タイトルの説明
さすがにスケールが違う

パンを発酵させる:容器がまるで風呂の浴槽ジャイアント馬場用バージョン

パンをこねる   :ゴミ収集車の投入口みたいなとこへぶちこむ!

パンを焼く     :まさにトンネル入り口、目が回る、流れである。

焼き窯出口
この巨大なベルトコンベヤー方式の窯から続々とパンがでてきます、焼きたての温度は100度をこえてます、つまみ食いしたら口の中やけどした
泳ぐカレーパン
バックに見えるのはカレーパン、ぞくぞくと油のプールを抜け、うまそうな色になってあがってゆく
焼き色検査
ここで、出来具合をチェックします、さすがに、こんだけ数が多いと失敗作もでます・・・?!
あとがき
当時よりパンに興味のあった私としては、バイトをしつつ工場見学もできるという事でひじょうにおいしいバイトでした特に、Yパンはパン以外にケーキや、和菓子、肉まん、、いろいろつくっているので、担当部署をはなれ、いろんなとこへ見学しにいかせてもらいました


あと食堂においてあるパンは食べ放題でした。さすがにあんまり食うと気分がよくなるけど。


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