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あらすじ・・・アブな〜いビデオを見ちゃった男女のドッキドキ物語。(間違ってはいまい)
感想・・・怖ッ!日本版と殆ど同じストーリーだけどそれなりに怖ッ!日本版で言うと貞子に当たる奴がいかにも水死体っぽくて素敵です。また、日本版「リング」の売りと言えば「貞子ちゃん見ちゃって死んだ時のビックリ顔」ですが、ハリウッド版ではかなり凄まじい顔となっております。ホラー大好きの私にはたまらないシーンでした。っていうかそんな所が売りだと思っているのは私だけですか?親に「アンタは心が歪んでいる」と言われるのはそういうのが原因ですか?はい、気を取り直して感想に戻りましょうね。中々面白かったと思いますYO!チェケラッ!映画館で見たせいか、日本版より面白かったです(日本版はビデオで鑑賞)。星3つしかつけてない理由は、ストーリーが日本版とほぼ同じだったからです。日本版先に見てなかったら4つくらいつけてたかもしれません。最近思ったんですけどこのコーナー全然毒舌じゃないですね。っていうか私はむしろ平均より間口の広いタイプのような気もします。おっと!皆には内緒だぜ! |
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あらすじ・・・どう見ても主役ヅラしてないマッチョハゲ、ヴィン・ディーゼルがスパイに大抜擢。意外と真面目に頑張ります。
感想・・・高評価多すぎじゃないか?とまことしやかに囁かれているこのコーナーですが、今回も高評価でいきます。いかにもハリウッド的アクション映画です。言い換えると偏差値低い馬鹿映画。こんなん好きよ。ヴィン・ディーゼルの跳躍力がバイクに乗ると突如5,6メートル程上がるのも馬鹿っぽくて良いです。ただ、主人公が前半は思いっきりワルっぽいキャラだったくせに、後半から急に真面目で必死なスパイになってしまうのが残念でした。お、なんか感想っぽくて良いですね。・・・ええっと、アレ?もう特に言うことねえや、どうしよう。あ、この映画ワーナーマイカルシネマで見たらポイントスタンプ3つ押してもらえました。普段1つしかもらえないのに。さすが「トリプル」Xだけあるな、と思いました。映画関係ねえ。 |
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あらすじ・・・親父の名前はマイケル・サリヴァン。そして息子の名前もマイケル・サリヴァン。ごく普通の2人はごく普通の親子をして、ごく普通の生活をしました。でも、ただ1つ違っていたのは、親父は殺し屋だったのです。
感想・・・可も無く不可も無いような普通の映画だ!ラストも予想通りだ!ジュード・ロウ役作りしすぎだ!(←この映画の為に頭髪の脱毛等を敢行、若干キモい)「The Ring」の星3つは実質「3・4(さんてんよん)」くらいの気持ちですが、このロード・トゥ・パーディションは「2・8(にいてんはち)」くらいの気持ちの星3つです。まあボチボチ終わっちゃうと思うので「この命に代えても観るでござる!」とか思ってる人はお気をつけくださーい。いぇーい。ところでトム・ハンクスっていっつもしかめっ面ばかりしている役が多いですよね。スティーブン・セガールと良い勝負だと思います。いぇーい。 |
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