心に沁みた一言


いろんな意味で、心に残る言葉達





「ツカパーの夢かなえてね!!その日を待っているから・・・」

三蔵先輩



「それでもグランプリは続いていくのであります!」

アイルトン・セナが亡くなった1994年サンマリノGP後の今宮純氏の言葉



「兄ちゃんの大学は遠いんで。ずっとずっと遠いんで」

泉の言葉



「涙はとっておこう」

安ちゃん先輩がエイミルお別れパーティー計画の際に言った一言。



Power is nothing without control

ピレリタイヤの広告



「人生の悲しさ見せよ坊が妻」

林望氏の「リンボウ先生遠めがね」の中のS君のセリフ



自分の力に自信を持て、こんな所で緊張してる場合じゃない。緊張=迷いだ。心は熱く、負けると思うな。

シー大前期試験前、ライダーからの応援E-MAIL



水の流れの如く。自然に時間は過ぎていくのがあるべき姿だ。迷いは人をより強くする。青春は今。迷はず進め。

よき友ライダーからのメール



「激流とともに、我が悪運は流れてゆく・・・。」

ナーヒーの脱糞メール03より



「最後はミハエルのマシンが最後尾のスタートになると知って、勝負に対する確信がもてたんだ。“勝ったんだ”って・・・」

1998年F1日本GP終了後、ミカ・ハッキネン。



「意図が読めない」

ゲームの中でのジョン・カビラの実況。



「心はいつもバレンタイン」

ニルス・ロフグレンのValentineという曲の邦題。



「K君、積極的に来とらんねぇ」

ある講義で出席をとった際に、K君が来ておらず、ナーヒーが発した言葉。



「P、能動的に来とらんねぇ」

同じく、出席を取った際に、P氏も来ておらず、ナーヒーが続けざまに発した言葉。



「ガンプ、この大馬鹿者めが!!」

フォレスト・ガンプの原作本の中での、グーチ大佐の台詞。



「危機に瀕しているのは地球じゃない。人間のほうだ。人間にはこの惑星を滅ぼすだけの力はない。救う力もない。しかし、自分たちを救済する力くらいはあるかもしれない・・・・」

ジュラシックパーク原作本中での、マルカム博士の言葉。



「すんげぇ、すごいな」

ナーヒーが言った言葉。



「今年の真の敗者は、チームやドライバーではない。本当に敗れたのはF1そのものなんだよ」

1999年、マクラーレン代表 ロン・デニス



「座れ〜!!」

2000〜2001年、小田先生



「千分の一秒では表せない差があります、千分の一秒では言えないさようならがあります」

1997F1ヨーロッパGP実況



「夢はF1ドライバー、いつの日かきっと」

1998年、F1ハンガリーGPオープニング



「無駄に生きるな、熱く死ね」

映画Any given Sundayのサブテーマ