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日記


2003年3月30日漢字語

ここへきてようやく「漢字語」を覚えるコツが分かってきたようだ。
漢字語を読んだり書いたりしながら、それと平行して漢字語について書かれた本も 改めて読み直してみると、
「ハッ、こういう風に覚えればいいのか〜!!」と 心から納得&理解できることが増えてきたのだ。
あ〜、それにしても本当に飲み込み悪いな私は。漢字語で悩んでからもうけっこう経つのに。(TT)
「一を聞いて十を知る」人間ではないということは間違いない。


2003年3月27日夫に告ぐ

一時期「韓国語を本格的にやってみようかな〜」などと言い私を喜ばせ、わざわざテキストを 買ったにもかかわらず、やはりその意気込みは一時的なもので、今はまったくテキストすら 見ようともしない夫。
だけど、私が家や車中でしょっちゅう韓国語のテープを かけているので、それをむりやり聞かされたり、または実際韓国に行って、ネイティブの友人たちの会話を聞いたりすることで、その中で何度も耳にする単語やフレーズはけっこう覚えてしまったようだ。
それで調子に乗り、「コツコツ勉強するより、実際韓国に住んだりして自然に覚える方が自分に合ってる。」と 私に対してケンカ売ってんのか?というようなことを平気で言うようになった。
そしてその「自然に覚えた」単語を使い、 何かやらかせば「ケンチャナ、ケンチャナ」でごまかし、私が怒れば「アラッソ、アラッソ(わかった、わかった)」 と聞き流す。まったく太刀が悪い。

と、このように本格的に 文法や単語を覚えようという積極的な姿勢も気合いもないのだが、理想だけは高く、私に「韓国でタクシーの運転手と談笑できるくらいの レベルになりたいねぇ〜」などとぬけぬけと言う。

ここでハッキリ言わせてもらおう。

「ふざけるでない」と。


2003年3月22日ディクテーション

自分でもびっくり。「ディクテーション」続いてるよ〜!!
今はラジオ講座応用編の日本語訳を見て韓国語で完璧に書く練習もしている。
「聞いて」「理解できて」「書ける」ことが少しずつ増えてきたのが うれしいので、それが続けられる理由になっているんだと思う。
あれほど嫌いだった「ディクテーション」だったのに・・・変われば変わるものだ。


2003年3月18日心境の変化

最近「書く」ことが以前より苦でなくなり、ディクテーションが妙に楽しい。
「フフフ、パッチムが後ろと合体しても私にはすべてお見通しなのさ」と 余裕で書き取れたときの喜びが快感になっているのだろう。
こんな調子こいて学習できることはめったにないので、「楽しい」と思う今のうちにやれるだけやっておかねば。
(苦痛な時はとことん苦痛で何もやりたくなくなるから)


2003年3月11日寝言

深夜ふとんの中でなかなか寝付けないでいると、夫が突然 「チハチョル・・・チハチョル・・・チハチョル!!」と寝言を言い出したので びっくりした。
その後も何やらゴチャゴチャ言っていたが、最後に「ちゃんと出来た!」と叫び、 また深い眠りについてしまった。

韓国の地下鉄で切符を買えた夢なのか、発音練習の夢なのかは分からないが、 寝言で韓国語が出る夫が何かうらやましかった・・・
(朝そのことについて尋ねたが、本人は全く覚えていない)


2003年3月6日トック

トッポッキが大好物で、あのトックの歯応えを日本のうるち米でなんとか 出せないかと悪戦苦闘したことがある私は、「えんがちょ」に続いて 「トック」についてもペンパルに聞いてみた。
やはり予想していたとおり、「日本の米と韓国の米は質が違うから同じ食感は出せないだろう」という 答えだった。
そして、トックを細い筒状にするための機械がペンパルの実家に置いてあり、昔は よくそれを使って家庭で作っていたそうだが、今は市販のトックを買っているとのことだった。
私はその機械と韓国米が無性に欲しくなり、せめて韓国米だけでもなんとか 日本に持って帰れないかなどと夫に相談したら(するなよ)、 「観光客で韓国米20キロとか土産で持って帰る奴がどこにいる?」と一蹴された。


2003年3月5日えんがちょ

「千と千尋の神隠し」の中の釜じいのセリフ「えんがちょ」。
これを韓国語でどう訳しているのかずっと気になっていたので、この映画を見たペンパルたちに直接聞いてみた。
韓国語で質問しても最初はなかなか上手く伝わらなくて、 韓国語と英語をひっちゃかめっちゃかに駆使してなんとか私の質問の意図を 理解してもらった答えがこれ。
」。
う〜ん、ストレートだね。やっぱりというか「えんがちょ」のような独特の言い回しはないようだ。
むしろ逆に向こうから「『えんがちょ』ってどういう意味?」と聞かれ困ってしまった。
私が小学校時代は「えんがちょ」より「バ〜リア」の方をよく使ってたけどそんなことは ここではどうでもよくて、 友人と「『えんがちょ』は自分に汚いものが入ってくるのを防ぐというか、触らせない ときに言うよね〜。でも「えんがちょ」自体の意味はどこから来ているのか わから〜ん。」と悩み、結局「方言みたいなものです」などと言って逃げた。(情けない)
でも「」では釜じいの「えんがちょ」のセリフのおもしろさが伝わっていないような気がする。
この辺が対訳の難しいところなんだろうなあ。

ちなみに「釜じい」は「カマハラボジ」とペンパルたちは呼んでいた。(なんだかかわいいぞ)


2003年3月4日ソウルで会った日本人

旅行初日の夜は私の掲示板を通して知り合った韓国人女性と会い、短い時間だったけれど 楽しく日韓交流することができた。
また、彼女が日本人の友人を一緒に連れてきたので、同じ日本人同士でも話が弾んだ。
その日本人女性とはお互い中国に語学留学していたときに知り合ったそうで、 元々「外国語」が好きというその友人は、英語はもちろん中国語もOK、そして今韓国に 来て韓国語を覚えている。
日本での仕事が始まるまでの4〜5ヶ月間、ソウルの友人宅に停めてもらいながら 韓国を満喫しているというとってもうらやましい女性だ。

しかも私は彼女の、語学学校などに通っていないにもかかわらず、短期間で現地人と間違える程の 発音の良さとその流暢さに驚いた。
基本的には日本で売られている市販のテキストで学習しているそうだが、韓国にいるというメリットを 最大限に生かし覚えたことをバンバン実践の場で使っている。
また、彼女が小さいノートを私に見せてくれたが、そこには韓国語の文法や表現がびっしり書かれており、 とにかく新しい表現はどんどんそのノートに書き込んでいるそうだ。
本人は韓国語の「敬語」がまだよくわからないと言っていたが(話す相手が同世代の 若い人たちが多いからだろうけど)、この勢いなら一年も経たずに敬語も押さえ、会話には不自由しなく なりそうである。

彼女を見ていると、現地で語学学校行かなくてもいいんじゃないのか?とさえ思う。
積極的に街に出たり、テレビや映画を見たりすることで生の言葉をどんどん吸収しながら、その都度その都度ネイティブの友人から 正しいチェックを受ける。必ず修正しながら一つ一つを正しく覚えているところがポイントだ。
英語、中国語と学んできて、「外国語学習」のコツをすでに分かっている 上での韓国語学習といった余裕すら感じるほどだ。

もちろん彼女のようなうらやましい状況に自分を置くことは出来ないが、 彼女の現地での学習姿勢は非常に参考になった。


2003年3月3日沈まなくてよかった

昨夜遅くソウルより帰国。
私ら夫婦にすべてを託し、「ドロ舟に乗ったつもり」でやって来た東京の友人は(「大船」と言ってくれよ)、 ペンパルを始めとする韓国の人たちの暖かいもてなしにいたく感激し旅行を楽しんでいたので、 連れて行ったこちらもホッとしている。

ちょっと焦ったことと言えば、初日友人の乗る成田便が遅れて到着し、さらに彼女の入国手続きも時間がかかり仁川空港を出るのが予定よりかなり遅れた上に、
予約してなくても部屋は空いてるだろうと当てにしていた旅館が 満室と言われ、急遽別の旅館を探す羽目になり、予約していた夕方からの「NANTA」公演に ギリギリで飛び込むことになってしまったことだ。
(このとき個人旅行が初めての友人は、このままドロ舟が本当に沈んでいくのでは、とかなり不安だったようだ)

別の旅館へ移動する中、「なんで予約してかなかったんだコノヤロー」と口に出してこそ言われなかったが、夫と友人の 冷たい視線を宿担当の私は背中にひしひしと感じていたのだった。(でも別の旅館がけっこう良かったので結果オーライ)


2003年2月25日荷物

我が家の旅行はいつも呆れるほど荷物が多い。
これでも最近は大分少なくなった方だけど。
空港で預け荷物なしで、小さいかばん一つで移動している人を見ると尊敬の念を抱くほどだ。
今回の訪韓で一緒に行く友人が特に荷物が少ない奴なので、彼女を見習って 私も身軽に動きたいなあと思い、なるべく減らすよう荷造りしているところだ。

荷物の少ない人は基本的に着替えが少ない。下着や靴下なんかは旅行中 自分でちょこちょこと洗濯する。
でも今回は3泊だから洗濯はしないだろうと思っていたら、友人はそれでも洗濯して 荷物を減らすと言っていた。
夫なんか「予備持ってかなくちゃ♪」なんて言ってるのに・・・ (「予備」ってなんだよ)

上着を着たきりすずめにすることで、私は今回はいつもよりさらに荷物を減らせそうだ。 (問題は夫だな・・・)
でも行きを軽くしても帰りは土産でどうしても重くなりがち。
そういうとき「韓国海苔」はほんとに助かる。^^;


2003年2月21日復習

ひとまず単語集が最後まで終わったので、今はその単語集と過去に 使ったテキストの音読&リスニング中。
テキストを一通り終えたときの「やった〜」という達成感はなんとも言えないものが あるのだが、私の場合そこで満足してしまい、「よし、次の教材へGO!」となるので、 ここは敢えて新しい教材に手を出したいという衝動を抑えながら、 今までの忘れかけていたテキストの例文の復習をしている。

このところずっと、最初の頃よりテキストの仕上げ方が甘いというか、 口をついて出るまで暗唱し終わってないのに次に行ってしまうので、どうも 身につくのが半端なのである。
語彙を固めるのも大事だけど忘れちゃいけない構文。今まで出てきた例文だけでも、その中で使われている構文をしっかりマスターすれば かなり表現の幅が広がると思うので、もう一度しっかりやっておかねば。
(最初の決意は固い)


2003年2月19日大邱地下鉄大惨事

昨日夕方のニュースで知った。テレビで見た現場の惨状には言葉を失った。
無関係な人々を巻き込む身勝手な犯罪にはやり場のない怒りを覚える。
しかも死にたいと思っていた本人はたいてい生きてたりする。
現場で行方不明になった人の身内であろう人が泣き崩れていたのを見てその不条理に涙が出た。

亡くなられた方のご冥福をお祈り致します・・・・・


2003年2月17日暗記

わーい、「今すぐ話せる〜単語集」なんとか最後まで到達したぞー。
でも最初の方けっこう忘れてる。^^;
あんなに音読したのに覚えてないのはなんでだろ〜♪(なんでだろー)
でも、忘れたらまた音読繰り返せばいいや、と最近楽観的なのだ。
(人間出来てきたか?)


2003年2月12日電話

訪韓の度に空港でレンタル携帯電話を借りているのだが、毎回お世話になっている携帯電話会社の 通話料金が最近高くなったようだ。
ペンパルたちとの連絡用として借りているので、これからはますます 相手の言っていることが分からなくて沈黙したり、伝えたいことが口から出ずに「あー」とか「うー」だけ で通話料金を無駄にするわけにはいかなくなってきた。
今までを思い返してみると、相手からかかってきた電話でも「あー、うー」だったので、向こうも私との電話では かなりの通話料がかかっていたに違いない。(深く反省)

通話料の安い会社に変更することも考えているが、根本的なところで 通話料金節約のためにもっと手短に、簡潔に話ができるようにならなければ。
そのためにもっとリスニングとスピーキング、がんばらないと。(汗)


2003年2月7日「激音」の出し方

音読をずっと続けていて、最近あることに気が付いた。
私のテキストには「唾がすごく飛んでいる!」のである。
今まで全くと言っていいほど意識していなかったのだが
ふと「こんなにツバが飛んでていいのだろうか?」と不安になった。
原因は「激音」なのだが、テキストには「息を強く出せ」とは書いてあるが、 「唾を飛ばせ」とは書いてなかったぞ。
もう私のテキスト、人には貸せない・・・


2003年2月2日話したい

今度の旅行もペンパルたちと再会する予定。(向こうは「また来るんかい!」と思っているに 違いないが。 ^^;)
私の場合旅行というより韓国の友人に会いに行くといった方が正しいかも。
また今までの旅行で知り合った人達にも積極的に連絡を取り、できるだけ いろんな人と会って交流を深めたいと思っている。
一緒に行く東京の友人も、チョナンカンの「チョンマルブック(赤)」を買って、 「向こうの友達に会うんだったらあいさつくらいできないとね」と 張り切っている。

私はだんだん、自分の韓国語の成果を発揮したい、見てもらいたいという よりも、とにかくこちらから聞きたいこと、話したいことがたくさんあるので、 今の自分の実力でどれくらい相手から聞きだせるか、また、向こうの 質問に対してきちんと答えられるか、などとそういうことを 考えるようになってきた。
どうでもいいようなことから、歴史、政治、国際情勢などなど、日頃様々な韓国或いは 朝鮮半島関係の本を読んで行く中で思った疑問をいろいろ彼らにぶつけてみたいのだ。

今回は質問内容を忘れないように、事前にしっかりまとめておこうと思う。(笑)


2003年1月31日グリーティングカード

旧正月に間に合うよう、韓国のペンパル一家とその友人宛にカードを送ろうと 店をあちこち探したのだが、やっぱり正月が終わると新年用のカードなんてほとんど なく、あってもデザインが気にいらなかったりで難儀した。
(そもそも日本の正月のカードをそのまま旧正月に代用するのも抵抗があったのだ)
そんな中、ある日ふと「じゃあ自分で作ればいいじゃんか」と 思い立ち、紙だけ買って家でオリジナルのカードを作った。
まともにカードを買ったら一枚300円ぐらい、凝ったものだとそれ以上するが、 紙一枚40円でいい感じのカードが2枚できた。

今日か明日あたり届くといいのだが・・・
お金はかかってないけど気持ちはこもってるぞ。


2003年1月30日4回目

なんと2月末に3泊4日でまたソウルに行くことになった。
もう自分でも呆れちゃうね、まったく。
実は今回の旅行の言い出しっぺは東京の友人(女性)で、昨年から「韓国一緒に行けたらいいねえ」などと お互い騒いではいたのだが、突然彼女から「2月か3月に本気でソウルに行くぞ!」という強い誘いがあり こちらも腹を決めたのだった。
向こうは成田から、こちらも便数が多い関空から飛んで仁川空港で合流することにし、宿泊はもちろん 旅館、「切り詰められるとこは切り詰めてできるだけ安く」をモットーに、友人と夫と私でさらにディープな韓国を体験できたら、と思う。

時間の余裕があればソウルを離れて列車でローカルな町にも出かけてみたいところだ。


2003年1月26日語学を例えると・・・

語学とは、よく聞くところで「ざるで水を汲むようなものだ」と言われる。
少しずつしか水はバケツに入らないけれど、繰り返すことでいつかは溜まる・・・
うーん、名言だね、と思っていたところ、先日偶然見つけたサイトに 「語学は下りのエスカレーターを上るようなものだ」と書いてあり、思わず 「うまい!山田君、座布団3枚。」と思った。
下っているエスカレーターを上がる・・・たらたら上っていてもエスカレーターは 下がっていく一方なのでなかなか上には上がれない。
気を抜けばすぐ一番下まで下がってしまう。
勢いをつけて一番上まで一気に上りきってしまえばいいのだが、それにはかなりの 気合いが必要だ。
外国語学習もある一定のところ(初級から中級とか)まではガ〜っとがむしゃらに上に駆け上がらないと だめなんだなあとつくづく考えさせられた例えだった。


2003年1月25日千と千尋の神隠し

映画館で一度見たけれど、昨夜のテレビ放送、やっぱりまた見てしまった。
最初の方で、英語、韓国語、広東語、北京語の吹き替え版をちらっと 流していて、それを見ていたら韓国語と英語版が無性に欲しくなってしまった。
それに映画の後半のシーンで釜じいが「えんがちょ」と言うセリフ、 あれを外国語ではどう訳しているのか気になってしょうがない。


2003年1月17日単語

「今すぐ話せる〜」の単語集の暗記、ちょうど半分まで来た。
今まで覚えたことを確認する繰り返しがとにかく面倒で辛い。
中途半端に覚えているものを思い出す作業ほどイライラするものはないだろう。
(むしろさっぱり忘れてしまっている方が新鮮味があっていいかもしれない)
この単語集に載っている単語数は1600語。これが口からすらすら出るくらい覚えれば、 会話はもっと楽になるのかな〜、いや、なるだろう、いや、なってくれなきゃ困るってば!
あー、どうかこの暗記が実を結びますように。


2003年1月09日山手線で騒がれて・・・

年末,久しぶりに東京に出かけ、上野のキムチ横丁でキムチを2キロ程買い、 その後上野駅から新大久保に行くため山手線に乗ったときの出来事。
保冷バッグを持ってきたのでその中にキムチを入れ、さらにチャックの部分を手で押さえ匂いが漏れないように 気を使っていたのだが、 案の定私がシートに座るやいなや隣のカップルが 「なんかキムチのような匂いがしないー?」などと言い出し、そのままとぼけるのも 辛かったので、「すみません、「ような」じゃなくてほんとにキムチです。」とバッグを見せ早々に謝った。

カップルが池袋で降り、電車もガラガラになったので、そこから新大久保まで の辛抱だ・・・と少しホッとしたのもつかの間、今度は向かい側にずっと座っていた ブラジル人らしき若い男女5,6人が急にそわそわしはじめた。
何を言っているのか言葉は分からなかったが、 仲間同士で「お前オナラしただろ?」といったジェスチャーをしながら互いを責め合ったり、鼻をクンクン させたりとだんだん騒ぎ始めたのでピンときた。
夫は「もうちょっとで降りるからこのまま逃げ切るしかないだろう。」と私に言ったが、
彼らがますます騒ぎ立てるので私の顔はキムチのように真っ赤になり、保冷バッグを自分のコートでさらに包み隠し そのままずっと下を向いていた。
池袋から新大久保間、こんなに時間を長く感じたことはなかった。

ちなみに私には、東京土産として同じく上野でキムチを6キロ購入し、それをリュックに入れ東京から 我が家まで運んできてくれたツワモノの友人(女性)がいる。


2003年1月05日新年のごあいさつ

明けましておめでとうございます。
今年は「一日一歩、三日で三歩、三歩進んで二歩下がる〜♪」のごとく、 焦ることなく、復習しながら着実に前に進んで行きたいなーと思います。
今年の学習のキーワードは「水前寺清子」いや、「チータ」です。

早く風邪治そう・・・


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