| 笠ヶ岳(樅沢付近から) 右にひょっこりと顔を出しているのが笠ヶ岳。なるほど、傘の様に見えなくもない? |
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槍・穂高連峰(鏡池から) 蝶ヶ岳〜燕岳間から見る槍・穂高連峰が表側だとすれば、鏡池より眺める槍・穂高連峰は裏側になる。 槍ヶ岳の左側に、ちょこんと見えるのが小槍。 「♪アルプス一万尺、小槍の上でアルペン踊りをさぁ踊りましょ♪」 の小槍。 小槍に登るにはベテランのクライマーでも難しいらしく、アルペン踊り(どんな踊りかは知らないけれど)を踊るスペースは無いらしい。 |
| 鷲羽岳(双六小屋へ向かう途中から) 鷲羽岳と双六キャンプ場に日が射している。 |
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乗鞍岳と焼岳(槍ヶ岳付近より) |
| 双六岳(槍ヶ岳より) 北アルプスの奥座敷。雲ノ平や水晶岳、烏帽子岳などマニアックな登山の入り口。裏銀座という愛称。(表銀座は燕岳から槍ヶ岳一帯。) |
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焼岳と梓川(上高地より) いまだに火山活動が続いている焼岳は登山禁止となっていたが「ぽよどん」情報によると登れるらしい。 |
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