30日:規則正しく、学生らしく
とにかく、今、眠いzzz
昼過ぎ、郵便局でゼミで難民サポーターになるべく集めたお金で払い込みをしてくる。
あとはYEHのHPリニューアルのためにオフィスに行って、職員の人ともうひとりの子と話す。終わってからは新宿でちょい過ごし、家に帰ってからはリニューアル用HPのたたき台を作ったり、メール文を考えたり…。メールとかノートパソコンとか携帯とかって便利だけど、何かそのせいで大変になった気もする。常にしばられてたくないぞ!
地震のこと。
2ヶ月おきに起きてるんだって、大きいのが。5/26、7/26、9/26…次は11/26関東だー(恐)。
サトウキビ畑〜。
なかなかの高視聴率だった模様。見た子に聞くと、1時間しか見てないけど引き込まれたとのことだった。俺は、何かあまりにも「きれい」すぎたからうさんくさくて見なかった。
で、このドラマのCM見ていて思い出したものがある。昔、「私は貝になりたい」っていう特別ドラマがあった。誰だっけなぁ。所ジョージが主演だったかな。一般人(床屋)だったかの所ジョージが兵隊に取られて、上官の命令で殺しちゃって、裁判で死刑になるっていうストーリーだったと思う。これはなかなか心に残ったぞ。
29日:適当さ
14:00ちょい前。新宿駅。電車を待つ。ポケットの携帯が震える。携帯を開く。知らない番号。いつもなら完全無視。でも、今日はピンと来て電話を取る。勘は当たる。面接受けたバイト先からだ。バイトゲット。いぇ〜い。
その電話のせいで電車を一本逃すも、14:00からはまたいつもと同じ場所でMTG。これがみんなで集まる最後かな…だと良いな。21:00頃までやってたけど、途中で「うちらってMTG長くないか??」っていうみんなが思っていることについての話に逸れていく。結論。「やることが多いのは確か。人数もいないし。でも、みっちりやれば時間は短くなる。でもでも、みっちりやりすぎると楽しくなくて、長続きしない。仕事でやっているわけじゃない。やっぱりこんなもんじゃん」って。そうね。こんな適当さは好きだな。
それにしても、家に帰るまでにチキンフィレオセットしか胃の中に入れない生活は健康に悪いな。
28日:インドア派
昨日、友達に指摘されたので、10:00には起きる。今日はUNICEFのシンポジウムに行く予定だったけど、予約が締め切られて入れるかどうかわかんないし、いっしょに行く人が行けなくなったということもあり家で過ごす。
起きてから、朝飯食って、布団を干す。
昼飯を食って、部屋の掃除&片づけ。やっぱりきれいになると気持ちが良い。
夕方からたまったメールの整理。問題は山積みだ。
夕飯を食って、またその続き。そして、布団を干し忘れていたことに気付き、申し訳ない程度に布団を叩きながら中に入れる。はぁ、せっかく温かでフカフカの布団に寝てやろうと思ったのに。。。
チャンネルを回していたらボスニアのことがやっていた。案の定、セルビアのことが出てきた。ベオの中心街も出てきた。懐かしい。セルビア人のミュージカルの歌とか話し声とかを聞いていると微妙に単語が聞き取れる。ちょっと嬉しい。まだ半年しかたってないけど、また行きたいな。
夜中、思い出したついでにリクナビに登録。間違えて2004年度卒業生用の方に登録してしまう…。寝ぼけすぎ。
27日:自分にショック
友達と映画を観に行く。昼に会い、飯食ったりウィンドウ・ショッピングをする。そうそう、友達が来月アメリカに行くとのことで航空券の手配もやったんだった。途中でチケット屋で200円安くチケットを購入。チケット屋で時間を確認して、それまでまたプラプラする。時間1時間弱前に映画館の側に行き、まだ早いのでゲーセンでプラプラ。20分前くらいになったところでゲーセンを後にして映画館のチケット売り場まで戻る。映画の時間を見る。携帯で今の時間を確認する……過ぎてるし!!
結局、2人とも次の回を待つ気にもならず、しばしその場でうなだれグチりながら観ずに映画館を去る。映画のやっている場所・時間を調べずに向かった自分、映画館に着いた時に再度時間の確認を怠った自分にうんざり。何やってんだか、俺は。
で、ちょっと飲んで、話して、帰る。帰りはやたらと頭がガンガンしてきて、家に着いたら布団になだれ込んだ。3時間後くらいに目覚め、そっから1時間ほど借りた本を読み、また寝る。
26日:ショックショックショック
朝、メールの着信で起きる。未開封メールが5通あった。3つは「ごめーん、遅れる」っていうメール。おいおい、5人中3人遅れるってどういうことだー(^^;)っと思い時計を見ると11:30…いやーーーーー、俺も遅刻じゃん(大汗)!!
急いで用意して、水道橋向かって、マックでMTG。22:00まで…。長っ。10時間も居座ってごめんなさい、マックさん。
帰り、また一駅乗り過ごす。ダメダメだ。
家に着くと、隣の家の父・母・長女が出ていて車を運転していた。見覚えのない車だった。あいさつすると話しかけてくれて、何と新車を買ったらしい。長女さんは同い年だけど、就職したから買ったらしい。「マイカー良いなぁ」って連発していたら、「就職したら買えるわよ〜」って諭された。いや〜、まさに。まっ、うちに駐車スペースはないけどね。
家では3つのショックが。
1.原監督辞任!あり得ない。これで仁志と清水をトレードとかしたら、今後は弱体化し続けるだろうな。不思議だよね。あんなにムチャクチャなオーナーがずっと居座れることが。まぁ、栄枯盛衰…か。
2.北海道で地震。いや、何となくショック。なんだろ。関東の方で地震の予知が微妙に当たった。なのに、北海道で起きたより大きな地震は予知できなかった。複雑なんだね。
3.おじいちゃんが入院。えっ??って思った。あんな元気だったのに…。そんな重くはないらしいけど、かなり心配。
25日:寝過ごしデー
睡眠不足な一日の幕開け。寝たのが明け方5:00頃だというのに7:00過ぎには起きて準備をして、まずはバイトの面接へ。なぜ課題提出の日の朝に面接など入れたのだろうか、俺は…。今後はバイトの電話は寝起きにかけないことを誓う。
で、9:30頃、面接地の秋葉原に到着。駅を下りてすぐのところに行列を発見。初めてアイドルの握手会だか、何だかのイベントに並んでいる人を生で見る。う〜ん、この人たちのバイタリティはすごいなぁと感心半ば、あきれ半ばで面接地に向かう。そうしたら、そんな行列が至る所にあった。ちょっとビックリ、ちょっとひく。
中学校である友人に出会って以来、この手の人たちを、言葉は悪いけど変な目で見るということはなくなった。いわゆる「オタク」っていう言葉は外国ではなかなか誉れ高く使われるとも聞く。でも、この人たちを見ていると、ちょっと揺らいだ。そういう行為に対して理解はできるけど、俺はこの人たちとは良い友人づきあいはできないのかもなって思ってしまった。いや、ある意味、その情熱はすごいんだけどさ。こんなこと言ってたらそいつに大目玉食らうかもな。
で、面接。面接官の人はすごく話しやすい人だった。就活豆知識みたいなことも教えてくれたりした。良い先輩っていう雰囲気。でも、社会の厳しさも感じた。社会人になるっていうのはこういうことかっと。自分ははたしてこの人レベルまで駆け上がれるのだろうかと不安になる。でも、ならなくちゃ。
とりあえず面接の感じ的には、恐らく働けそう。まっ、早起きした甲斐もあったってもんだ。
面接を終え、学校に行くまでどの場所にいようか考える。秋葉原を散策するが、めぼしいところを見つけられなかったので、結局新宿で落ち着こうと考える。秋葉原はほんとに電気街だねぇ。
最短ルートで行くと早く着きすぎるので、山手線でゆったり30分睡眠を取ろうという策を思いつく。そして、山の手線へ。
……目が覚める。鶯谷。な〜んだと思い、もう一眠り。………目が覚める。新宿!慌てて下りる。携帯で時間を確認。ん??やけに遅い。もう12:30!!??いろいろな可能性を巡らせた結果、山手線を1周半したという結論に達する。疲労倍増。。。
そっからは、学校行って、課題をプリントアウトして、ゼミに出る。みんな卒論とか考えていてすごいなぁと感心。でも、すぐにこれは他人事でなく、自分も考えなきゃまずいよなと思い直す。卒論はさすがにちゃんとしたいからなぁ。俺は果たして何をどう考えていきたいんだろうか。
ゼミ後は定例となりつつあるコーヒー会。2時間くらい3人でくっちゃべる。自分で何でこんなことをしゃべっているんだろうと思うこともしばしば口走る。何言ってんだか、俺は。
その後は2人で吉きゅう(←漢字がわからない…)食って、帰宅。
帰りの電車も結局は寝過ごし、起きたら北野…。危なかった。もう少し寝ていたら、高尾山まで行ってしまうところだった。あっちに行くと電車の本数がないから待つんだよね。間一髪だ。
んで、22:00過ぎに帰宅。今日は何回も大量に寝過ごした結果、家に着くと目がさえてきましたよっと。
24日:学生復帰
半年ぶりに講義形式の授業に出る。何か新鮮。講義形式といっても、講師は教壇の上でなく東京工科大にいて、そこからの映像をリアルタイムで受信して放送するという形式の講義。朝日新聞社と他に2〜3の大学との提携講座で、内容も形式も新鮮。これは取った甲斐あったわ。今までと違うスタイルの講義っていうだけで俺のハートをがっちりキャッチ。
新聞というメディアについてやっていくんだけど、おもしろくない概論でなく、現在、朝日新聞社でバリバリに仕事をこなしている人が毎回講師役を受け持って、毎回違う分野の内容をやる。内容もこれからおもしろくなりそうだし、何といっても5限だから起きるのが苦でない。来年はこういう風に思える講義を取ろうと授業中に決意した。
講義が終わって外に出ると真っ暗。この感覚も前にあったなぁという感じ。「今はまだ良いけど、これから冬になってくると、外に出る→暗い&寒い&一人というわけでものすごーく寂しいんだよなぁ。まっ、しゃーないか」などと考えながら図書館に向かっていたら、行く途中にゼミの子と、図書館内でゼミの先輩2人と遭遇。こんな遅くまで、ガンバってる人はガンバってるんだなぁと感心。
20:00頃から大学の友達2人に合流して少々話して、飲んで、話して…。
SMAPはこう言う。
「小さい花や大きな花 一つとして同じものはないから No.1にならなくてもいい もともと特別なONLY ONE」RIP SLYMEはこう言う。
「この世界に一つだけ 君は世界に一人だけ それぞれひとつの life それぞれが選んだ style それぞれひとつの life ひとつの愛を yeah yeah」他の2人の話を聞いていると、やっぱそれぞれ違うよなぁと実感。人生観なんてもんは語ってないけど、恋愛観はやっぱそれぞれだと再認識。
帰宅後はゼミの課題。26:00頃までで一段落。プリントアウトして、校正して、寝ようと思ったら、またまたプリンターが(;_;)今回はUSBを認識してくれなくて…。悪戦苦闘すること2時間。まったく直る気配がないので、ムカっと来て寝る。最初っから寝りゃ良かったよ、ったく。
あっ、今日は成績表をもらい損ねたんだった…。ってか、今日までしかもらえない。どうしよ。っていっても、前期で成績付いてるのはゼミしかないのか(^^;)
23日:いつまでも元気
な〜にしてたっけな。う〜ん…。あっ、ゼミの課題に費やしていたのか。そうだ。祝日だからって、家族とおじいちゃんおばあちゃんでぶどう狩りに行ったんだ。俺は課題がどう考えても終わらないから行かなかった。あとあとかなり後悔。
で、夕飯はおじいちゃんおばあちゃんと食う。正月は3歩歩くと足が痛いと言い、その後入院したおじいちゃんが普通に元気に歩けるようになっていた。おばあちゃんはいまだに元気なままなので、あの2人は恐るべしだ。
22日:侵略者
台風はいつの間にか過ぎ去っていた。
昼頃に組閣完了。谷垣さんってあんなに年齢が上だったんだね。顔だけ見ればもっと若く見えるのに。
小泉さん、安部さん、石破さん。名前からしてやることは想像できる。次の選挙が9条の岐路かな。
イラクで国連の事務所を狙ったかどうかはともかく、その近くでまた爆破が起きた。何で国連を狙うのか。世界から非難を受けるのは覚悟の上なのだろう。っということは、何者にも支配されたくない、自分たちの土地は自分たちで治めるんだって思っているんだろうか。それとも、国連はしょせんアメリカ主導だって思っているのかな。
「国際関係を学んでいるけれど、この学問はしょせん欧米の学問。中東やアフリカなどは国単位でなく、別のもの(アフリカなら部族とか)がそれぞれ治めている」みたいなことをゼミの先生が言っていたことがある。まさにそうなのかもね。うちら的には国連を敵に回してどうすんだって思うけど、現地で現地の暮らしをしている一部の人にとっては、国連もまた侵略者なのかな。
21日:行動力
14〜21:00という間でMTG。なぜこんなに長いのだろうか(^^;)みんな、たった2週間ぶりとかに会ったのに、いやに久々に会った感覚があった。
今日は自分で自分が元気ないなぁっていうほど元気が出てこなかった。何か、頭のエンジンがかからない感じ。周りに申し訳ない…。
で、帰り道では、勝手に弟みたいって思っている1つ下のやつに年寄りじみた発言ばかりしてた。「やりたいことあるなら全部やってみたら?」とか「俺はあとさきのことを考えてやっちゃったけど、自分ではできないほど抱え込んじゃってできませんでしたっていうのも、今の年齢なら良い経験になると思う」とか。相当身勝手な意見だけど、そいつならほんとに実行してもつぶれないかなぁって思って。つぶれるようなやつには言えないもん、そんなこと。
ぜんぶ自分が成し遂げられなかったこと。悔やんでいること。まことに身勝手極まりないけど、同じ思いをしてほしくないっていう思いがある。まっ、スーパーなやつだから心配なんて無用なんだけどさ。
ボスがお疲れ気味。というか、何となく覇気がなくなった。弱音も吐いてたし。団体の岐路に立たされている状態らしい。どうなっていくのだろうか。
「今の若いやつは趣旨でなく人間関係で動く」と言っていた。確かに、俺は例えば「ユーゴの難民のため」っていうよりは、「あいつを手伝ってやろう」とかっていう動機で動くことが多い。これって、やっぱりベストではないのだろうな。
24:00前に帰ってきて、なぜかその後は友達とチャット。おい、俺は自由研究しなくて良いのか(^^;)っと思いつつ27:00頃までやる…。
幹事長。
安部晋三さんに決定。当選3回で自民党の幹事長はすごいね。抜擢した小泉さんもなかなか国民感情をうまく突いたと思う。まさか選挙でまた勝っちゃうとかにならないだろうねぇ。
大学の先輩だけど…ごめんなさい。別にそこまで応援する気はないです。このタッグは少し恐いかも。
20日:変な余裕
昨日、名古屋行きが中止になったことで、自由研究に対する気迫が一気に抜けてしまった(^^;)まだまだ時間はあるじゃんって。どうしましょ。
カウンタが4000を回っていた。今さらながらに、大きなキリ番だけは最初から集めておけば良かったかなとちょい後悔。
19日:趣味レベル
昼間、友達から連絡が来て、体育会が無理になったからとの理由で名古屋行きが中止になる。もし、行くことになっていたら、明日までに課題を終わらせる必要があったので、ある意味一安心。でも、テニ部6人で行動できることはそうないから、残念と言えば残念。
みんな一応は留年せずにいるし、これから4人は就活するだろう。みんな、「ここではない、どこかへ」な時期。そうなると、残りは卒業旅行くらいになっちゃうのかな。
で、夕方から始動。自由研究のことを調べていくと、意外にも自分の関心事とマッチしているかもと思う。結果的にナイスチョイスになってたら良いな☆
帰ってきて飯を食ってからはチャットMTG。便利な時代だ。
夜、というか夜中、何週間ぶりかにランニング。ちょっと湿気があったから汗もかくし、途中のトンネルでは2人ほどたむろってて「襲われたらやばいな」っていう場面もあるし…。ランニングは自分にいとって趣味っていうほどのものじゃない。でも、適度な運動にはなるから走ってるみたいなもの。
高校の時は部活やらマラソン大会やらで目標があったから続けていられたけれど、趣味程度のレベルだと続かないのが悩みの種。テニスもめっきりやらないしなぁ。俺にとっての趣味っていうのはしょせんお楽しみレベルなんだろうなと思った、そんなランニング。
走った後は疲れてグッスリ眠れるどころか、いつも気分が高まる体質。マックの深夜バイト時代も、バイト後は気分が高揚して眠れなかったからな。夜に活動すると、一気に生活が崩れる。
でも、眠くないわけで、しゃーないから、テレビでやっていた「虎ノ門(うんちく王決定戦])」を見る。うん、おもしろいんことはおもしろいんだけどさ、普通の「虎ノ門」はなくなっちゃったの??以前は結構ファンだったのにぃ。
18日:もらいもの、どうします?
今日は府中で。駅のドトールに入ったんだけれど、座ってしばらくすると向かいのおばさんが声をかけてきた。「すいません。良かったら…」っという声とともにコロッケサンドを袋付きで1つくれた(新品は2つ入り)。急だったもんで「あっ、どうも」って言いながらさっともらった。おばさんはコーヒーを飲み終えて立ち去る。俺は普通に得した気分でコロッケサンドをほおばる。うん、うまい…!?そこで、ふと思う。人からもらったものをこんなにも簡単に食って良いものなのだろうか…。
まっ、こうして6時間たっても平気ということは平気でしょう。人間、疑り深いのも重要だけれど、適度に信じていかなきゃね。疑りばっかの暗すぎる世の中はイヤだよ。
ゼミの夏休み自由研究。
テーマは決めてみた。でも、資料がない!いや、まだあまり探してはいないが、なさそう!こういうものは卒論では選ぶなということだと思った。
卒論、どうしよっかなぁ。
またまたニュース23で。
総裁選関連で「日本の安全」というテーマでのアンケートインタビューであるおじさんが「石原さんも言っているけれど、外国人の犯罪だったりねぇ…入国を厳しくしなくちゃ」って言っていた。
うちらのサブゼミの発表を聞かせてあげたいよ。おじさん、日本への入国は異常に厳しいんだよ(;_;)もっと厳しくしろというのですかい?日本人だけが良ければ良いのですか?難しい問題ではあるけれど、ハナから否定はあり得ないと思う。
っと、ほら、高村さん!さすが元外務大臣!わかってるよ!そう、日本語能力を入国してくる人にいかにつけさせるかがカギだよ!
夜中、以前付き合ってた人からメアド変更のメールが来た。題名にあった名前を見て一瞬ビビってしまった。う〜ん、俺もまだまだだな。
でも、まぁ、以前とくらべたら何てことなくなった。ある友人に言われた。「時が解決してくれるさ」って。うん、その通りだった。何となく、何というのか…これが「忘れるんでなく乗り越える」っていう感覚なのかなぁ。
17日:日常って??
なぜか夕方頃から家族+おばあちゃんで買い物。俺は19:00頃からの合流だったけどね〜。デパートでは六甲おろしが…。関東でこれを聞くとは思わなかった。っというか、何であのデパートが阪神の優勝セールしてんだよ〜。メチャお世話になってる電車で、設備も完璧だから好きだったのに、ちょっと嫌いになったぞ。
で、合流前に朗報が。図書館の貸し出しに対する罰則が帳消しに☆☆いや、帳消しという言葉は誤解を招く。もともとない罰則がついていただけだったらしい。図書館員の友達からの朗報。サンキュ!
名古屋で爆発事故。
テレビを見ていて思った。音とか、爆風とか、すごかった。そりゃセンセーショナルに放送されるって思った。日本では非日常だから。
でも、ちょっと思った。きっとこういう光景、音、雰囲気、悲しみ、例えばガザ地区(パレスチナ)なら日常。しかも、ガス爆発じゃなくて人間が爆弾持って突っ込んでくる。砲弾が飛んでくる……。そう考えると、、、ね。
16日:ダメじゃん
学校に行こうと駅に向かう。電車は直前に行ってしまった。ついてない。
学校で本を借りようとした。延滞していて罰則があると言われ借りられなかった。なぜ??
ゼミの宿題のお題が決まらない。っていうか、9/25提出なのに、9/22まで本が借りられないってどういうこと(^^;)やんなくていいっていう神様のお告げかな。
巨人がボロ負けしているんだけど…。5位なんだけど…。借金生活なんだけど…。
阪神ファンが海外で六甲おろし歌って行進しているのが恥ずかしいんだけど。それを笑顔で放送するテレビも。まっ、勝手にやってくれ。興味ない。
星野監督、おばあちゃんが亡くなってもなお、指揮をとり続けていたんだね。悲しいことだけれど、格好良すぎます。
15日:女子校潜入
8:40、起こされる。そういえば、今日は妹の学園祭にいっしょに行くと言ってしまったのだった…。15分くらいでシャワーも浴びたりと用意をすませ車でゴー。
別に何を見に行くっていうわけでもなく、まぁ一回くらいは見といてやるかと重い腰を上げたわけです。で、妹のクラスのカレーと、茶道部のお抹茶を飲んで帰ってきた。
驚いたことは「これが女子校の雰囲気なんだぁ」ってこと。確かに、この中で育ったら妹みたいな女の子は育つわなと思った。
良く言えば活気がある、明るい。悪く言えばザワザワして落ち着きがない。
俺は共学で結果的には良かったけど、男子校に入っていたらまたいろいろ変わっていたんだろうなぁ。
阪神が優勝した。次はいつ見られるかわからない光景だったから、見てみた。阪神の選手よ、ペナント旗の扱いがぎこちなさすぎだよ(^^;)
14日:引退
5:00に目覚め。そっからだら〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っと過ごしてしまった…。聖蹟には行くもまったくはかどらず。
時間を無駄にしたかな。宿題とか、やらないけないことは限りないっていうのに、まったくもう。
川相が引退。そんなんだから、途中からだけれども最後まで野球を見ちゃった。通算本塁打が42本。松井の1年分。21年の現役生活だから平均しちゃうと1年に2本。
良い指導者になって、巨人を強くしてくださいm(_ _)m
13日:限界って何だ?
ほんとにほんとに無理矢理朝飯を食べるも、食いきれず残してしまう…。ごめんなさい。
で、今日は最後に残った4年生3人分の発表直前まで寝て、発表前20分で布団片づけ、部屋の掃除、飲み会の片づけ、顔洗って、歯を磨いて、頭から水かぶってetc...
一トラブル(ピーッという電子音がどこからか流れ続ける事件)あったものの、4年生発表も無事にすべて終わり、写真を撮って合宿も終了。で、流れ解散。
ほとんどは昼飯を食っての帰宅だった。昼飯は食い過ぎると絶対に眠気に襲われっから半分に減らしてもらって、食いながらどうやって帰るか情報集める。そして、食後にはまた「俺、卓球とやって体力使って、運転平気かな」っという不安に駆られつつも卓球。みんなに負けて、女の子にも負けてメチャメチャブルー。やっぱ俺って運動神経ないんだなぁと痛感。でも、良いんだ。楽しかったから。運動なんて楽しけりゃ良いんだー(←ここ6年間で得た悟り…開き直り!)。
んで、寮母さんなどと話しつつ、14:00に6人乗せて寮を出発。帰りは箱根の山道を下っていこうと思っていたのに、いたって自信満々に選んだ道が間違っていて結局は来た道、箱根新道で下山。つまらん。悔しい。お金かかるし。何てこった。またまたブルー。
同乗者にアンケートを取った結果、一人あたま300円くらいの増加ならば高速乗ろうということになり東名へ。途中のサービスエリアで帰宅会議を30分ほどしても1時間半かからず東京まで行けたんじゃないかな。箱根近っ!!行きは何をやっていたんだか…。
高速でひとつ思ったこと。カーナビなんかいらないから、ETCがほしいーーー。
用賀で東名を下りて、環八を南下して田園調布とかあたりでひとりをまず降ろす。こっちの方は来たことなかったからまったくわからなかったけど、そこは同乗者ナビでカバー。
降ろした後は環八を戻って(かなり渋滞)、甲州街道のところで次のやつを降ろす。
そっからは甲州街道だからこっちのもん!勘で進んだ道から何とか三鷹駅にたどり着く。以前は、車に乗ると方向感覚がなくなるからそんなことはできなかったけど、この頃ある程度は方向感覚を持てている気がする。たぶん、以前は道を知らなすぎただけなんだろうな。三鷹駅では止め方をミスったため後ろにバスを詰まらせちゃって、急いで2人を降ろす結果に。
んで、三鷹→西東京市→日高市とそれぞれの子に案内してもらいながらドライブ。大きな迷いもなく、無事にみんなを降ろす。ナビなんてなくたって、みんなで協力すればどこでも行けるのさー!
帰ったのは22:30くらい。休憩らしい休憩もせず、まるまる7時間は運転していたかな。でも、帰ってもすぐベットインっていう感じではなく、疲れというよりは楽しかったぁというのが感想。人間好きなことはいつまででもできるものなのか。若さゆえか。
同乗者には電車で帰るより時間はかけたし、疲れさせちゃっただろうから申し訳ないけど、自分的には大満足だったドライブ。事故らなかったし。知らない道をたくさん走れたのが何より。こういうことがなければ埼玉の奥の方とか走らないもんなぁ。
っと、合宿というよりもドライブがメインな合宿3日間でした。ちゃんちゃん。
12日:酔うって何だ?
朝7:30から半ば無理矢理朝飯を食べ、ちょっとの食休みを挟んで先輩と卓球(セットカウント1−2で負ける…)。15分でシャワーを浴び、9:00からはまた4年生の発表を聞き、うたた寝たり(ダメダメ)、突っ込んでみたり。
夕方の発表が終わってからはサブゼミの子たちと卓球。夜にいよいよ3年のサブゼミ発表があるのにも関わらず、打ち合わせじゃなく卓球してて良いのかよっと自分に突っ込みつつも相当卓球でエンジョイ。卓球で安定したフォアが打てるようになったんだよ〜。普通に話ながら打ってて50回くらいはつなげてたんじゃないかなぁ。卓球サイコー!
で、夕飯を急いで食って、急いで風呂に入る。直前の4年生の発表で「スローライフ」についてやっている先輩がいた。なのにゆとりのないことないこと…。で、サブゼミの時間に。
めでたく順番決めじゃんけんに班員が勝ってくれたので1番手をゲット!発表お題は「インドシナ難民と条約難民における処遇の格差 in Japan」。
時間はおしちゃったし、何を隠そうみんなに伝わったのかどうかは不安なものの、終えたらすごくホッとした。いろいろ資料用意したり、発表時の策も練ったから、うまく伝わっていることを願おう。
夜は打ち上げ。友達の酔いっぷりに笑って楽しんで良いものか、自分にもこんな時期があったなと思うと笑っちゃいけないものなのか悩むも、結局は楽しむ。っというか、自分は友達に話した時が楽だったから。
この日も飲めども飲めども酔う気配がなかった。強いのは飲んでないけれど、いつもはチューハイで酔えるから…どうしちゃったんだ、俺は。で、眠くならないし、部屋には何人か残って話しているし、寝るのやめて話に参加したいなって思ったけれども、翌日の運転を考えると徹夜はさすがに恐かったので28:00頃には就寝。まぁ、1時間おきくらいには起きたけど…。
思ったこと。
4年生ってしっかりしているなぁって思った。幅広い分野に対して、的確に質問できる。話もわかる人たちばっか。俺らはそうなれるのかなぁ。
さて、ここでひとつなぞなぞ。
「カバが兄弟げんかをした。さて、これをある有名なお菓子の名前で表すと?」。
11日:メインはドライブ
何とか7:00起きに成功。8:00に出る予定だったけど、7:50には車発進!同乗する2人を迎えに西国分寺へ。府中街道が混んでいて、待ち合わせの8:40ギリギリに到着。時間帯的に通勤ラッシュ時ではなかったから、駅のロータリー手前に車は止められた。ナイス!
2人を乗せてお次は府中へ。西国分寺に来る時、反対車線は空いていたのに、府中へ向かう時は混んでた(泣)そんなわけで、急遽予定を変更して東八道路から府中へ。行ける確信はなかったけど結果オーライで行けた。しかも、駅のロータリーには「7-9:00バス・タクシーを除いて進入禁止」の標識。しかーし、もう3人との待ち合わせ時間は9:00と設定したものの、府中に着いた時は9:10くらい!予定通りではないけれど、予定通りだったらどこに止められたかはわからない。結果オーライだ。まっ、その進入も右折禁止だったから、ちょこっとグルグル回ったけどね。
全員を無事乗せられて、しかも途中までの道はテリトリーみたいなもんだったから結構ホッと一息つけた。でも、結局は厚木の手前で渋滞に引っかかるは、厚木で迷って予定と違うところから小田原厚木道路に入るし、箱根の出口で軽く渋滞しているし、最後の最後で道を一本間違えて箱根寮は見えているのにたどり着ける道がないなど、何だかんだで到着したのは12:30ちょいすぎ…。
府中から2時間半(1時間は余裕を持って)っていう予定だったのに、思いっきり3時間半かかって、ギリ遅刻だったからなぁ。やっぱ電車はすごい。時間通りだもん。
着いてからはすぐにプログラムが開始され、4年生の発表を聞き通し。卒論の発表なんだけれども、みんなテーマがまーったく違ってビックリだよ。興味あるのとないものの差が…。
んで、夜は飲んだり(なぜか酔う気配がなかった)、将棋したり(勝った)、外で中秋の名月&火星&星を眺めたり(男2人で(悲))、明日のサブゼミ発表の打ち合わせをしたり(26:00頃)。んで、寝たのかな。
10日:いつもながら準備は直前
野中さん、引退しちゃうんだ。ちょっと寂しいぞ。
っと、今、23:00。明日は箱根まで5人乗せて運転。なのに、まだ2泊3日分の準備すらしていない…。しかも、サブゼミ発表の調べものもまだ……。どーしろと!!?
っというか、こんな日記を打っている場合ではないか(^^;)
9日:幹事初体験
昼過ぎに友達と飯を食ったりしようと言っていた。で、待ち合わせ20分くらい前に新宿行って、今日の打ち上げの場所を確認。予想よりも早く着いたためCDを見に行ったら…衝動買い…。ケミカル・ブラザーズのベストを。う〜ん、ベストっていう言葉に引かれてしまった。
で、衝動買い後に友達と会って、クジラ軒でラーメンを食べる。細麺だったけどこしがあったし、バラ肉だったかの肉は柔らかかったし、うまかったな。食べ終わってから3時間くらいは東口と南口付近を3往復くらいしながら買い物。まぁ、CD買っちゃったから俺は何も買わなかったけど。
で、19:00から送り出しメンバーで打ち上げ@新宿武蔵野館アジアン・キッチン。幹事って何やりゃいいのかとなってしまった時は思ったけど、まっ、何とかなったからいいや。なんだかんだ楽しかったし。で、23:00頃までやって帰宅。
25:00頃寝ようと思ったら、何とテレビで富士山登山のテレビがやっているじゃないですか!しかも、うちらが登ったルートとまーったく同じ。ものすごい見覚えある場所ばっかなのね(^^;)うちらにインタビューしてくれればおもしろいコメントできたと思うんだけどな、あの時のテンションなら。
見終わっての感想は、ぜんぜん知らないことばっかでよく登れたなと。お鉢のどこに頂上があるかもわかっていなかったし、トイレの仕組みとかも知った上で行けばもっといろいろなことを感じられたかもしれなかったし。
8日:
9:00頃起きる。全米は終わっていた。ニュースを見ないように気をつけながら、朝飯作りながら、録画していたビデオを見る。
…(見ること3時間弱)…勝っちゃったよ〜、ロディック。こんなテニスに勝ってほしくなかったんだけどなぁ。スコア的にはロディックの圧勝だったけど、近頃の四大大会の決勝の中では、締まっていて、その緊迫感がすごくおもしろかった。ベースラインからのフェレーロのフォアのショートクロスとかあり得ないショットだよ。これが高校時代だったら翌日の朝練でマネしてたんだろうな。
でも、去年はサンプラスvsアガシのファイナルで、今年はサンプラス&チャンの引退があるもロディックが優勝。アメリカは強い。頑張れ、日本!
でもでも、俺が言うのも何だけど、フェレーロもロディックも“ニュー・ボールズ”って呼ばれていた若手は2年前くらいからくらべると、もーーのすごくうまくなったと思う。もう見た目でうまいってわかるくらい変わった。フェレーロなんてベスト4までは来るけどチャンピオンにはならないって豪語してたのに…。でも、成長が見て取れるとなぜか嬉しい。
見終わってからは学校でサブゼミの最終打ち合わせ(っといっても20分くらい(^^;))やったりなんだり。
7日:
珍しく一日中家にいた。起きたのは14:00……。
起き続けて全米男子決勝見ようかと思ったけど、眠くなったから寝る。
6日:ジモティー
基本的に全米が盛り上がってきたから朝寝、昼過ぎ起き。で、夕方からいつも通り聖蹟行った。
2〜3時間たった時に鞄の中の携帯に目をやると、小学校の同級生から電話がある。折り返すと「今、高幡いるから来いよ〜」っと。まだやりたいことは山ほどあったけど、行っちゃった。
3人だけど、その構成がすごい。っというか、異色。見た目が明らかにヤクザの床張り職人と国土交通省の役人と普通の大学生(つまり俺)の3人だからね。普段じゃあり得ない組み合わせだ。何せ社会人じゃないのは俺だけだからね。
やっぱ社会に出てるやつは精神的に強いななどと違うことはたくさんあったが、一番違うと思ったのは注文の仕方。やつら、とりあえず頼むから(^^;)学生はとりあえず値段のことをいつも頭の片隅に入れてるんですけどー。
飲んで、役所の裏話とかも聞いて、話して、カラオケ行って歌って、26時頃ラーメンを食って別れる。地元だと2時に終えても帰れるのが良いね。
アッバス首相が辞任しちゃったよ。それはやばいんでないかな。せっかく、かすかにでも明かりが見えていたと思ったのに…。
5日:ゲッツ!
上野に行く。正確には御徒町。アメ横ね。例のスニーカーを探しに回った靴屋は10を優に超えるだろう。しかし、まったくない。ほしい服がたくさんあるも、我慢我慢。結局2時間ばかし探すもなく、アメ横はあきらめる。アメ横は深い。ちょっと素人すぎた。アメ横はウォークマンを聴きながら歩くべきではない。なぜなら、店員さんに話しかけてもらえないから。いや、ちょっとうざい時もあるけど、情報収集はたくさんできた。探していたスニーカーもインポートものだからなかなかないなどの情報を仕入れる。このスニーカーもど素人の俺には高望みだったか…。
御徒町を出る時に考える。渋谷あたりから、代官山だ恵比寿だって何となくありそうなところを片っ端から歩いて探したろーかと。でも、冷静に考えてやめる。まだ、知識と情報が少なすぎると思ったから。んで、帰り道の新宿で紀伊國屋でとにかく雑誌を見る。お勉強。
小一時間ほど立ち読んだ後、一目惚れをした店に寄ったら…再入荷してた!!!!!!はい、もちろん買いました。
うれしくて、思わず写真も撮っちゃった。
テニス・クラシックに母校の部活が載ってた!!思わず買っちゃった。だって、担任も出てるんだもん。まぁ、うちらの後の監督を俺は好きになれなかったから、部活仲間と先輩以外とは関係なくなっちゃったんだけどね。良い部活だっただけに、ちょっともったいなかったかな。
深夜に下見がてら久々ドライブ。っと…ガソリンがなーい!!いきなりガス欠ランプが灯りだす。しかし、気付いた時にはガソリンスタンドなどなく…そうとう焦る。で、戻って、甲州街道で何とか給油。初のセルフ。ガソリン入れるのが結構楽しかった☆
4日:いろいろ
寝過ぎた…。14:00起きとか…。上野に行こうとしていただけにショック。まぁ、これぞ夏休み!?
んで、新宿で写真とか取ってきて、おじいちゃんおばあちゃんの家に寄って、その写真を見せに行く。おじいちゃんもハタチくらいの時に登ったらしい。1合目から(^^;)しかも、長靴or足袋で登ったって…。8合目までしか行けなかったらしいけど良い思い出だぁって。でも、いっしょに登ったイトコは戦死しちゃったそうな。戦争ってやっぱむごいよ。
家に帰ってきて、人生初のチャットを使ったミーティング。う〜ん、ハイテク。
新聞に載ってたカミナリ。すごいな。カミナリの写真を見ると、地球も他の惑星と変わらないところあるねって思う。
ニュース23で気になったこと。総裁選には平沼さんを統一候補として推す案があったらしい。それを亀井さんが、先輩だし、次は俺(亀井さん)っていう約束をしたからっていう理由で反対して今の乱立状態になったそうな。
へぇ〜(10へぇ)。
平沼さんの統一候補だったら、庶民の俺的には再選も怪しいと思うけどな。あんま言いたくないけど、亀井さんは総理の器と思えなかったから。閣僚とか、外からの批判とかは良い仕事できそうだけど。あんま悪口ってこんな場で言いたくないけど。思ったから書いてみた。
3日:日本の常識
何を思ってったっけなー??
う〜ん、覚えてない(^^;)
あっ、やっぱ、電車っていう交通手段は時間が正確で良いなって思った。車は始めて行くところだと予想がつかないからなぁ。でも、電車が時間に正確ってのは日本だから何だろうな。良い国だ。
2日:アディダス「グランドスラム」
新宿に写真などを出しに行く。ついでに、以前一目惚れをしたスニーカーを探し回るが…まったくない。くっそ〜。貴重なものって知っていれば…あの時何とかして買っておけば良かった。絶対にゲットしたる!!!
近頃、日本のスポーツ界がすごい。マラソンも、体操も、水泳も、陸上も…。頑張れ、テニス!!
1日:子はかすがい
友達の家でしっかり夜を明かし…いや、しっかり寝て10:00とかに起きて、朝っぱらから残っていたカクテルバーや氷らせたコーラとか飲んで、またダラダラ……。
昼頃、そいつは学校へ。残りの俺ら2人は目黒から渋谷に出て、「唐そば」というラーメン屋昼食。体に悪い生活だ。でも、ここのラーメンはおいしかった!吉祥寺の「ぶぶか」っぽいけど。店構えもきれいだし、値段もお手頃。
そういえば、目黒の駅に歩いていく途中で、防災ずきんを持った母子集団に出会った。そっか、9月か。夏も終わっちゃったねぇ。この子たちはもう学校かぁ。などと思ってた。
ラーメン食った後は、いっしょにいたやつの家にお邪魔して、そのまま次の予定地まで車ででも送ってもらおうなどと話していたが、そいつの予定が入って、しばらくは吉祥寺にステイ。
んで、16:00頃に出て、サブゼミの集まりへ。今回はメンバーの自宅でやらせてもらうことに。女の子の家なんてなかなか行かないから、何となく緊張して最初はくつろげなかったなぁ。
まっ、何とか終わりまでこじつけ、夕飯までごちそうになって来た。飯もさることながら、赤ちゃんがかわいかった〜。8ヶ月!あの小さい手は見てるだけで笑顔になるね。横に並べると、俺のグーよりも赤ちゃんのパーの方がはるかに小さいんだもん。お風呂に入れるためにお母さんに連れて行かれる時もバイバイをずっとやってるし。でも、バイバイって手を横にゆらすんじゃなくて、腕を縦に振ってるし(^^;)あぁ、かわいすぎ。
父親が家に帰ってきて子どもの顔を見ると疲れが吹っ飛ぶっていう話はよく聞くけど、あながち間違っていないのかもなって思った。だってかわいいしな〜。
にしても、にしても、「もうそんな年齢か」ってちょい思った。同学年がいわゆる「おばちゃん」になってるんだもん(なぜって、その赤ちゃんはサブゼミメンバーのお姉ちゃんのお子さんだから)。
寝ようとして枕に倒れ込もうとしてビックリ。枕にしいてあったタオルに茶色の細かな物体が無数に…えっ??虫??マジ!?って思い、よく見てみると、自分の顔からむけた皮だった(汗)。