練習試合VS バルトスターズ
2005/04/02

1 2 3 4 5 6 7
ヌッセルツ
0 0 0 0 2 0 2 4
バルトスターズ
2 0 1 0 0 2 X 5


メンバー


相手チームは設楽さんと縁のある方々で、特に中軸の打力が素晴らしいという印象。

いつも以上に緊迫感のあるゲームだったといえます。

先発西岡は立ち上がりに苦しむものの、下位打線はほぼ完璧に抑えるなど好投、

打撃も少ないチャンスを上位打線がきっちりタイムリーで返すという

良い内容でしたが、あと一歩届かずに敗北となってしまいました。





練習試合VS LASIX
2005/01/30

1 2 3 4 5 6
LASIX
0 2 1 0 1 0 4
ヌッセルツ
4 0 0 0 0 1 5


メンバー
 


7回表の途中まで、という記憶がありますが、どうだったでしょう。

途中出場の島田が勝利打点をさらっていくという一戦でした。





GBK大草野球大会 VS日大アインザッツ
2004/12/26

1 2 3 4 5 6 7
Nusselts
0 0 0 0 0 0 0 0
日大アインザッツ
0 0 2 0 2 2 X 6


メンバー
2三振と振るわず。相手に球数は投げさせたのですが
チーム唯一の盗塁をマーク。それでもタイミングはシビアでした
        1回の守備機会を無難にこなす
初回に出塁するも、2塁ランナーで憤死
牽制バックアップ→3塁で刺す、などのいいプレーがありました
  2盗を刺したプレーが圧巻。捕手としての体の使い方もうまいです
許したヒットはわずかに3本だけでしたが、残念
      唯一とも言えるまともなヒットで存在感を示す
初回のフライキャッチ→走者タッチアウトの併殺が華麗でした
      初球ダブルプレーでゲームセットは残念な展開でした
積極打法で全球(4球)スイングでしたが、こちらも残念
第2打席で久々右打席に回帰。突破口を見出す意志を感じました


ヒットの数こそ相手と変わりませんが、打力の差が歴然としていました。

3回、5回、6回と、コンスタントに得点を重ねられました。

こちらにも1回、4回に1,2塁のチャンスがありましたが生かせず。

その他、盗塁や失策も勝敗に影響してきた部分だと思います。

今後の課題として1つずつ克服していきたいものです。

(偉そうなことを言ってすみません、コメントは落合でした)





GBK大草野球大会 VSワールドスター
2004/12/19

1 2 3 4 5 6
ワールドスター
0 0 0 1 0 4 5
Nusselts
0 0 0 0 7 X 7


メンバー
2回のピンチでの守備が秀逸。プロっぽかったです
2出塁で自身の目標を達成しました
      数少ない外野への飛球を代打で放つ
          何故か再三の守備機会に恵まれた
守備面でやや不調な雰囲気が見られた
2出塁に加え、盗塁あり打点ありと、一通りの仕事はこなしている
  相変わらず勝負強い。しかしランナー時に逆走する一幕も
100球以上(うち最終回に30球以上)を投じ、見事に完投
センターの守備は無難にこなしていたという印象
やはりファーストの守備が安定しています
ヒットを含む2出塁。守備も最後まで落ち着いての処理


2週間前とは裏腹に、今日は全体的にチームの良い面が多く出ていたのではないでしょうか。

1,2回はランナーを三塁まで進ませるものの、三遊間が安定した守備を見せ、切り抜ける。

3回、田中が2四球などで満塁とするも、続くバッターを三球三振にきってとる。

4回、処理が難しい内野安打性の打球が転がる間に、遂に1点を先制されてしまう。

しかし1点をリードされた5回裏、突如相手投手が崩れ、四球を連発する。

井上が押し出しを選び、続く両角が左中間に勝ち越しのタイムリー2ベースを放った。

その後も相手のエラーや野選などで得点を重ね、この回、一挙に7点を挙げた。

直後の6回に田中が捕まったが、大量点に守られ、大会の2回戦を突破しました。





練習試合 VS連合軍
2004/12/05

1 2 3 4 5 6
Nusselts
0 0 0 0 2 0 2
連合軍
0 5 1 0 2 X 8


メンバー
 
 
 
 
 


本来の日程は、GBK大草野球大会の緒戦で、ブラザーズというチームが相手。

しかし相手が棄権したことにより、直前まで同じ大会の緒戦を争っていた

2チームの連合軍と練習試合をさせていただけることになりました。

しかし、試合の内容はかつてないほどの最悪なものに。

ライトからホームに吹きつける強風も災いしてか、稲垣、筧、落合などがフライを落球。

珍しい西岡の暴投もあり、試合後には5失点を喫した先発田中の負傷事実も発覚。

打撃に関しても、まともなヒットは西岡のツーベースだけと振るわず。

全体的にチームがガタガタだったという印象があります。

不戦勝は、神様が与えてくれたチャンスとさえ思えるのではないでしょうか。

今日の経験を生かして、次回の大会では納得できる試合をしましょう!





練習試合 VS定方研
2004/11/13

1 2 3 4 5 6
Nusselts
4 2 0 0 0 1 7
定方研
0 2 0 1 0 0 3


メンバー
   
   
 
   
   
   
 
 
   
   
     


5号館野球大会優勝の定方研との対戦

5号館大会での失点が2点のみという西岡君からどれだけ点が取れるかがポイントであったが

立ち上がりをNu打線が捕らえ、四球、安打、エラーで4得点をあげる。

3回以降は4者連続三振も含め、三振の山を築かれるものの

田中が相手打線を封じ込め、反撃を許さなかった。







練習試合 VSレオパーズ
2004/10/17

1 2 3 4 5 6
Nusselts
3 0 3 1 0 0 7
レオパーズ
1 0 0 0 0 1 2


メンバー
絶妙のセフティーバントで先取点を演出
四球に単打にバントにと、2番打者の役割を完璧にこなす
やっとNuでの初安打。乗っていってもらいたいものです
  柵越えしました
  セカンドゴロはいい当たりだったんですが・・・
いつもながらの投球でした
  遅刻して目立ってました
  スイングが日々良くなってますね
  ほとんどスイングしない結果がこうでした


初回、1,3塁から井上のスリーランホームランで先制

その裏に1点返されるも、田中の好投、タイムリーで終始優位に試合を進めた

5回、6回は砂田がマウンドへ。ランナーを貯めるも、1失点で切り抜け勝利しました










総長杯 VSオマーン国際研究室
2004/09/25

1 2 3 4 5
Nusselts
0 0 0 0 1 1
オマーン国際研究室
1 0 0 0 2


メンバー
 
 
 
   
   
 
 
   
     
 


こんな機会でもないと当たれない軟式野球部OBが相手。自分達の力を試す絶好のチャンスである

1回表、四球で出塁後2盗を成功させた稲垣が3盗を試みるも失敗

その裏、四球で出たランナーが3塁まで進み、バッテリーエラーで1点失う。

2回表、先頭の井上がライトオーバーの2塁打を放つが、後続が3連続三振に倒れ、チャンスを生かせず。

4回表、ヒットで出た稲垣が牽制死、大木が盗塁死と、ことごとくチャンスの芽を摘んでしまう。

田中が4回まで被安打2、与四球1、奪三振5の好投を続けるも、援護のない重苦しい展開が続いていた

迎えた最終回、1死後、設楽がレフトエラーで2塁に到達すると、代打両角がセンターオーバーのタイムリーツーべース。

土壇場で同点に追いつく。なおもチャンスが続くも、勝ち越しには至らなかった。

その裏、死球とバッテリーエラーで無死2塁。三遊間を抜く当たりをレフト稲垣がファンブルする間にさよならのホームイン

残念な結果となってしまいましたが、互角以上の戦いはできたのではないかと思います。









総長杯 VSレオパーズ
2004/09/19

1 2 3 4 5
Nusselts
0 2 0 7 0 9
レオパーズ
0 0 0 0 0 0


メンバー
 
   
       
         
 
 
 
   
       
         
 
 


ついに迎えた総長杯一回戦。相手はなんといつもの(?)相手レオパーズ。

ちょうどまぶしい位置にあった太陽が勝負の明暗を分けた。

2回、四球で出たランナーを置いて砂田の上げたフライを太陽が目に入ったセンターが落球して1点先取

直後にワイルドピッチで1点を追加

4回、この回から2番手投手が登板。四球で満塁とする。

ここで市毛が走者一掃のスリーベース&送球が乱れる間にホームイン。

ワイルドピッチと田中のタイムリーで結局この回7点を取り、勝負を決定づけた。

先発田中は4回を2安打1四球2奪三振で相手に得点を許さず。

最終回マウンドに上がった西岡は、ブランクのせいか2四球を許すが安打を許さず完封リレーで初戦を乗り切った。

筧さんの芸術的フライお手玉が印象的でした






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