道具

材料
工程


どんぶりに皿蓋

どんぶりに皿で蓋をして型に使うといい。シフォン型のように上が詰まって硬くなることなく全体にふわふわになる。真中の筒も無いし、でかく感じる(でも筒の体積は全体の1割)。蓋にも生地をつけておくと生地が膨らんだ時に蓋にくっついて落ちない!!膨らんで蓋の生地に触れるときには、蓋の生地はもう固まってるんじゃないか?と思うけどくっつく。
でも、生地の状態を見て膨らみを予想してちょうど良い大きさのどんぶりを選ぶのが難しい。



●使うどんぶりと皿、焼き方
2個
黒どんぶり 920ml
白皿蓋   400ml
合計    1320ml

170度30分
1個
100円どんぶり640ml
平皿蓋      10ml
合計       650ml
 
170度15分



●器の大きさ[ml]
黒どんぶり 920
白皿蓋 400
手つき白皿蓋 350
平皿蓋(黒どんぶりの上) 80
100円どんぶり 640





●もってるシフォン型(今は使ってない)

15cm型
スチール、テフロン加工

cm

上面直径

14.8

下面直径

13.5

筒上直系

3.8

筒下直径

4.8

高さ

8.0

17cm型
 スチール、アルミメッキ

cm

上面直径

17.0

下面直径

15.0

筒上直系

4.0

筒下直径

5.0

高さ

8.0

15cm型は卵2個にぴったり。
縁まですりきりで 1140ml
出来上がりは3cmぐらい盛り上がってるから、出来上がりの体積は 1400ml

17cm型は卵3個に多分ぴったり。

15cm型はテフロンが剥がれて錆がひどい。焼き色がついてないの赤錆がついて表面が茶色い。鉄の味がする。
コンロにかけて中華鍋のように黒錆で覆ったけどやっぱり赤錆が出てくる。
あまりに錆びの味がひどいため使用不能。



ヘラ

少々高い(1000円?以上)けどシリコンベラがいい。継ぎ目が無いのがGOOD!


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