![]()
| 第8回会議は未定です。 |
| 第7回 2002.12.12 20:00〜 | |
| <宿泊体験活動におけるねらい> | |
| 全体のねらい | 「児童同士のコミュニケーション」「雪との関わり」 ⇒各大学で提案いただいたねらいの中から、共通事項やこれは必要だ!と思う項目をピックアップし、盛り込む内容として上の2点を選択しました。「思いやる心」や「協力」も出されましたが、児童同士のコミュニケーションに含むこととし、具体的には、プログラムディレクター(活動T〜Wを企画・準備・運営する人)が、各活動のねらいを検討する上で必要ならば盛り込み、みなさんにHP等で提案することになりました。とりあえず、全体のねらいに関しては17日のSCSまでに、みなさんに提示します。 |
| 第6回 2002.11.28 20:00〜 | |
| <募集人数> | |
| 学 生 | 上教大・信州大:各7名⇒各9名、その他の大学:各4名⇒各5名 ⇒F大で余った3人枠の扱いを検討した結果、3つの枠を分配するのではく、一律に全大学の募集人数を増やすことになりました。ただし、上教大と信州大については、バス送迎要員および受付要員としてさらに1名ずつ増やすことになりました。 追加募集締切は12月6日(金)。 |
| 児 童 | 約70名⇒96名 ⇒予約ベット数の関係上、これまで70名程度予定でしたが、先日の交渉でその数が増えましたので、96名募集することとしました。96名というのは[8人部屋×12部屋=96人]が理由です。 |
| <活動内容の企画> | |
| 目 的 | 児童との活動での目的(ねらい)を考えよう!! ⇒児童との宿泊体験活動中の活動T〜Wを企画する上で、その目的(ねらい)を全体で考え、次回のチャット会議で吟味し、決定したのを受けて各々の活動内容を企画していこうと思います。 |
| 第5回 2002.11.14 20:00〜 | |
| <日程> | |
| 児童との活動日程 | 計画どおり1泊2日で行います。 ⇒学生と児童、児童同士の交流をより深く、大事にしたいからです。また、児童の健康・安全面については、養護教諭についてもらうなどの対応策を考えていこうということになりました。 |
| 全体日程 | 4泊5日で行います。 ⇒計画縮小の理由は、学生負担の軽減および健康面への配慮です。 [変更日程] 6日 午後:集合、夜:レセプション 7日 午前:全国学生シンポジウム、午後:学生交流・準備、夜:準備 8日 午前・午後・夜:児童との宿泊体験活動 9日 午前:児童との宿泊体験活動、午後:反省会、夜:懇親会 10日 午前:解散 |
| 第4回 2002.11.08 20:00〜 | |
| <日程> | |
| 児童との活動日程 | 計画では1泊2日宿泊体験活動ですが、日帰り活動にしてはどうかという議題でしたが・・・次回持ち越し。 |
| 全体日程 | 計画では5泊6日ですが、4泊5日にしてはどうかという議題です。こちらも次回持ち越し。 |
| 第3回 2002.10.01 19:00〜 | |
| <参加学生> | |
| 全体人数 | 32名→34名に変更しました! 上越教育・信州:各7名、その他の大学:各4名 ⇒班付き学生24名、本部学生10名 |
| ボランティア枠 | 作りません!! ⇒できるだけ多くの人に参加できる環境を作りたい!という理想と子ども達との活動をよりよいものにするための役割分担という現実を踏まえて、ボランティアの必要性を協議した結果、不要という結論に至りました。 |
| 第2回 2002.09.28 20:00〜 | |
| <参加学生> | |
| 全体人数 | 32名 上越教育・信州大:各6名、その他の大学:各4名 |
| 役割分担 | 班付き学生23名 ⇒一班あたりの児童と学生の比率は「3:1」 |
| 本部学生9名 ⇒統括、プログラム進行・補助、記録、用具準備、救護(2) ⇒統括、救護以外の役割はローテ、救護は2人でローテ。 |
|
| ボランティア学生 | 上記以外の参加枠として立案したが・・・次回持ち越し |
| 第1回 2002.09.27 PM20:00〜 | |
| 参加学生数 | 一班あたりの児童と学生数などで収拾つかず・・・次回持ち越し |