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| Private Eyes, SARA SMILE, Back together again, Kiss on my list / Hall & Oates |
やっぱりホール&オーツははずせないでしょ(バリバリ青春〜〜(涙)) |
| Boy who cried wolf, My ever changing moods, Long hot Summer / The Style Coucil |
あああ〜〜〜〜涙涙涙←? |
| I.G.Y. / Donald Fagen | まね、下にも出てきてるでしょ。 |
| Another Star, Sir Duke / Stevie Wonder |
基本、ね。基本。 あ、でもAnother Starの出だしはかなりかっこいいよね。でも小柳ゆきの曲にぱくってるみたいのがあったね(笑)こないだ。 |
| Everytime you go away / Paul Young | Hall & Oatesの原曲の方がホントは好き。でもこれもいいよね。 |
| Yah Mo B There / James Ingram (With Michael Mcdonald) | これも出だし聴いてすぐ買ったんだよなぁ〜 |
| Come on Eileen / Dexys Midnight Runners | レコードしかないから最近聴けない (;o;)ウエーン |
| A Woman needs love / Ray Parker Jr. | キャー。 |
| Against all Odds / Phil Collins | ピアノが最高よね。 |
| Do you love me ? / Patti Austin | 昔を彷彿とさせるイントロなの。涙。 |
| HEARTS / Marty Balin | おお〜〜。けっこうマニア?っつーかなんていうか。 |
| On the beat / L.T.D. | いわゆるDISCOに通ってたころなのよねぇ!あああ懐かしい!聴きたい〜〜 |
| Super Freak / Rick James | もう知らないよねぇ。(遠い目) |
| Centerfold / The J. Geils Band | キャー。(第2弾) |
| True / Sspandau Ballet | 出だしがねぇ。なんとも。 |
| Right Here Waiting / Richad Marx | ウフ。 |
| IT AIN'T OVER 'TIL IT'S OVER / LENNY KRAVITZ | いいのよのねぇ。そういえば”かばちたれ”で時々かかってたわねぇ。 |
| What's Going On / Marvin Gaye | やっぱりね。そうだよね。 |
| You're the Sweetest one / Luther Vandross | しんどいね〜未練だね。 |
| 君の瞳に恋してる / Boys Town Gang | 愛して〜る〜東京〜 え? |
| Let's Groove / EW&F | 何故かEarth の曲でこの曲が・・・?! |
おもいつくままにつらつらと書いてみましたが・・・
決してテープが完成することはないような気がするのですけど・・・(笑)
また、思い出したら追加しておきます。 っていっても誰も気にはしないよね(笑)
2002.1.7
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このアルバムは私のBEST3に入ると思われる、大好きな1枚です。
今、確認してみてびっくりしたのだけれど、なんとこのアルバムが発表されたのが、1982年。
つまり、もう20年も前のことなのですよ。 もーーーびっくり!
それでも今聴いても全然古くなくて、というよりいまだに新鮮な感動を与えてくれる名作です。
オープニング曲の”I.G.Y.”は、ちょっと前に某コンピューターのI社がコマーシャルに使って
ましたね。
Donald Fagen という人は、なんでもかなりな完璧主義者ならしく、音作りに関しても、
最高と思われるミュージシャンにオファーを出して取り揃え(?!)、でもミュージシャンにしてはビジネスライクな
人らしく、声がかかって演奏しに来た人が、彼の対応がかなり事務的だったのでびっくりしたというような記事を
遙昔に読んだ記憶があります。
さて、このアルバムには8曲が収められていますが、どの曲も名曲です。
が、私が特に好きなのは、MAXINE" "THE GOODBYE LOOK" "WALK
BETWEEN RAINDROPS"です。
でも、I.G.Y.も好きだし、THE NIGHTFLYもいいし・・・(爆)結局全部かぁ。。。。
そういや、I.G.Y.ってなんの略か知ってました?
2001.7.29 この曲の存在を最初に教えてくれた兄の今日はBirthday!
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前回Stevie Wonder について書いたので、今回はEW&Fです!
Earth はめちゃめちゃ好きだったのです。(もちろん今でもだけどね)
EW&Fって、色々なミュージシャンの楽曲にもすごい影響を及ぼしているのがよーくわかりますよね。
「おおお〜〜!Earthちっく!」と思わせる曲のなんと多いこと。(パクリっぽいのも多いしね(笑)。)
とにかくEW&Fはカッコイイですよね。 やっぱStevieもそうだけど、R&Bとかソウルとか
ブラックコンテンポラリーとかいうくくりではくくれないほどの、”一つの世界”をつくってますねぇ。
この”Faces”は私が始めて買ったEW&Fのアルバムです。 思い出の1枚。
昨年、六本木のスイートベイジルでフィリップベイリーのライブがあることを知り、喜びいさんで出かけました。
整理券の配布1時間前に行ったら、なんと1番だった・・・(なんか淋しいぞ・・・・)
もちろん、ライブは1番前の真中で見ました。
私のイメージの中のフィリップベイリーはいつまでもカワイイ若者だったのが、すっかり
年をとり、まるまるしてました。 当たり前なんだけどね・・・・。時の流れを感じてしまった・・・・
以前の身震いするようなファルセットボイスもさすがに少し影をひそめてたし。
となりの席に座ったカップルが、かなりフィリップベイリーフリークならしく、(世代も近かった(笑))
モーリスホワイトの話などにも花が咲いていたら、スイートベイジルのスタッフの1人が料理を運びに
やってきて、「モーリスホワイトはもう歌えないみたいですよ。 薬で。」と衝撃的な発言。
そそそんなことって・・・?!? 信じられない・・・とずっと思っていたのですが、先日、Nathan
Bestという人の
GospelのWorkshopに参加した時に、彼の昔話になり、彼は以前”オージェイズ”のリードボーカルもつとめたという、
素晴らしいシンガーなのですが、やはりオージェイズ時代、”魔の手”が伸びてきて、薬に手を出し、
人生の破滅寸前まで行ったという話を聞きました。
そして、ライブツアーの最中に(ちなみにそのライブはEW&Fや他のグループ(忘れちゃった・・(^。^;)と一緒の
すっごい規模&ステータスのあるものだったらしいんだけど)、彼は薬にのめりこみ、前後不覚でステージに穴をあけるほどの
状態になってしまったそうです。(彼はその時に神様に救われ、自分の人生をすべて神様に捧げる決心をして、その場で
(本当にツアーの最中だったらしい)オージェイズを去り、後牧師になったと話していました。)
そんな話を目の当たりにしちゃうと、モーリスホワイトの話もあながちウソではないのかもなー。なんて
思ってしまいました。もちろん真偽の程はわかりませんよ。
モーリスホワイトのあの深〜い歌声がまた聴きたい・・・・・
ちなみにスイートベイジルのライブ終了後、一番前の席だったのをいいことに、フィリップベイリー用のカンペ
(曲の順番が書いてあった)をひっぱがして、記念に持ちかえってきた、という図々しい私でした(^ー^)
2001.5.2
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中学生になり、いわゆる”洋楽”に目覚めたのは、兄貴の影響でした。
その始まりは、やはり”Beatles”。
洋楽というのは、いわゆる”ロック”(というくくりでくくるのも何か違う感じですが)しか
知らなかった私が、ある日やはり兄の部屋から流れてきた曲に
それこそ「カルチャーショ〜〜〜〜ック!!!」を受けたのが、
このStevie Wonder と Earth Wind & Fire でした。
兄がFMから録音したテープには、
”Isn't she lovely” ”Sir Duke” ” You are the Sunshine of my life”
” Superstition” (Stevie Wonder)、
”Fantasy” ” September”(EW&F)などが入っていたのを憶えています。
Isn't she lovely はそのStevieの曲の中でも当時一番気に入った曲。 思えばStevieとの出会いの曲でもあります。
とにかく、なななんだ、この音楽は〜! すごい!すごい!すごすぎる〜!と
感動しまくり、以来私はすっかりStevieとEarthに、そしてBlack Contemporary
Music(このくくりも
なんか違うけど・・)にはまっていくのでした・・・・・・
Key of Life はそんな私が2枚目に買ったStevieのアルバムでした。
多感だったあの頃(あ!今もだけど(^^;)、感動して毎日聴きまくってました。
本当にすばらしいアルバムです。 TALKING BOOKも最高! やっぱりStevieは偉大だ!!!
(ちなみに1枚目はFirst Finale 。渋い?)
2001.4.11
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I'm not in love... so, don't forget it.... It's just a silly phase I'm
going through.......
で始まる、あまりにも有名な10ccのLove Songです。 今でもTVのCMなどにはよく使われているし、
どこの通信カラオケでもだいたいリストに入ってる(爆)!
(ちなみに"The things we do for love"←VaioのCMで使われている曲も10cc。ただし分裂した後の曲ですが。)
私はかなりな10ccフリークでして・・・来日公演にも兄貴と一緒に行ったりしたんです。中野サンプラザ。(何年前だ!?!)
10ccは4人の男性からなるBritishのバンドで、このアルバムの後、”
How dare you ! ”(このアルバムは素晴らしかった!)というアルバムを出して、2人づつに分裂してしまいます。そして、その”popでmelodious”路線であったEric
Stewart(この曲のボーカル)、 Graham Gouldmanの2人がその後も10ccを名乗り、その2人が来日したため、私も生10cc(ってなんか意味深・・(爆)←あ、意味のわからない人は追及しないように!)を体感することができたのでした。
真っ暗なステージ上にキーボードを弾くEricがスポットで浮かびあがり、そんな中聴いた
I'm not in love は最高だった・・・・・・ジーン・・・・(←思い出して感動している)
私はまだかなり”幼かった”ので(笑)、「へー。こんな小さな子も10cc聴きに来るんだぁ」とそばにいたお姉さんが話していたのを今でも憶えています。私ってませガキだったのね。
ちなみにこのアルバムには「人生は野菜スープ」(Life is a Minestrone)という曲が入っているのですが、ミネストローネを作るときに必ずこの曲を歌っていることは、言うまでもありません(笑)。
2001.3.21
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”YOU'RE THE SWEETEST ONE”はこのアルバムに収められている曲です。
Luther Vandrossという人を始めて知ったがこの曲で、一番好きなのもやはりこの曲です。
まだ洋楽ばっかり流しているラジオ局ってほとんどなかった中、FENのDJが
ノリノリでこの曲を流し、わたしもラジオを聴きながらノリノリだった日のことを今でも覚えてます。
今聞いても、やっぱりカッコイイ♪
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この2枚のアルバムは、私が始めて海外旅行に行ったときにテープに入れて持って行ったものです。
旅行先は、日本人の海外観光旅行先としての一番人気(?)、Hawaiiはオアフ島。
ワイキキビーチの高層ホテルに宿泊していた私たちは、朝はBill Withersの歌声とともにめざめ、
夜はSADEを聴きながらすごし、眠りについていたのでした。
ある曲を聴くと、思い出す光景というのは誰にでもあると思いますが、(それが全然似つかわしくない
イメージだったりすることも多いんですけどね)、私はSADEの”Your Love Is King”を聴くと
ホテルの部屋から見下ろした、ワイキキビーチを通る車の
オレンジ色のテールランプの川が流れていく光景を思い出します。