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        食・彩・厨房:ブティック&ワインの店:アイスワイン:    

要素 食・彩・厨房:ブティック&ワインの店:アイスワイン: ポイント 効果・雰囲気
メインコンセプト ・「会話」と「ワイン」の堪能できる店
・楽しいなにかがありそうな店
・ワイン(語らいの夕べ)
会話=手作りで話食のある空間
ほっとステーションあたたかく、くつろぎのある雰囲気
語らいと楽しみの場
ナイスな時・遊・空・感
PART1
アイス(愛す)ワイン ブティックワイン
メニューにワイナリーの雰囲気を
パースや勝沼のような
大量生産ではない家庭的
行ったことのある&行きたい
定額制。量による変化のつけ方
グラスワイン お客との会話の糸口を。
グラス毎に違う楽しみ
ワインラベル=オリジナルなポストカードを。
ワインコルク=手作りのグッズに。箸休め
癒し系小物
PART2
食彩・厨房 お客様の参加できるスペース
笑顔の話食(語らいの夕べ)
紙製の(和紙?)ランチョンマット
オリジナルな可愛さ
ポストカード=メニューを可愛くデザイン
什器和の皿、はし萩焼きのぬくもり 食べやすく、気の置けない珍しさ=会話の糸口
看板メニュー
1〜2品で良い
コックオーヴァン鶏のマスタード焼
本日のメニュー(その日毎の・・)
手作りバターとパン
メニュー=単なる価格でなく、情報満載きっかけ作り
・会話の糸口、季節感 究極的には人の好み、体調に合わせた調理を
PART3
粋な隠れ家<アウトヌーン> ・午後の憩い、集い
 完全予約制によるゆったりした  
 (紅茶、ランチパーティー)
店からの呼びかけ 雰囲気、満足度のアップ
   (ホームページによる紹介)     料理教室・ワイン教室
PART4
顧客参画<MIOブティック> 手作り品のフリーマーケット
自分の作品の展示、売買
顧客参加・情報の交流
私の店 顧客満足度のアップ&話題作り
結論
お客様が楽しめる店
常に変化を感じられる店
自分も参加している、という店
憩いの場を共有できる環境
おいしい(食べ物、ワイン、雰囲気、仲間、空気)
なじみの作り方 コミニュケーションは気を使って
なれなれしくなってはいけない