こんなビールあったの?(キリン編)


キリンの企画物はそこそこの出来ですね。


 

京都1・4・9・7

日本史が余り好きでない私は、1497年に京都で何かが合ったのかなぁと漠然と思ってましいましたが、菌の番号らしいです。

自由時間のビール

のほほん系ですね。今までビールは居酒屋だとか、晩酌だとか、結婚式だとかそういった場面でしか飲まなかったものを、なんでもない休みの日に飲みましょうというビール。

最近のビールのCM見ているとそういうものが増えてますね。

ビール業界も成熟産業ですから、新たな需要を作るのが大変です。

アイスビール

アイス製法というのも他社からも出てます。

外国のビール会社と共同開発したビール。缶が丸でなくでこぼこしているのに注意。

日本ブレンド

面白いネーミングです。「品質本位」というのが泣けてきます。昔、キリンはザ・ベストテンというTBSの番組のスポンサーで、番組の最初や最後に「品質本位のキリン」といっていたのを思い出します。

シャウト

どういうビールだったかなぁ。。叫ぶほどうまいんでしょうか?裏に説明が書いてありますね。でも、説明を読まなきゃ分からないビールなんてだめですね。

ブラウマイスタービール職人

ものつくり大学でも、ビールを作るのだろうか?(笑)

ビール工場

工場のできた手のおいしさと言うコンセプト。

ビールそのものの味だけでなく、配送方法なども工夫を凝らしたものであったと思う。でも、アサヒはスーパードライでそれをやってるんですよね。

それなりに成功した方でしょう。

   
太陽と風のビール

のほほん系ですね。太陽と風からビールができるはずないし。。。

   

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