エネルギー教育に関するアンケート

Q1 エネルギー教育を行った際、どのような内容を重視しましたか?
特に重視したもの2つを選んでください。


エネルギーの科学的概念について            エネルギー資源について
エネルギー消費について                エネルギーと環境、経済の関係について

代替エネルギーについて                エネルギー選択における意思決定について
省エネルギーや節電に対する実践の態度の育成      環境保全に対する実践の態度の育成

Q2 これまで先生が取り組まれたエネルギー教育に関する具体的な学習内容のテーマと授業総時間はどれくらいでしたか?

@ 実践してきたテーマ 

A 実践時数
 〜5時間   6時間〜10時間   11時間〜15時間   16時間〜20時間   21時間〜

Q3 エネルギー教育を進めていくうえで、問題点、あるいは障害となったことは何ですか。主なもの3点をえらんでください。

エネルギー教育の基本的理念や内容が十分に把握できなかった  エネルギーに関する科学的知識の不足
エネルギーと環境、社会との関わり              授業時数の確保
エネルギー教育に対する予算の不足
エネルギー教育に関する物的資材の不足            指導する教師の不足
他教科を含めた教師間の連携の不足
学校としての指導体制の不十分さ               専門家や講師とのつながりの不足
関係機関とのつながりの不足     エネルギー関連施設見学の手続きの煩雑さや機会の確保
評価方法についての知識不足      その他

Q4 今後取り組みたいエネルギー教育に関する学習内容例とその評価の観点を自由にお書き下さい。
@学習内容


A評価の観点


Q5 先生ご自身がエネルギー教育に関して他の教科と一緒にカリキュラム開発を行うとしたら、共同して開発を行いたい教科・領域は、次のうちのどれですか?特に共同で開発したい教科・領域一つを選んでください。
国語科     社会科     算数・数学科     理科     英語科
音楽科     美術科     技術・家庭科     保健体育科
道徳      特別活動    総合的な学習の時間

Q6 エネルギー教育のリーダーとして活躍なされる場合、エネルギー教育を現職教員の研修としてどう位置づけますか。あてはまるもの一つを選んで下さい。
     教科研修の中の一部として位置づける  総合的な学習の研修として位置づける
    独立の教科の研修として位置づける   初任者研修として位置づける
    中堅教諭研修として位置づける     管理職研修として位置づける

                                    


アンケートへのご協力ありがとうございました。
  なお,このデータは,このプログラム改善などの研究に使う以外の目的ではいっさい使いません