パシフィックプロレス

社長:石橋 優作

30年の歴史を持つ日本プロレス界の盟主。
莫大な資金力を誇り、国内外から毎月スター選手を獲得している。
そのため入れ替わりも激しく、タレントも豊富なことで同じ日に別の会場で2つの興行を組むこともある。
最近は総合格闘技のルールを取り入れた興行を行うなど格闘技路線を歩んでいる。
かつてSUPER SONIC所属選手も多数在籍していたがロビンソンの強制解雇事件で選手への扱いを不満に大量離脱。
そのためSUPER SONIC最も嫌う団体である。


SKY-ONE

社長:最上 明人


00年旗揚げの新興団体でありながら今やパシフィックと肩を並べるメジャー団体の1つ。
熱狂的で過激なファンが多く、団体抗争を好んで興行に組み込む。
社長であり団体のエースでもある最上は
「団体間の敷居を外すべき」だと強く訴え早くもSUPER SONICにも興味を示している。
今、最も泥臭い団体である。



大勝道

社長:岡本大二郎


日本インディーズマット界のカリスマ的存在。
金網デスマッチや電流爆破・水中プロレスなどギミックをふんだんに取り入れたプロレスで人気を呼んでいる。
最近では若手お笑い芸人をマットに上げるなど話題には事を欠かない。



High-Mat

社長:佐藤隆介


プロレスと趣を異にする総合格闘技団体のパイオニア的存在。
自分たちのスタイルをくずさない硬派な姿勢が人気の秘密。
しかし真剣勝負の世界のため興行数には限りがあるので最近では資金面で苦労している。

 
※人気順に並べてあります。

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