le creuset


●ラウンド(20) ●オーバル(29) ●スープポット(22)
●ソースパン ●アニバーサリーパン ●その他




ワタシにとって最初のルクルーゼは、フレンチオーブン・ラウンド(20)のホワイト。

初めはシンプルな色がいいかなと思い、これにしました。でもこれを選ぶまで、ギルロイのアウトレットの店内をぐるぐる何周もしました。^_^;

煮込み料理はもちろん、ごはんを炊いたり揚げ物をしたりジャムを作ったり、と大いに活躍しています。
お肉等の火の当たりの柔らかさは感動モノです。

夫婦2人だと、カレーを作ったりするにはちょうどいいサイズ。
あとは炊き込みごはんのときも重宝してます。







次に買ったのは、フレンチオーブン・オーバル(29)のチェリーレッド。

下のラメキンとスクエアディッシュとは同じ色です。
深い赤のグラデーションが美しいので、次のお鍋はこの色、と決めていました。

これは上のお鍋がすっぽり入る、かなり大きめサイズ(そして重たい・・・)。

楕円なので魚1匹丸ごと、形を崩さずに調理するのに便利。

他には、具沢山の煮込みや、おでんなどに向いているかな。

とにかく大きいので、ダイナミックに調理できるところがいいですね。




赤いお鍋を買ったときは「これで最後!」と思ったものでしたが、それから半年も経たないうちにこのスープ鍋が欲しくなって、新たに仲間入りしました(笑)。

底の丸みと蓋のつるんとした感じに惹かれました。
鍋物に大活躍しそうな予感。。。

これはサンクスギビングのセールで買ったのですが、おまけとして同じ色のスパチュラを頂くことができました♪

今回ばかりはどの色にするか、すごーく迷いました。
赤・白・黄・・・結局、自分ではどうしてもひとつに決められなかったので、ダンナの好きなFlame にしましたが、この色もなかなか素敵です☆




さんまの炊き込みごはんをルクルーゼで作ったときに、お米がほどよく固く、甘みもすごく出てて、炊飯器とは全然違うなぁと感じたのがきっかけで、炊飯器をやめてお鍋で炊くことにしました。
でも我が家は一度に1.5 合しか炊かないので、ラウンドの20だとちょっとお鍋が大き過ぎます。

その点、このWindsor Saucepan はちょうどいいサイズ。
普段の料理には小さすぎる気がしますが、炊飯器としてはぴったりです。

本当は白が欲しかったのですが、お店でもネットでも見つけることができなかったので、結局Williams-Sonoma 限定カラーのカラシ色のにしました。

蓋は上のスープ鍋と同じでつるんとしてて、かなりかわいいです。




ホワイトのアニバーサリーパン。溝付きのスキレットと一緒にアウトレットで買いました。持ち手が他のと違って変形カーブになってます。

これまでキッシュとタルトタタンしか作ったことないんですが(汗)、どちらも最初材料を炒めて、それからそのまま卵液を流し込んだり、パイ生地をのせたりして、そのままオーブンへ直行、という使い方をしてます。
キッシュのときはそのままテーブルまで持っていきます。

これひとつでフライパンにもなるし型にもなる、さらにはお皿にもなる、というひとつで何役もこなす優れものなのです。




スクエアディッシュは、ポテトやズッキーニなどの野菜をしいてお肉の塊をのせてオーブンへということが多いです。ミートローフにもこれを使ってますね。そのままテーブルに出せるのが手軽で使いやすいと思います。
他のstoneware は、各種サイズラメキン、グラタン皿、ソルト&ペッパーなどあります。
stoneware に関しては、ほとんどすべて、マーシャルズで購入しました。

スパチュラは、ビビッドなピンク色。
カタログで扱っている色にはピンクなんてないし、ネットで探しても通販で一度見たきり。これって本物?と疑問が・・・。

でも可愛いので気にせず使ってます。






HPトップに戻る