〜ぼやきの部屋〜
ぼやきの部屋へようこそ。
ここでは、僕のちょっとした日記風に
“ぼやく”ためのページです。
そう、
自己満足
のためのぺーじです。
8/9のぼやき
とても、とても、とても
久しぶりのぼやきである。
研究室にこもりだしてから、
特にぼやく内容の無い日々。
ある意味不満の無い日々。
幸せな日々♪
しかしそんな平穏な日々が突如として崩壊した。
すべての始まりは昨日、8/8(金)の朝であった。
特ダネという番組をご存知だろうか?
“血液型選手権”でビリだった凹
この日の予定は、自動車免許の更新。
更新の期限がせまっていた。
更新連絡書に更新に必要な手続きが記載されている。
僕は、ある献身的な警察官のおかげで
試験場まで行き、運転者講習を受けなければならない。
連絡書には13:00から講習と記載されていた。
試験場の場所は二俣川。
家から電車で1時間ほどの場所である。
田園都市線で青葉台から中央林間、
小田急線に乗り換えて、大和へ、
さらに相鉄線に乗り換えて、二俣川。
どれも5駅ぐらいで乗り換え。
運賃は初乗り3回のため往復1,000円。
けして安いとは言えない。
僕は余裕をかなりもって家を出た。
青葉台駅に行く途中、コンビニでマガジンを立ち読んだ。
それでも電車の乗り継ぎもよかったこともあり、
二俣川に着いた時点でまだ余裕があった。
駅近くのコンビニでヒマをつぶすことに。
コンビニでサンデーとヤンジャンを立ち読んだ。
コンビニから試験場まで歩いて10分。
講習は1:30から、
余裕を持って1:10にはコンビニを出た。
コンビニを出たら、りゅーじからメールがきた。
これからぱぱと3人で遊べないかという内容だった。
遊びたかった...こんなに日に限って(泣)
手続きには3時間近くかかるし、二俣川から八王子まで一時間半。
八王子到着が6時過ぎになる。
6時ぐらいからならと、リュ−ジにレスをした。
そして僕は試験場に着いた。
連絡書を取り出したら、
講習会、13:00から
3時ぐらいからならと、リュ−ジにレスをした。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
4時に八王子集合で遊ぶことになった。
種目はボーリング。
かつてアベレージ130をほこり、MAX170である。
もちろん、パパとリュ−ジも同じぐらい、
むしろ僕以上である。
僕はかなり久しぶりだった。
もちろんそんないいスコアは出ないと思ってた。
僕の最初の3フレーム、
ターキー! 僕は タキ。
余裕だったので、投球速度がどこまで出るか遊んで投げた。
MAX 17.8 がでた。
その後当然のごとくスコアは伸びなかった。
第二ゲーム、賭けをすることになった。
この賭けは条件付き(ハンデ戦)であった。
パパが変化球を使うことを条件に50点のハンデである。
余裕だと思って、遊びながら投げてたら...
1点差でパパに負けた。
しかも僕がボール軽くしてまで出した
投球速度をリュ−ジはコンスタントに
普通の投球で出していた。
なんやねん!
しかし、途中パパとリュ−ジのスコアが1フレームだけ
投球の順番を間違え入れ替わってしまったため、
ハンデ条件を満たしてないということで無効試合になった。
第三ゲーム、
パパに70点のハンデとなった。
これは遊んでいられないと思い、
真面目に投げた。
全力で投げた。
スコアは △×○ (まさかの二桁)。
完全に負けた。
第四ゲーム、
ハンデ無し!真剣勝負!
スコアは △×○ (まさかの二桁)。
それも第三ゲームより低い!
ボロボロのスコアだった。
挙句の果てに、
ヘッドピンに行かずに左右に振れることを、
タキ・シンドローム とまで名づけられた。
ターキー・シンドローム は何処へ。
ボーリング後、賭けの精算の時がきた。
青汁と豆乳の一気飲み。
ご丁寧に、まずは片方づつ半分まで飲み
その後に二つ同時に飲むという特別メニュー。
青汁はヨーグルト味がベースでむしろ美味しかった。
豆乳が...
飲んでいる間は比較的平気なのだが、
飲み終えた後の後味...
地獄です。
なんであれがブームなの?
とにかく、
こうして僕の不幸な一日は過ぎていった。
追伸、
“血液型選手権”を侮る無かれ。
戻る