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鰹たたきぶっかけ(H16/5/30)

ついに出ました!初夏の味。
オリーブ油にニンニクなどの香りをつけかけてます。

土佐醤油てんぷら(H16/5/30)
メニューにはありませんが、作っていただけます。
カレーうどん(H16/5/4)

豚の角煮ぶっかけ(H16/5/3)
とろとろになった豚の角煮。
大きいのが3個も。

秋鮭のいくら土佐醤油うどん(H15/9/19)
いくらのプチプチが楽しみなのですが
麺を噛まない主義の方はどちらかが犠牲になる。

うにとなすのオクラ和え ?円(H15/5/31)
これが冷たい麺の上に乗るそうですよ!!

夏の予告編です。
ぶっかけとろろ 650円(H15/5/27)
定番メニューです。

とろろの上にわさびが効いています。
ずるずる感が好きな方には堪えられない食感。
おいしい茄子とエビの素揚げぶっかけ 780円(H15/5/27)


こんなにおいしい茄子があっただろうか。
海老の素揚げも3個ほどのっていて、がつんときます。
細ネギがたくさん散らされて、さわやか。
梅シソぶっかけ 500円(H15/4/20)
この組み合わせはかなり相性がいい。
梅釜玉でも実証されたように、ぶっかけと梅は合います。
シソの葉が細く細く切っていて上品かつしなやか。
新カマンベールの天ぷらと海老素揚げぶっかけ 780円(H15/3/14)
これは、うなされます。カマンベールが嫌いな方はダメです。
でも、まるでサラダ感覚のトッピングは、奇想天外。

新・豚角煮ぶっかけ。980円(H15/3/14)
以前の角煮ぶっかけとは違う内容です。三豊の人がいう
でぶら、という小さなカレイの干物が乗っています。

蛤うどん。650円(H15/2/23)
蛤の味わい深いだしとあの麺との出会い。
思いがけない出会いのメニューです。
春の見事な逸品です。

土佐しょうゆうどん。400円(H15/2/23)
かなり、シンプルです。ぶっかけのだしが土佐醤油に。
麺の本当のうまさをシンプルないただき方としては最高。
春しっぽく。780円(H15/2/23)
しっぽくうどん、これは香川の名物です。
野菜の細切りと揚げの優しい味に満ちた具たくさん。

鴨塩焼き土佐醤油うどん。1080円(H14/12/28)
鴨のローストした厚切りが5切れ。
香ばしく焼いたあまい太ネギが5切れ。
小松菜のおひたしが乗っていてしゃっきり。
四角いふわふわした、京の生麩、しかも粟入り。
もう、京都を旅したかのようなお味です。
この材料の価値はいかほどのものでしょうか。
鴨ネギうどん。1180円(H14/12/28)
コメントができません。上のと混同してしまって・・。

しっぽくうどん。750円(H14/12/13)
いわゆる野菜や肉の煮物がどさっと乗っているやつ。
ここの野菜の旨いこと。大根があまあまー。
あぶらげや里芋,優しい田舎のおばあさんの味です。
ほっとします。おつゆを最後までいただけます。
里芋素揚げ梅肉ぶっかけ。700円(H14/9/29)
愛嬌で少し食べてしまった後の写真です。しかも携帯のカメラ。
黄色のは菊の花ひら。
旬の里芋を蒸して煮たのを片栗粉で素揚げ。
それに梅肉が乗り,レンコンの薄揚げが飾りとしてトッピング。
わさびが付いているので溶かして頂くと刺激的。
こんな家庭的なメニューもおもしろい。
牛牛蒡甘辛炊きぶっかけふり柚子かけ。800円(H14/9/28)
牛の薄切りとささがき牛蒡とを甘辛く炊いたのがトッピング。
ふり柚子ってのはチョット分からない。
大将,牛の薄切りの炊いたのがお好きみたいですね。
秋茄子素揚げ海老味噌ぶっかけ。750円(H14/9/28)
素揚げというが,少し片栗粉の衣が付いている。
その上に,田楽味噌がかかりぷりぷりした海老の身が乗る。
最後に味噌とぶっかけだしとが混ざったお汁をずずっと。
マイウー。
肉月見ぶっかけ。650円(H14/9/3)
肉しぐれぶっかけがメニューから消えて,これに。
中秋の名月にあやかり,黄身をあしらいました。
牛肉の濃厚さと黄身は負けていません。
どちらも麺の味わい深さを引き立てています。
アーモンドの煎って砕いたのものってます。
うに釜玉土佐醤油。980円と1280円(H14/8/21)
これは贅沢な出会いです。殻から取り出した新鮮そのもののウニ。
濃厚な味が,卵にからまった麺と合体して,超ゼイタク。
とろろよりも,ウニの味が活きていると思います。
麺と絡めてしまうともったいないので,一口づつ食べるとよろし。
なすの旨煮と蟹身ぶっかけ。700円(H14/8/13)

ご覧の通り,蟹の身が少しのっています。
茄子の旨煮もうまい。何よりも麺が最高!
うにとろろ土佐醤油。980円と1280円(H14/8/3)
なんと今が旬の,ウニ!とろろの上に一盛り。
このウニ,めったに食べられませんよ。
殻から取り出した新鮮そのもののウニ。
バフンが1280円でムラサキは980円。
うどんの値段としては安くないですが,内容からすると安い。
ちりめんかき揚げぶっかけ。550円。(H14/7/16)
ちりめんはちりちりして,扱い方によっては麺とぶつかりますよね。
それを,かき揚げにしたことによって麺とぶつかることなくいただけました。
しかもこのかき揚げ,香ばしくレモン風味を加えて最高。
時々かき揚げをいただき,麺をすする,いや「ずずる」。
この組み合わせが何とも幸せな一時になります。
焼き茄子ぶっかけ(500円)(H14.7.13)
焼き茄子が乗っている,それだけですが,組み合わせとしてはグー。
麺との相性は柔らかいのがいいですね。正解。
ひき割り納豆+半熟卵のぶっかけ。500円。(H14/6ごろ)
納豆とうどんとのミスマッチは,だれも考えたことがないのでは?でもあわんなぁー。
国産小麦の絶妙な麺の旨さに,なんの関係もないじゃないの?って感じです。
ただ,この挑戦的な姿勢がうれしい。だって食べてみようと思うんだもの。
ミスマッチは大歓迎。やったことのない世界ですから。
麺がしっかりしているからこそできる技だものねー。
蟹ぶっかけ(900円)季節限定
うどんに900円とは,と一瞬思うかもしれませんが,いただいて,いやテーブルに届いて一目見てから,ぶっ飛びますよ。本ずわい蟹の足が二本(つめあり),ほぐした身がノリノリ,トップにはなんとあなた,蟹ミソがどっぷりと乗っているではありませんか。ちびりといただくと,塩味の効いた新鮮なミソそのもの。これを例のぶっかけだしをかけてミソを溶かしながら,ずずーっといただく・・・もうビックリを通り越した感激と驚きの味です。創作うどんの極めつけを開店早々ぶつけられました。
麺が完成度を高めつつあり,いつ行っても最高のうどんが食べられる,その上,本格的な料理人の季節限定の創作うどんが食べられる,これは楽しみです。
ところで,このメニューは,2月21日にはありませんでした。幻のメニューになるか??
なかなかない理由は,大阪の魚市場から生の食材が入ったときだけの限定メニューだからです。
6月29.30日久々に出ました。ありがたい。接待にはもってこいですよ!
でももうない。入るときに前もって教えてくれたらいいのに・・。

7月13日一日だけ出ました。何人かにお声を掛けいただきました。
7月20日に何人かでいただきました。
海老の素揚げと揚げ茄子のぶっかけ(650円)(H14/6/30)780円になりました。
名の通り,海老をさばいて背開きしたのを素揚げ(少し粉があるか)
それに,なすを皮むきし乱切りの素揚げ。
どちらも柔らかく,揚げたての香ばしさ。


「春の風」(650円)季節限定−定番
菜の花の花びらが散っている。緑あざやかな菜の花の新芽アスパラ。
ごまだれがかかっていて,ぶっかけだしで溶かしていただく。香ばしい!
「小女子(こうなご)ぶっかけ」(650円)季節限定
定番のぶっかけに,小女子(こうなご)の浜茹でを乗せています。
うどんの喉ごしにはぶつからない柔らかさ
「梅しそぶっかけ」(500円)季節限定?
梅をたたいたのとシソの超細切りが乗っています。わさびも。
だしもよく冷えて,さっぱり系の代表格。
梅釜玉(500円)限定メニュー

これは,ほとんどメインになってほしいメニューです。
ご存じ「釜玉」。普通はしょう油です。
しかしこれにぶっかけだしと梅干しを叩いたのを乗せています。
なんて贅沢な釜玉なのでしょう!!
あんかけ梅とろろ(600円)−定番
麺は活き活き,梅もしゃきっとしてます。
ただ,すすると音がちがう。「ずるずる・ぶちょぶちょーー。」
なんかまわりに迷惑で,吸いました。「ちゅるちゅるーー」っと。
肉うどん(550円)−定番
肉はしゃぶしゃぶ用に近い薄切り肉。味わい深い。
それに降りかかっているのが,アーモンドを刻んでフライしたの。
香ばしい。ししとうの素揚げが二つ。

きつねうどん(300円)−定番
揚げはふわっとして厚い。自家製のあぶらげなのかも。
お味もよく,だしに加わるあの甘い味が・・なんとも。
肉しぐれ煮ぶっかけ。650円(定番)

ぶっかけを奥深い味わいにしてくれています。
麺ののどごしをできるだけじゃましないようなみじん切りに。
わかめうどん。450円−(定番)

驚きなのが,だし。わかめの旨さが引き立つ
さわやかなお味。やさしいしかもしっかりした味です。
ぶっかけ天ぷら (650円)−定番
天ぷらの揚げ方の見事なこと!ここにも料理人の腕が活きてます。
アツアツですしからっと。麺の喉ごしとだしの味わいの合間にカリッと。
