あんまりおもしろくなかったです。ジャック・ニコルソンとスティーブン・ドーフとの共演が見物・・・・なんて
言われていますが、私から見ればジャック・ニコルソンには全く太刀打ちできていないですね。
その前に脚本自体がおもしろくなかったです。まあ、強いて言うならばJ・ニコルソンは、よく走ったなあ・・・ということぐらいですかね。
まあ、おもしろかったです。原作とあんまり違わなくて結構リアルだったのでよかったです。
ジュリア・ロバーツはやはりいいですね。これは原作を読んでみるのもおもしろいですよ。
厚い本ですが、ジュリアとデンゼル・ワシントンを思い浮かべながら読むとまたおもしろさもまします。
これは、結構気に入っています。ま、有名な作品ですしね。
まあ、確かに意外な犯人?ではあるとは思いますが、いまいちでしたね。レネ・ルッソがきれいだなあ・・・・と思ったくらいかな・・・。
なんというか、ある程度予測がつくストーリー展開というか、犯人まで分かってしまうというわけではないですが
何となくおもしろくなかったですね。
この作品はトム・クルーズのために作った作品といえましょう。アイドルのために作った映画と・・・・。
若いT・クルーズがまたいいんですよ。(私情)きっとこのころはアイドル的要素が強かったんでしょうね。
今のディカプリオみたいな。でも、最近の彼を見ると本当にうまいなって思います。このころの作品と見比べてみるのもおもしろいですね。
あんまりこういうラブストーリーものは見ないんですが結構よかったですよ。デ・ニーロが好きなので完全に独断と偏見で批評していますが。
でも、何となく切なさが伝わってくるような二人がいいじゃないですか。本屋さんや駅でのシーンがとっても好きです。
初めてこの作品を見たときには本当に号泣しましたね。まだまだ私も若かったんでしょう。
でも、デミ・ムーアってこういう役の方がいいような気がするなあ・・・・。男っぽい役が結構多いなあって思うんですよ。
でも、死んでしまった恋人を忘れられない切なさみたいなものがあの表情から伝わってきますよ。
この映画のデミ・ムーアは結構好きです。それにしてもパトリック・スウェイジってどこへいった?
ティム・バートン&ジョニー・デップ。この組み合わせは最近”スリーピーホロウ”で再結成されましたね。
その原点とも言うべき作品がこれではないでしょうか。何ともメルヘンチックなシーンから始まるんですが、そこから釘付けなんですよね。
本当に切ないって言うか、純粋な気持ちで見ることができました。私は、好きですよ。
”そんなラストあり?”って絶叫してしまいました。だってだって・・・・。おっと伏せておきましょう。
まず、ニコラス・ケイジが天使って言う設定からして無謀だっつうの。でも、メグ・ライアンがかわいいから許しましょう。
この人本当にいくつになってもかわいい!!でも、あんなラストシーンはいやだ!
エリック・クラプトンの主題歌が思い出されます。でも、まあまあの作品ですね。トラボルタのこういう役って以外とはまっているんですよ。
こういう優しい役、暴力的な役、そして、”サタデーナイトフィーバー”を見ると、彼のファンになっちゃうと思いますよ。
”パルプ・フィクション”なんかもいいですね。見比べてみて下さい。
純粋にこの映画は好きです。だってあこがれるじゃないですか!!女ですから・・・。
こういう事って世の中にどれくらいあるかないかわからないけど、夢があっていいと思う。
ずっと前に見て、最近また見たんですけどやっぱり感じ方って違うんですよね。年をとっている分
ある意味冷めた見方もできるんですけど、ついつい陶酔しちゃいました。ジュリア・ロバーツ最高!
前の彼氏に”この映画好きだなあ・・・・。”と言ったところ”おいおい、こんなん勘弁してくれや。”
といわれました。でも、きっと女性と男生とでは感じ方が違うと思いますよ。
誰もが持っている人間の本質みたいなものを、全く飾らずに生きていく女性。それに振り回されつつも彼女の虜になってしまう男。
女性なら1度はこんなわががましてみたいですよ。でも、それができないからこの映画に依存しちゃうような気がします。
私は、この映画すごく好きです。映像もとてもきれいだし。
最近テレビでやったんですけど。以前見たほどおもしろいと思わなかったなあ・・・・。(まあ、2回目だからって言う話もありますが。)
でも、もっとおもしろいと思っていました。イーストウッドは本当におじいちゃんって感じですよね。
マルコヴィッチもいいんですけどいまいちでしたねえ・・・・。もうちょっとスリリングさが欲しかったなあ・・・・。
そういいつつも2度目を見るまで結構好きな映画だったのも正直な話ですが。
この映画もすてきですね。なんかまどろっこしいって言うのが・・・・。またついつい引き込まれてしまって。
やっぱりメグ・ライアン!本当にかわいい!最高!最後にほっとさせられますよ。結構好きですねえ・・・。ラブストーリーって苦手なんですけどねえ・・・。
いまいちですね・・・・。これのどこがベストセラーなのかよくわかりません。
まあ、もっと熟女になればわかるのかもしれませんが・・・。この本を買ったのはいったいいくつぐらいの人なんでしょう。
ま、そういいつつも私も自分で見ているんですけどね・・・・。(一応見ておこうと思って・・・。)
いいんじゃないですか・・・・。プラトニックな熟年の恋も。
なんといっても衣装!音楽!ネリー・フーパーの音楽が最高です。クレア・デーンズもかわいいし。
私はあんまりディカプリオが好きではないのですが、まあ、かっこよかったのではないでしょうか・・・。
こういうのってけっこう好きですよ。せりふとかは忠実だし。なのに、すべてが未来的。このギャップというか、コントラストがすばらしいです。
クリスチャン・スレーターが主演ではあるのですが、デニス・ホッパーとクリストファー・ウォーケンの
対決シーンがすごい!そして、ゲイリー・オールドマンの怪演ぶりも・・・、見て下さい。
ストーリーはまあまあ、あんまりおもしろくないって言えばおもしろくないですね。
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