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金持ち球団
久しぶりにプロ野球の試合結果をチェックした。
ぼくはとりあえず某金持ち球団のファンなのですが、なんかかわいそうな結果ばかりだった。
ライバル球団ファンの人に「流石にかわいそう」と言われるぐらいだ。

昨日で6連敗ぐらいしてるみたいで・・・
開幕直後も4連敗らしいし。

軽くオーダーをみてみたら妙に納得。
だって点がホームランでしか入らないような打線なんだもん。

あと若手のでる幕のない・・・と言うかでる幕が作られないような環境では全然育ってこないし・・・
パワプロとかだとかなり嫌なチームになりそうなのですが・・・
実際は現在最下位のチーム。

某野球漫画に「投手力、打撃力には波がある。
しかし守備力には波が少なく一番安定している.
守備で固める必要はないが、強くなるため守備力ってのは必要だ」とかあったけどその通りなのかも。
失点多すぎ。
あと打線がつながってないから打率も低い。
「打線」は点ではなく線なので、しっかりとつないでほしい。

今シーズン一度も試合見てないのに、こんなことを思ってしまった。

4月28日(木)
飲む酒、飲まれる酒
昨日は誕生日であったと言うこともあってたくさんお酒を飲んだ・・・割にはなぜか平気だったんですが。
普段はあれだけの量を飲んだらはくんだけどな。
焼酎だったからか?

まあそれはおいといて「酒は飲んでも飲まれるな」ってな言葉があります。
しかし何で飲まれては駄目なのだろう?

他人に迷惑をかけるから?
健康を損ねるから?

確かに取り返しのつかない迷惑をかけてしまってはいけない。
でも知人に迷惑をかけて文句言われるだけであるのならば、飲まれてもいいのではないのだろうか。
だって飲まれたいようなことが起こったんだと思いますから。
その分相手が飲まれたときに迷惑かけられてください。

毎回毎回「飲まれないぞ」なんて構えている(制限する)よりは、
量を気にせず飲んで、いつの間にか飲みすぎているぐらいのほうが面白い。
(もちろん次の日の体調として、あるいは迷惑かけた気まずさとしての見返りは来るのですが)

重要なのは飲まれていい時と駄目なときの使い分けと、飲まれたら自分がどうなるか知ることだと思う。

世の中には美味しいお酒がたくさんあると思う。
でもお酒を幸せそうに飲む人を見ているとこんなことを思ってしまう。
きっとお酒は舌よりはむしろ、心で味わうものなんだと。

なるほど、酒は友と成り得るわけだ。

4月24日(日)
あんたも年をとったなー
最近「自分も年をとったなー」、と感じる瞬間が多くなった気がします
まあもちろん年上の方から見ればまだまだ「若造」なのですが。

とりあえずそんな「年とった」と感じる瞬間を具体的にあげてみましょう。

・ はじめて腰をつったとき。
・ 山で「まだまだ元気だ」っと思っているのにもかかわらず、ひざが「カクッ」って折れたとき。
・ 昔を思い返し「あのころは若かった」と感じたとき。
・ お店の熱いおしぼりで顔を拭いて「気持ちいい」と思ったとき。
・ 銭湯の湯船に入った瞬間に「これは至高の幸福だ」と感じたとき。
・ 「古き良き」ってな言葉がお気に入りと気づいたとき。
・ 親から受けた愛情を思い出し、涙ぐむとき。
・ 昔と比べ、好みが大幅に変わっていると気づいたとき。
・ 下の学年に対してジェネレーションギャップを感じたとき。
・ 人の優しさに対し、温かみを感じていると気づくとき。
数え上げればきりがないです。

昔を思い返してみると、大人にはよく怒られた気がします。
今だに怒られた理由に納得いかないものもあります。

でも中には、当時反発しつつも、今では「感謝」に変わったものもあります。
また、理由は納得できないけれど、今思うと自分の為を思ってくれていたのだと感じるものもあります。
納得できなくても、感謝の気持ちを抱いてしまいます。

いろんなものに感謝するのも悪くないな。
まずは今自分がここにいることを感謝すべきだな。

4月15日(金)
シークレットトラック
Bank Band「沿志奏逢」のお話。
これはMr.childrenの櫻井和寿さんが過去の曲をカバーしているCDで、何枚か限定でしか販売しなかったと言う話です。

そんなCDが出るってことも、限定ってことも知らなかったのですが、
CD屋でバイトしている妹が「でるよ。買う?」ってな話を持ちかけたので買ったのですが。
沿志奏逢って書いてなんて読めばいいのかは知りません。
「そうしそうあい」っかな?

まあそれはおいといてCDの12曲目に「シークレットトラック」ってのが入っているんですよ。
10月か11月ごろにでたCDなので聞いてもう半年になるのですが、
ふとこの「シークレットトラック」ってのに心を奪われ、誰の曲のカバーか調べてみました。

実は「シークレットトラック」なんて名前の曲ではなく、吉田拓郎さんの「イメージの詩」って曲だったらしいです。
なぜ「シークレットトラック」になっていたのかと言いますと、CDによって12曲目は「イメージの詩」か、
浜田省吾さんの「僕と彼女と週末に」のどちらかが入っているかわからないからみたいだ。

是非「イメージの詩」の原曲のほうも聞いてみたいものです。
不幸にも吉田拓郎好きの先輩は卒業されてしまったのですが。

4月7日(木)
ぐだぐだ日記を作りました
正直毎日日記付けるなんてだるいんですよ。
最近なんて一週間ためてまとめて日記を付けてましたし。
研究の話なんて日記に書きたくないんですよ。
でも日常が研究なのでそっち中心になってしまいますし。

てなわけで今年度からは 書きたいときに書く ってな方針で進めます。
 名前も「ぐだぐだ日記」に改めます。
 背景も変えて見ます。
 文字の大きさも変えてみます。
 日記の頭にタイトル付けて、お尻に日付を書きます。

でも書きたいときにってことになると多分書かなくなるので一応一週間に一回はノルマにしておきます。

一週間に一回だと文字を大きくしても問題なさそうだし。

4月6日(水)