棟梁の台湾顛末記
これは棟梁の勤務する会社、及び同社の社員懇親会である共済会が企画・決行した台湾2泊3日旅行の記録である。関係者秘匿のため、あだ名や別名を使用していることをご了承いただきたい。また帰国後の業務が異常に激しく、この文章を書き終えたのが、ほぼ1ヵ月後と言う事もあり、内容、時間等で現実とは若干の食い違いがあるやも知れぬが、ここに書かれていることは、全て事実である。
非常に長文となってしまったので、ブックマークより必要部分のみをお読みいただけるようにもした。
棟梁、まだまだ元気な奮闘記を楽しんでいただければ幸である。

1. 肝心の幹事が来ない   2. 観光なのかマージンなのか
3. 言葉が通じなくても食べられる   4. 幻の日式拉麺
5. 2日目はスーパーを探して   6. 鼎泰豊で小龍包
7. 次は足裏だ   8. 地下街発見
9. 2日目の夕食は宴会だ   10. 初の日式:嬬籠本拉麺
11. 日本でも台湾でも夜中はツライ   12. 時差間違いで起こされて
13. 日式の店が無い!   14. 日式の店が凄く危ない感じの裏通りに
15. 出発までにもう一軒と欲張る   16. 3杯目の日式の味はアウト
17. 心は日本のらーめん   18. 追記