ジャック・ニコルソンここにあり!というかんじでしょうか・・・・。すばらしい映画でした。アカデミー賞を総なめしたというのもうなずけます。
(最も、大したことがないのもありますが・・・・・。)人間が人間を拘束する。人間が人間を裁く。そういうことが、
何を意味するのか。どういう結果を生むのか。この映画を見て、沢山考えることはあります。見て下さい。
過去のタランティーノ作品の中ではまあまあですね。もうちょっとおもしろいかなあとは思ったんですが。
でも、同じシーンを違う角度から再生するって言うのは彼らしいと思いました。ブリジット・フォンダがなかなかいいですよ。
B・ピットにこういう汚れた役はあんまり似合わないですねえ・・・・。私は、なんといってもJ・ルイスだいすきなので
見てしまいました。彼女らしい魅せ方をしてくれました。法廷でのシーンが結構よかったと思いました。
おもしろくなかったですねえ・・・・。でも、デ・ニーロはこういう役柄がすっごくに合う。先入観とかではなく。
貫禄とも言うべきでしょうか・いいですねえ・・。シャロン・ストーンもこの役にかけていたみたいですけど、大したことはなかったですね。
今までのよりはよかったとは思いますが・・・・。
おいおい・・・・。と、つっこみを入れたくなるようなユーモアたっぷりの作品。タランティーノらしいといえばらしいか・・・。
自分もちゃっかり出演しちゃってますからね。ジュリエット・ルイスもかわいいし。でも、なんでそこで吸血鬼が?
”2大スター共演!”なんて銘打っていましたがあんまり一緒に撮影していないでしょう。それに、ポスターの名前のところもどちらが左をとるかでもめちゃって(左の方が
より上という意味らしい)けっきょくアル・パチーノとデ・ニーロそれぞれ左に名前が来るように、2種類の
ポスターを作っちゃったくらいですからね。そんな大した作品でもありませんでしたよ。
あんまりおもしろくないです。正直に・・・。なんかしまりがないような感じでした。もうちょっと何か・・・・・。
うまく言えないですが、何かが足りないんですよね。
おもしろかったですよ。あんまり期待はしていなかったのですが、なんかチャールズ・グローディン
がよかったですねえ・・・。ことごとくデ・ニーロを出し抜いて行くんですよ。このおいかけっこがおもしろかったですよ。
先日もテレビで放映していましたが、あんまりおもしろくないですねえ・・・。というか、あんなにバル・キルマーって
くどい顔をしているんだから、変装ぐらいじゃごまかせないって。どう見たって彼ですもの。
これはおもしろかったですよ。結構好きな映画ですね。かっこよかった!タイトルバックなんて、何度見てもかっこいい。
さすがデ・パルマ!エマニュエル・ベアールがなんとも意味深で。そして、やっぱりトム・クルーズはかっこいい!(私情)
第2作目に期待しています。今度はなんていってもジョン・ウーですからね。これまた
美しい作品になるのでは?
これ大好きな映画の一つです。キャストが最高だって言うのもありますが。なんてったって
かっこいい!ジーナ・デービスが金髪に染めちゃうところもまたすごくかっこいい!
サミュエル・L・ジャクソンもいいんですよ。見てみて下さい。
ハリソン・フォードのための映画。というか彼を前面に押し出していますよね。この手の映画はまあありがちなので
まあまあでした。
なんか立て続けにニコラス・ケイジのアクションものがでていた頃でした。彼は肉体派ではなかったのに、
いつの間にかあんなにマッチョになっちゃって・・・。マルコビッチはあやしくってよかったんですが。
全体的にいまいちでしたね。
ううん・・・・。どうでしょう。結構よかったかな?でも、期待していたほどではなかったですねえ・・・。
画はすごくよかったです。きれいでしたよ。子供がすごくすごくかわいくて。切なかったです。あのおばさんが少し頭にくるんですよ。
あの二人がいい味だしていました。
めちゃめちゃよかったですよ。V・ギャロがかっこいい!!そしてC・リッチがすごくかわいい!
もう本当にかっこいい映画でした。カメラワークとか1シーン、1シーンの撮り方がすっごくかっこよくて、
画的にもなんか、古い映画みたいな雰囲気がすごくあって、とにかくかっこよすぎる!
おもしろいですね、いろんな意味でおもしろい。”おいおい・・・”とつっこみを入れたくなるような
展開ですよ。意味不明な歌や踊りもなんか笑える。おもしろくて、いやなこととか吹っ飛んでしまいますよ。
はっきりいって、”ニキータ”のぱくりですよ。”ニキータ”を見た監督があまりにもすばらしいんで、
自分でもつくってみちゃったらしいです。それにしても、こんな仕事を引き受けたB・フォンダは
偉いのか、どうなのか?
まさにT・クルーズのために作った映画といってもいいかも?かっこいいじゃないですか・・・。
しかし若いですよね。この頃っていくつくらいなんだろう。まあ、よくありがちな映画ですが、
T・クルーズもまだまだなんか青いなあ・・・・という印象を受けました。
結構期待していたんですよね。ミミ・レダーという女性監督も割といいなと思っている方なので。
でも、まあまあでしたね。ニコール・キッドマンがすごくすきなので、その点では、彼女がかっこよくてよかったな。
まあ、おもしろい方ではないでしょうか?
割といまいちでした。もっと期待していたのですが、脚本があんまりよくなかったような気がします。
D・ホフマンはよかったです。流石って感じがします。でも、なんか本当にT・クルーズは青い!し、
ストーリー展開にもラストにもなんのひねりもないというか、何を訴えかけてこようとしているのかが、いまいち
伝わってこないんです。
ケヴィン・ベーコン大好きの私なので、彼を見たくて見た映画でした。だから、はっきり言ってほとんど期待していませんでした。
ところが・・・おもしろかったですよ。何度も欺き欺き欺く・・・。”いったい誰が犯人?”と思いながらラストがやってきます。
これはおもしろかったですよ。
カッコーの巣の上で
ジャッキー・ブラウン
トゥルー・ブルース
カジノ
フロム・ダスク・ティル・ドーン
ヒート
それにしても、いい年した二人だからめちゃめちゃ走るの遅くて・・・・・。メイキングのビデオなんかよたよたでしたよ。
ああ、げんなり・・・・。
フェイク
ミッドナイト・ラン
セイント
ミッション:インポッシブル
ロング・キス・グットナイト
逃亡者
コン・エアー
セントラル・ステーション
バッファロー’66
ムトゥ 踊るマハラジャ
アサシン
トップガン
ピースメーカー
レインマン
某局のドラマで似たようなやつをやっています。ほんとうにテレビって
無能ですよね。堂○○一くんと、藤○○○ヤさんのドラマですが、どう見ても設定がレインマンですよ。
ワイルドシングス