素顔のままで

 なんといってもD・ムーアのナイスバディです。本当にすごいですよね。ああいう体を作り上げるってかっこいいです。 ストーリー自体はあんまりおもしろくなかったですね。でもまあ、彼女のストリッパーぶりは見事です。

ディスクロージャー

  D・ムーアの逆セクハラもすごいですが、M・ダグラスのだらしなさも笑っちゃいます。でも、 本当にこういう事ってあるんでしょうか・・・。なんか、別におもしろくはないんですが ダグラス君って結構下半身だらしない役所が多いですよね。

イングリッシュ・ペイシェント

  きれいな映画でしたよ。叙事詩ですね。でも、ストーリーというか話の筋がよくわからなかった です。確かにアカデミー賞を総なめするだけの美しさも繊細さもあったとは思うの ですが、もうちょっとスパイスみたいなものが欲しかったような気がします。ウィレム・デフォー がよかったですよ。あの人好きなんです。

タイタニック

 すごかったですね。1年以上も上映していましたよ。本当にいい映画って言うのは、何度見ても泣けてくるんだと思うんですが。 これはまあ、1度見て泣いて終わりという感じでした。2回目ぐらいまでは泣けるかな?でも、ほんとに 初回は号泣しました。まあ、おもしろかったとは思います。それなりでした。でもディカプリオ君も 大人になりましたね。

リービング・ラスベガス

   ニコラス・ケイジの名前を世に知らしめたという作品といっても過言ではないでしょう。 確かにいい映画だと思います。彼もうまいなあ・・・と思ってみていました。でも、いまいちストーリー自体に何か物足りなさを感じました。 彼だけが浮いていたような気がします。でも、おもしろいほうですよ。

9か月

  これは結構笑えます。小児精神科の医者のくせに子供嫌いの主人公ヒュー・グラントの恋人が妊娠してしまってさあ大変・・・。 なんか、R・ウィリアムスの頼りない産婦人科医なんかも結構おもしろい。はちゃめちゃで、”そんなあほな・・・・。” というシーンもあるんですが、なかなかじーんときたりして・・・。

ホット・ショット

 チャーリー・シーンに惚れていた時期があったので見たんですが。お馬鹿映画ですね。 アメリカンジョーク満載です。映画のパロディばっかりなんですがなんでこの仕事引き受けちゃったんでしょうね・・・・。

ミセスダウト

 R・ウィリアムスらしいという感じの映画ですね。なんか、役所がかぶっているというか・・・。 でも、まあまあいい話ではありますよ。それにしてもばれるだろう・・・普通さ。なんて思ってみてはいけませんかねえ・・・・。

生きてこそ

 これはよかったですね。実話なんですよね。そしてイーサン・ホークがかっこいい!(私情) でも、死んでしまった仲間の肉を食べるシーンは衝撃的でした。おすすめです。

顔のない天使

 タイトルだけでもうわかってしまうような、ありがちな映画なんですが。まあまあおもしろかったですよ。 こういう映画ってストーリーも大切かもしれないですけど、何をいいたいかってことですよね。 これを見て考えなければならない事って、あると思うんですよ。

クレイマー、クレイマー

 本当にいい映画です。あんまり多くは語りません。見て下さい。エレベーターでのシーンがいいですね。 これを見るとフレンチトーストが食べたくなるのは私だけではないはずです。

セブン・イヤーズ・イン・チベット

  よくなかったなあ・・・・。確かにチベットの壮大な景色はすばらしかったです。ほんとうに 美しい国なんだなあと言う感じ。でも、それだけですね。B・ピットもよくなかったし。 某テレビ局の”世界○産”のほうがいいですよ。

デッドマン・ウォーキング

  これはいいです。見ている方も多いと思いますが、何てったってショーン・ペンがいい。 そして、スーザン・サランドンがいい。死刑執行の是非を問いかけられているようで、すごく考えさせられました。 どうなんでしょう。被害者と加害者の立場として考えてみると、答えは違うと思うんです。 ”デッドマン ウォーキング!”と看守が叫ぶシーンが印象的です。

ネル

 いまいちでしたね。想像していたとおりの映画でした。結局そうなんでしょう?と。でも、 訴えるテーマとしてはとてもよかったのでは。これを見て考えさせられることも多くあると 思います。

遙かなる大地へ

 T・クルーズご夫妻共演の映画ですね・・・。まあ、なんか二人とも大好きな私にとって とってもいいな・・・・・と思ってみていましたストーリー的には別にありふれた感じなんですが まあ、二人がなかよさそうで・・・・。ということに免じて・・・。荷馬車レースのシーンは見応えがありますよ。

インデペンデンス・デイ

  初回は泣きましたね。でも、結局アメリカが1番だって事が言いたいんでしょう?って思っちゃいました。 ちょっと冷めてしまいましたね。こういう映画はこの程度でいいのでは?まあ、確かに結構おもしろいとは思いましたが。

メン・イン・ブラック

  好きですね・・・・こういう遊び感覚の映画。何もかもがばからしいというか遊んでいるというか。 笑えますよ。ウィル・スミスもなかなかいいですし・・・。トミー・リー・ジョーンズとの掛け合いも結構笑える。 何よりも不思議な生物たちがおもしろいですね。

ターミネーター&ターミネーター2

  エドワード・ファーロングが美しかったですね。でも、なんかそれだけ・・・。2の方がおもしろかったような気がします。 あんまりシュワチャンが好きではないので・・・・。このくらいで・・・。

12モンキーズ

  ううん・・・・・。どうでしょうねえ・・・。別に、B・ピットはうまいとは思いませんでしたね。 よくわからなかったし。(B・ピットはやっぱり”リバー・ランズ・・・・・”が最高!) いまいちおもしろくなかったです。はい。

ポストマン

 ああ、これも全然おもしろくなかった。ケヴィン・コスナーもこのあたりは大赤字でしたよ。 自分の娘も出演させちゃあねえ・・・・。

バタリアン

  ううん、思い出すのも懐かしい・・・。気持ち悪かったですね。でも、今になって結構また見てみたいなあ なんて思ったりする古い映画ってありません?おばかホラーですよ。まさに。結構今見ると笑えるかも・・・・。

フランケンシュタイン

  私お恥ずかしながら、しばらくの間デ・ニーロだって気づきませんでした。 まあ、別にいいとは思いませんでしたが、雰囲気がとってもよかったと思います。悲しい映画でした。 でも、あのメイクはすごい!

悪魔を憐れむ歌

 まあまあですね。結構怖かったかもしれないです。ううん・・・でもなあ、もうちょっとスリリングでもよかったのになあ・・・。 設定としてはおもしろいんですよ。触れ合った人が同じ歌を口ずさんでいく。しかもD・ワシントン に向けて唄われる。さて・・・・・。続きは見てみて下さい。

里見八犬伝

  これは結構思い出に残っているんですよ。真田広之がかっこいい!と思ったんです。 もう一度見たいですね。邦画の中でもかなり好きなほうなんです。ああ、懐かしい!

スワロウテイル

  全然おもしろくなかった。あんなに豪華なキャストなのに、一人一人の出番が少なすぎる上、その役の意味も難解。 映像もよくないし。なんかあんなに並んで見に行った割には大したことがなかったです。よかったのは、 ちゃらの歌だけ。

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