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| NOCHHI.COM 2月4日版 | ||||
| 我が闘い 5 企業の構造的暴力と対峙せよ! | ||||
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今の若者は、3年以内に三割が辞めるといわれる。しかし、それは、企業によって大きくことなるそうだ。法律をまもらない企業、嘘で人をだまそうとする企業。そんな悪質企業に毒を吐く。。。はずだったが、敵も然る者。というわけで、負け犬の遠吠えのはじまりです。
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まず、手始めに行った会社が、立方体みたいな会社。でも、説明会が、市ヶ谷にあって、「そうだ、防衛庁がある。」と思って、テロ後にも関わらず、正門前をうろついていました。そうしたら、遅刻。というわけで、さいさきの悪いスタートと相成りました。 暫く、就活はお休み。1月は、部活のためになかなか、付き合いを悪くしてしまった学部の友人達と、適当な時間をすごしました。 2月に入り、自分が考えた戦略は、「マニアックだけれども、それなりにいいところにしよう。」と、考えました。そこで、ある財団法人を受けました。来ていたのは20人。採用は4人。だからまず、ここでkeepできるだろうという、安易な考えが浮かびました。 しかし、来ていたのが、ほとんど院生。ここでの玉砕が、後々に大きな悪影響をもたらすことになったのです。 |
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| おかしいなと思いつつ、ここは突撃あるのみという、戦時中みたいな、 すべて突撃体制を取りました。なぜ、ここまで、結果にこだわっていたのか分かりません。小さいところだと、この時期に内定をだしていたからかもしれません。でも、そのわりには、あまり、選考には加わらなかったように覚えています。それだけ、でかいところしか受けていなかったと、思ってください。そしていよいよ、例の会社が出てくるのです。 (終) | ||||
この後は、面接官斬りの達人で御楽しみ下さい。