博士の異常な愛情〜または私は如何にして心配するのを止めて水爆を愛するようになったか〜

とちくるった将軍が、ソ連に核ミサイルを発射しちゃってさあ大変ってお話。

スタンリー・キューブリック監督。1963年。白黒。

疲れた。すっごく疲れた。

ほぼ徹夜明けの朝に見たのがまずかったのか。だって、その日までに返却だったんですもの。

あのー。これは、そんなにおもしろいのですか?おりおりには、よくわかりません。

どのへんがどのようにおもしろいのか、教えてくれる人募集。けっこう本気。

ラストはなんかすごい。うわーい、ほんとにやっちゃったよって感じ。なのにのどかな音楽。

戻る