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頭文字Dネタ・・・・かな?

このページは現在YM誌で連載されている頭文字Dのバトル現場をネットで調べたものです。
で、雑誌の現場と実物写真を比較してみようと思い探索しました。


このバトルはYM誌2001年27号(コミックではVol265)より始まったものです。

埼玉県R町にある今回のヒルクライマーで黒いFD3Sに乗ってる恭子の勤めているというお店。実際お店にはそ
んな可愛い人はいなかったような記憶があります(笑い&冷や汗)
埼玉県H村に入ってしばらく走った所です。歩道から撮影すると左の写真のような状態になります。
埼玉県H村にある「和紙の里」の建物です。うーん、これもデッサンがよく出来てます。だからこそ見た瞬間に
どこか分かっちゃったんですが・・・(汗)
埼玉県H村にある喫茶店(実在) 今回の物語にちょくちょく出てくる喫茶店で恭子とそのお友達がよく会話して
いました・・・このお店は「今人(いまじん)」という名前で結構良い雰囲気があり今度入ってみようかと・・・
埼玉県H村S峰峠への入り口にあるゲート。思いっきり名前出てますが気にしないように・・・・に、してもデッサン
が素晴らしいです。ちょっとアングルが手前すぎましたが・・・
YM30号(コミックではVol268)のタイトルの場所。この場所から約4kmほどが峠道(それもヒルクライム)になって
いきますがとにかく狭くて路面がうねっているのでハネまくります。まるでラリーコ−ス(^^;
途中に2箇所のショートストレートと2箇所のヘアピンカーブがありますがコーナーはほぼ全てブラインドになって
います。自分も横っ飛びしてしまったし。 サスをガンガンに固め車高ペタペタではとっても走りにくいでしょう。
一つ上の画像の場所から600mほど坂を登った場所にあるお食事処です。ここもそのまんま・・・・
この場所は道は左の方へ曲がっている場所で・・・・奥がキツくて逆バンクに感じられました。(笑い)
S峰峠の頂上付近にある茶屋の前にある駐車場です。が、駐車場はめっちゃ狭いです。車にすると10台入る
かどうかの場所です・・・・でも右手奥の道を進むと更に峠道になりS石峠へと出ます。(S石峠への道こそ林道
そのものな状態ですので、行かれる場合には気をつけましょう(笑い)
上の写真の場所を逆から(S石峠方向)撮影したものです。ちなみに画面左奥の場所がS峰峠のサミットです。
上の写真の場所のすぐ左にある峠茶屋です。ほんとまんまですね。
啓介のFD3Sと恭子のFD3Sが最初に出会った場所です。恭子が携帯を落としたのもこの場所(^^;

という事でこれがS玉県H村にあるS峰峠でした。まぁここをどんなバトルが展開されるのはすごく楽しみですが
コース自体は低速の部類に入り、ストレートは途中に200m程度のものが1本、100m程度があるだけで(結構う
ねってるので嫌でも飛べます)攻めるのは・・・・ちょっち辛いかもしれませんがT父市とO町を結ぶみちなので結構
通行量はありますので昼間は飛ばさないように。

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