工場見学でしょう!

なんとわたくし、寝坊。 ね!ね!ね!寝坊ってーーぇ!!!! 皆様にあられもない姿をさらしてしまいました。髪乾かして寝ればよかった・・・。 思えばこの5年間、学校生活を通して寝坊はこの一回のみ!! よりによって・・ よりによって大事な時に・・・。 まぁ緊張しきっていた皆さんを和ませる意味では、殊勲賞なのかと思います。ね?

次いでの思いでは、3年の青少年の家での出来事かな。

「賢優、掃除機逆さま事件」

その日、私たちは企業見学がてら青少年の家に泊まりました。私たちは良い子にしているわけもなく、飲酒会が始まり、酔いがまわり切ってきた正にその時! 二段ベッドのハシゴから、落ちてくる黒い影! まさしくそれは賢優! そう!賢優が落ちてきたの。 そしてポテトチップスやらポップコーンをバラバラに・・・。 そこでイケナイと思ったのだろう賢優は、掃除機を持ち出してきた。 お!エライなぁなんて思った矢先。事件は起こった・・・。 賢優「あれ!?この掃除機全然すわねーぞ!!?」 みんなが掃除機に目をやった・・・。 掃除機の吸い込み口は、獅子座流星群がキラキラとこの世のものとは思えぬほどの美しさを持って高々と輝く天空へ、けたたましい音を鳴らしながら向けられていた・・・。キュウィーーーーン!・・・。 大爆笑・・・。吸うわけねー・・・。面白すぎて笑い死にそうだった。誰か賢優を止めろって感じでした。

 

C課外活動(部活)

バドミントン部でした。5年間がんばりました。

チャンプです。

別に誰かに強制されたわけでもなく、死ぬほど試合に勝ちたかったわけでもなく、ただ、ただ面白かったから続けてました。その結果が、4、5年の時の東北地区大会の突破。相方のおかげでもあると思います。楽しかったです。

 

D私生活(趣味)

趣味といえばゲーム。ゲームといえば、ウイニングイレブン。 ハマったぁ〜。 仲間と盛り上がりましたわ。 いい思い出です。 もちろんこれからもつづけていきます。

 

E彼へのメッセージ

純一へ 「じゅにち、いくらお歳暮だって言っても、いきなりイナダ5kgほど送ってくるのはもうやめてください。ママに怒られます。 (あんた、何様!?)って・・・。」

拓海へ 「あなたにはこの5年間で様々なことを学びました。水着の着方とかね! 水着ってステキだよね!」

卓也へ 「絶対オレンジ着てよ。」

健太へ 「バティは2002年ワールドカップには出ないでしょう。 (^o^)」

鳥谷っちへ 「そろそろアフリカンパワーも潮時か!?」

遊佐へ 「あんたはもったいない。仮にあんたが真面目に勉強したとしよう。・・・クラストップ。 隣で毎週のように実験していた俺は思う。人間、点数だけでは計り知れない物であり、評価するなどもっての外なのかもってね。実験では助かりました。」

智之へ 「友達付き合いは大事にしろよ。」

賢優へ 「いつか掃除機の面白い使い方を教えてね!」

英兄へ 「エイシュ、モリヒデ、などなど。いろんな名前があったのね? なんかがんばってね。」

工藤へ 「ボードを教えてくれてありがとう。あの時からハマッタもんね!  電子回路の単位はもらえたの? なんか千葉悦研で苦しんでたみたいでけど。」

おやっさんへ 「いつか空手でビッグになってください。」

彦へ 「なんか世話になった事しか覚えてないのよね・・・。とにかくありがとう。」

委員長へ 「5年間の委員長生活ご苦労様でした。そのうち汚職発覚!なんてことないよね?」

みっつへ 「いつも寝癖がステキでした。」

川へ 「なんか年賀状は毎年きていた気がする。意外とマメ!? 暇人?」

伊藤君へ 「これからがんばろう!」

大ちゃんへ 「いい笑顔、忘れられないかも」

生内くんへ 「日誌では勉強させてもらいました。」

菊地君へ 「なんでバスケ部入らなかったのやら?うまかったよぉ〜」

元太へ 「車は大切にね。」

清太君へ 「不思議な雰囲気かもし出してたよね。いい人。」

敏君へ 「エロゲーもっとまわして!」

文へ 「長い付き合いになりそうで・・・。よろしく!」

茂へ 「いつまで女子高生や?」

デラへ 「いいあだ名がついたよね?」

栗へ 「意外とめんどくさがりだったような・・。」

紺野君へ 「強くなったね・・・・?」

桜庭へ 「よくここまで一緒に来れたもんだ!よかったッス。」

優喜君へ 「面白い!優喜君は面白い!」

スーさんへ 「いろいろ教えてくれてありがとう。同じ技科大でがんばりましょう。」

賢君へ 「卒研いっしょにがんばりました。なかなか面白かったよね?」

とも君へ 「エロいってほんと?」

千田君へ 「編入で大変だったろうけど、よくがんばったよね。」

真ちゃんへ 「気分屋さんっぷりは圧巻でした!」

健さんへ 「ギターはうまかったよ。おれもそのうちやってみたいです。」

伊藤直、さやかちゃん、横ちん、後藤さん、三浦君、田中君、鈴木

 

「思えばこんなにも仲間がいたのよね? まだいたっけ? いたらごめんなさい。 一緒に卒業できなくて非常に残念です。」

 

F教官へのメッセージ

千葉悦先生へ 「卒研では沢山のご指導ありがとうございました。」「高専において、専門教科において、ぶっちゃけた話、理解して聞いていたのは悦先生だけだったような・・・。そんな気がするのは僕だけ??」

って言うか、このCDって教官の方々にも行くわけ? そのときはこの部分カットね。

中野先生へ 「弟の補習レポートを手伝わせるのは勘弁して下さい・・・。」

和田さんへ 「ガンダムのダビングはありがとうございました。ガンダムっていいっすね!」

豊田先生へ 「適当なようで、的確なご指導ありがとうございました。」

明石先生へ 「4年の担任が先生でよかったです。安心して進路相談できました。」

梅野先生へ 「時々出る面白い言葉が印象的でした。」

知邦先生へ 「スキー研修の時はかなり酔っておられましたようで・・・。」

今野先生へ 「大変さが伝わってきました・・。 お世話になりました。」


No.35  福田 健一 1981年05月30日 A型 千葉研究室所属

     座右の銘: 八分目

     豊橋科学技術大学編入学