キリンラガービールの変遷
スーパードライが登場するまで,日本で圧倒的なシェアを持っていたキリンビール。そのキリンと言えばラガーであった。ただし、CMなどでラガーと言い出したのはスーパードライ発売するまで、そんな言い方はしてなかった(ラベルには書いてあったかもしれないが。)
そんな日本で飲まれてるビールの半数以上であったラガーであるが、スーパードライに振り回され、何度もデザインを変えている。
また、日本で発売されているビールで「生」でないのはラガーだけだったが、97年ごろだろうか、ついに「生」となってしまった。


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