30日:弱い紐帯の強い影響
買い物。散髪。祖父母宅。国ボラ飲み。
買い物した服を電車で忘れたりして処理が大変だったけれど、国ボラ飲みはいつも通り。濃いメンバーでいつもと違う世界を体験できる場。貴重。感謝。負けらんない!
でも、帰りは神保町からタクシー。。。終電がないなんて(涙)
29日:
仕事終わってサッカー練習。
28日:何年後?
取引先の人が辞めるので送別会。オールジャンルな年齢の近い取引先の担当者の人たちと8人くらいで飲んで、カラオケして。
年齢が近いということでメッチャ楽しい。取引先との飲みっていうと何かと疲れるけれど、良いね、こういう集まりは。
辞める人は電子部品の大手商社から吹奏楽系のコンサートをマネジメントする会社に行く。話を聞くと、たまたまの人的繋がりとそこの会社での欠員が重なり、話を聞いていて決断したという。
さてさて。未来の俺は何してるー?
26日:悔しい思い
4月に来た先輩が10月に中国出張することが決まった。もちろん社歴は長いから自分と同等とは思わない。今月で辞める人から引き継いだ業者さんとその辞める人とがやっていた中国展開のプロジェクトを引き継ぐ形で視察目的。
こんな文章を先輩に見られたらえらいこっちゃだけど、正直悔しかった。先に行かれたことが。こんなにも悔しくなる自分は予想外。
来週からは中国人が部署に中途で来る。俺は何のために、何をしに今の会社に入ったか。負けられない。何が何でもやってやる。
23日:勇気の話
昼からテニス。4人男だけで1面2時間。ダレずに集中してできる&涼しい気候☆このくらいの時間がちょうど良い気がする。4時間だとほんとおしゃべり含め楽しくっていう風になるから。まぁ、サークルだからしゃーないけど。
夜から中友と新宿で遊ぶ。っと、その前にスタバで『ブレイブ・ストーリー』を読了。自分がラオスに行った意味が文章となっている本だった。間違いない本かなっていう印象。途中ちょっと長くてダレるけど。
で、中友と焼き肉→ゲーセンとお決まりなコースで。
22日:留守番での出来事
急遽外出。戸越公園へ。戸越っていうと戸越銀座なんだけどなぁ。で、業者さんと合流してあるメーカーに納期交渉。
終わって、急いで帰寮。寮の留守番に1時間遅刻で行く。すると、ロビーで隣の部屋の同期が待っていてくれた。早く帰ってきたら玄関に書き置きで「1時間遅れる」という文面があったからそれまで見張ってましたとのこと。。。ありがとう!!!
こういう予想外の優しさって胸を打つ。
21日:赤羽の夜
職場の慰労会@赤羽。うちの職場の「おじいちゃん」が今月いっぱい。これは残念。サラッと言われることが核心をついていてハッとさせられることばかりだった。それだけに、もっといてほしかった。
でも、お疲れ様でした。
帰宅は割と健康的に午前を少し回った程度。
19日:労働組合の大会
会社で定時後、労働組合の決起大会に参加。まぁ、若手ということで。
突如連絡の来たこのおかげで大友との予定をキャンセルしたっていうのもあるけれど、大いなる非効率さが目立つ、、、というか非効率の塊みたいな大会。必要なことなのかな?労働組合は必要だと思うけれど、新人の俺にはこの大会は必要ないようにしか見えない。
18日:3連休
フットサル大会は雨で中止。体の疲労を考えたらちょうど良かったかも。。。
寮を出てやりたいなぁと思っているひとつのこと。ネットで思いっきりBlogサーフィン。圧倒的な情報量を手にしたいなって。
17日:いぇいいぇい
農工大でテニス大会。5試合だけだったけど、優勝☆人生初優勝かも(^^;)
今日わかった自分のことが何点か。
1.追い込まれないとやらない。今日も昨日の練習では6-1で勝った相手に、0-3から1-4になって最後は6-5だったからな。。。
2.追い込まれるとすごくやる。もうそれこそ良い落ち着きで周りも見えるし、自分のコンディションもわかるし、やるべきことが頭に浮かんで、きっちり打てる。ロブだストレートで抜くだ我慢だと。試合の中でどれだけ大事なポイントかを判断できる。これはテニスに限らない。
3.はまると性格が一変する。それはそれは勝ち気になる。負けん気強くなる。「絶対勝つ」の言葉が揺るがなくなる。
4.抜けた状態になると酷い。やる気がどうにもなくなるんだよね、ある瞬間。ある期間。これはやめたいな。
5.なめられると思うこと。なめても別に良いよ、痛い目あわすけどと意気込む。
16日:思ったこと
農工大で高友らとテニス。テニスがこんなに楽しいものだとは、近頃忘れていた。
新聞を読んでいて。歴史観を語れない人が総理になっちゃダメだと思う。歴史観とはなんぞやとか言うと話がややこくなっちゃうからしないけど、少なくとも過去のことを「その評価は歴史家に委ねる」という発想するような人が総理大臣最有力候補になってしまう国って???だと思う。先輩だけど。
評価は評価。そして評価は幾通りもある。単純に言えばA級戦犯でさえ良いor悪いだけで2択。そんな何個もの評価の中から自分で何を選びそれはなぜなのかを語る。それに対して国民が共感するしないっていうのが本来のあり方だろうに。
評価と言えば。宗男さんが議員でいられること然り。人によって、場所によって、見方は違う。一ヵ所にいても何もわからないと自覚しなきゃ。できるだけ多くを吸収して、取捨選択。基本だ。
15日:30年
昨日のフォロー。昼は渋谷に外出して、会社に戻ってフォロー。サッカー練習も行けず。。。
大友との来週の飲みも急遽労働組合の決起会みたいのに出席する羽目になりキャンセル。。。近頃、何かスケジューリングがダメだ。
「ギャングオブニューヨーク」を鑑賞。最後にニューヨークの遍歴が移り変わるシーン。WTCが映ってた。今は現実にはもうない。でも、あと数年したらそこには新たな建物が建っているのだろう。
30年で変わる。出張での話。経済発展、その逆に衰退は30年という月日があれば十分だということ。それを見定めてかなきゃだ。30年で世界は変わる。
映画自体は、、、まぁ特に。
14日:出張
夜は中友と飲む予定。しかーし、急遽岐阜行きが決定。納期問題。朝決まって、昼出発。しかも部長と。。。つっかれたー。でも、東京駅着21:30頃だから健全だわな。
どうせなら、もっとゆとりを持って前もって行って、工場見学もしたかったな。
中友には申し訳なかった。
13日:疑問
昼から水道橋付近を2社、先輩らと回る。会社出たとこで半休の同期っ子と会って話ながら駅に行く。今度鋳造を教えてほしい。
夜はそのまま飲み会も。みんなで行きましょう、中国に。あの中で、誰がこの言葉を真剣に捉えているのだろう。どうも、他社との飲みはどこまでが建前なのか、本音なのか、把握がまだできない。
12日:初の抱負吐露
色んな業者さんが立ち替わり来て打ち合わせ三昧。来月から担当も増える。数でなく質が高まる。重要取引先や綱引きの難しい業者さんが増える。でも、多くは数日前に自分でやりたいと言って入れてもらったところ。
電気部品をクリアし、電子部品を制して、他のこともやってやる。目指せ、海の向こう調達。海の向こうでいずれは調達を仕切ってやる。
11日:尊敬
夕方に某社社長様ら来社。うちの取締役らと挨拶がてら初の役員応接へ。いやぁ、話がうまい。まとめ方もうまい。時間内に的確に話題を作り、最終的にはきれいにまとめる。さすがです。
夜、バグダディスとアガシ戦を見る。テニ部友が言っていたけれど、激闘。あれは生で見てたらしびれただろうなぁ。
10日:睡眠
11:00頃帰寮。睡眠。睡眠。睡眠。
中友と約束あったが、お互い寝起きということで中止にする。で、睡眠。睡眠。睡眠。
9日:人生経験
朝からテニス。
夕方から高友にマックをカスタマイズしてもらい、mixiにはまる。いや、正確にははまりそう。。。
夜は立川へ。人生何事も経験です。
8日:ロボット
午後から渋谷に外出。教育の一環で世界一のコンデンサメーカーへ。何といってもムラタセイサク君を生で見れた!!あいつはすごいよ。自転車に乗ったまま動かず立っていられるセンサ技術ってのはビックリだった。
もうひとつ、ロボットは定義がないというのもなるほどと初めて知った。ムラタセイサク君も鉄腕アトムもドラえもんも掃除ロボットも生産ラインを自動化しているロボットもみんなロボット。
その後、先輩らと池袋で飲み会。
6日:訪問
課長と朝から渋谷→水道橋と訪問折衝。話がうまいなぁとしみじみ思う。
5日:近い将来?遠い未来?
朝礼。来月に向けて予算配分などの話になる。辞められる方もいる。異動もあるらしい。その異動の話の時、やたら周りの何人からか顔を覗かれる。おいおい、冗談ですよね(^^;)と、半分冗談っぽく、半分マジに聞き返しちゃった。
仕事、難しい。やりたいことやるには、多少強引にあざとくても自分で責任持ってやることを作る必要がある。その時、やるべきこととやりたいことのベクトルを合わせるようにうまくできれば、仕事は今の何倍にも楽しくなるはず。
大枠考えて、とりあえずやるっきゃない。初めてのことはどんなに煮詰めてルートを考えたとしても、想定外の要因が出てくるはずなんだから。
期末ということもあってか、先のことを考えている。それはゆとりができたからなのかもしれない。ただ、周りは見えてきた気がする。
今年の夏はもっと色々できたろうになぁとつくづく思う。少なくともF1と野外フェスは考えていたのに。
アガシが全米で負けたらしい。新聞で朝知った。
自分がテニスを本当にやってた時期の恐らくは最後の偉大なテニスプレーヤー。
世代は変わっても、印象の強さは比べ物にならない。
4日:抱負
腹の具合はちょっと順調。
プライベートな勉強も頑張らなきゃ。
3日:吠えろ
朝、『ベルカ、吠えないのか?』を読了。何というか、挑戦的な文体というイメージ。内容はよくわかりません。人間史の裏にある犬史を通して人間史の本質を伝えようとしている作品…?何かを伝えようとしているのかな?まっ、読解できてないけれど、気になる作家。古川さん。
昼からサッカー。10分程度しか出場できなかった。仕方ないとはいえ、やっぱり悔しい。
夜は高友と先週の反省会。面白話をたっぷりと聞かせてもらった。
2日:怒り心頭
テニス!腹が痛い!スイングスピードが遅い!ラケットが筋力に合ってない!
1日:やっすみ☆
創立記念日で休み☆
夜から表参道でゼミっ子らと留学からの帰国祝いを兼ねた集まり。合って早々言っていたけれど、確かにみんな変わっていない。パッと見は。髪切ったとか、些細なことはあるけれど。
根本もあまり変わってはいない気がする。でも、卒業して2年も経つんだからみんなもっとじっくり話せば中身は変わっているのだろうなぁともちょっと思った。
あと、ワインは多少詳しくなってみたいなとも思った。教えてもらおっかな。
ゼミでもあと1年もすれば「あれ?あの子も結婚するの!?」何て話になりそう(^^;)基本的にはめでたいことだから歓迎だろうけど。