| 都道府県別杯数 |
| 長野 |
103軒 |
193(214)杯 |
| 東京 |
63軒 |
83(84)杯 |
| 新潟 |
12軒 |
15(19)杯 |
| 福島 |
10軒 |
13(16)杯 |
| 愛知 |
11軒 |
11杯 |
| 山梨 |
7軒 |
10(15)杯 |
| 神奈川 |
7軒 |
8杯 |
| 宮城 |
7軒 |
7(10)杯 |
| 大阪 |
6軒 |
7(8)杯 |
| 北海道 |
6軒 |
6杯 |
| 静岡 |
3軒 |
3(5)杯 |
| 岐阜 |
3軒 |
3杯 |
| 群馬 |
2軒 |
2杯 |
| 埼玉 |
2軒 |
2杯 |
| 富山 |
2軒 |
2杯 |
| 京都 |
2軒 |
2杯 |
| 和歌山 |
2軒 |
2杯 |
| 滋賀 |
1軒 |
1(2)杯 |
| 栃木 |
1軒 |
1杯 |
| 兵庫 |
1軒 |
1杯 |
| 最高評価をした店(15軒) |
| 大喜@湯島 |
1/9 「とりそば」の魚が効いたスープに強い麺が印象的、だったみたいですが、今となっては記憶が薄いです。 |
| ひるがお@駒沢大学 |
1/14 「塩らーめん」はクセのあるもの同士の取り合わせなのですが、全体の調和がすばらしいです。メンマだけは余分だったかも。 |
| 洛二神@天満 |
2/5 「中華そば」は魚と動物がともにしっかりと主張するシャープなスープが特徴。具材にも特徴があり、食べ手を選ぶと思います。 |
| 一平 喜多方本店@喜多方 |
2/8 「昔ラーメン」の坂内っぽい味わいに郷愁を感じると同時に、今後に期待も込めての評価。朝ラーができるという点でもうれしい店。 |
| 杭州飯店@西燕 |
2/9 「中華そば」は一緒に食べているメンバー全てが無言となるうまさ。麺の食感、スープのワイルドさ、それぞれ感動的です。カレー中華はちょっと… |
| きび@小川町 |
2/14 6/11 11/13 「特製塩つけめん」をはじめとしたつけ麺系は、1食で麺と割りスープの2回かなり楽しめます。安らぎを感じられる店内も好きです。 |
| 北○@勾当台公園 |
3/22 3/22 ここの最高評価のブツは公表できないのが残念です。しかし、参りました。再訪したいのですが仙台は遠い… |
| 大勝軒@東池袋 |
4/4 山岸さんにつくっていただいた「もりそば」のコストパフォーマンスの良さにビックリ。開店前の酒盛りは最高、です。 |
| 柳麺 伽藍堂@町田 |
4/17 「柳麺」のシャープなスープが印象的でした。インパクト勝負だったので1回目の評価のみ。メニュー変更により、この評価は今後ないと思います。 |
| らー麺 本丸亭@本厚木 |
4/17 「本丸塩らー麺」の青竹打ちなのにしっかりと存在感のある麺と、春菊にも負けないスープと分厚いチャーシュー。これは忘れません。 |
| よし家@長野 |
6/8 長野県内ではここのみ。スープの安定感と濃厚さが魅力的ですが、このところブレもあるようです。 |
| 井出商店@和歌山 |
7/4 「魁龍」に負けない豚骨パワーと全体を通じたネットリ感にしびれます。麺はちょっと柔らかめ。 |
| もちもちの木@大久保 |
8/6 「中華そば(小)」のスープの熱さ、節の威張った感じ、もちもちの麺、穂先メンマ… 独特の世界にはまってきたようです。 |
| 西麻布 五行@乃木坂 |
8/6 「焦がし味噌」のインパクト、「つけ麺」のまとまり感… 河原さんのセンスの良さには脱帽です。 |
| とんとん@甲斐上野 |
10/11 11/23 12/9 復活がうれしく、月1通いです。「塩とんとん麺」にはいつもやられっぱなしです。 |
| かなり印象に残った店(20軒まで絞りました) |
| 千ひろ@調布 |
「鯛骨スープ麺」は見た目も味もかなり上品。結構良いお値段なのですが、見合ったものだと思います。 |
| めん創 桜花@神奈川新町 |
「らぁめん」のかなり独特なスープの風味が印象に残っています。と同時に、店主の風貌もかなり印象に残ります。 |
| 湯一@新宿御苑前(移転→閉店) |
ひたすら塩辛い「ゼラ湯ラーメン」を食べられなくなったのがなんとも惜しいです。事情により、閉店間際に訪れることができなかったので尚更残念。 |
| 坂内食堂@喜多方 |
これまでも麺とチャーシューはそれぞれ申し分ないものだったのですが、スープに強さが戻って来ています。早朝の油多めがベストか。 |
| 麺屋あごすけ@直江津 |
「旨鹽麺」をこの年3回食べましたが、どんどん進化している雰囲気。自家製麺の食感はなかなか、ただし、量が多いのでハシゴには向きません。 |
| らうめん ほよほよ@穂高 |
「醤油らうめん」はシンプルな無化調ラーメン。季節によって太さを調整する麺と、とろけるが味のあるチャーシューが特徴的。 |
| らーめん 本竈@新利府 |
「エビわんたんめん 魚ダシ味」は上の「あごすけ」同様、シャープなスープと麺の存在感が魅力的。外観も「あごすけ」そっくり(パシオ、です)。 |
| まるなかや@中新湊 |
「中華そば」は「まるなかや@松本」と寸分違わぬ味。これからも年1回位は食べたいです。 |
| 麺屋 宮坂商店@下諏訪 |
「つけ麺」の麺の存在感はなかなかです。近隣にはない今風の構成も魅力的。ただ、作り手によるブレが大きいのが難点でしょうか。 |
| 麺屋のばな@六日町 |
「塩らーめん」は店内のウンチクの量に負けない今っぽい構成のもの。麺が結構強めのもので、スープはそれに比べて弱い気もします。 |
| 信濃屋@多治見 |
「中華そば」は透明感の高い麺のみがスープに入ったもので、食感の良い麺とうどんつゆを転用したスープの相性もかなり良いです。うどんもいけます。 |
| 三吉@ナゴヤドーム前矢田 |
「中華そば(塩)」は素材が威張っていないのにキレのあるスープが魅力。具材全ても威張らないけど存在感があるもの。 |
| 中華そば 八百善@多屋 |
「中華そば」のチャーシューの存在感は圧巻、です。2枚で300g近いのでは… でも、大味でないのが素晴らしいです。 |
| キッチン みらくる@篠ノ井 |
「ラーメン」「塩ラーメン」ともにキレのあるスープに、エッジの立った食感の良い麺が印象的です。女性なりのセンスがしっかりと活かされていると思います。 |
| 軽井沢創作料理 ロコ@軽井沢 |
「軽井沢あってり麺」は決してイロモノには終わっていないしっかりとした出来映え。量は少なめで連食向き。 |
| 田ぶし@高円寺 |
「らーめん」は「もちもちの木」に似た構成。こだわっている姿勢に比例した味が魅力的ですが、ちょっと行きにくい場所なので… |
| イタリア軒@静岡 |
「手打ちラーメン」はチャーシュー麺と思わせるチャーシューの量と食感の良い麺、具材のキクラゲがそれぞれ良い味出しています。 |
| 極麺王@巣鴨 |
「油そば」の麺の食感は本家「杭州飯店」並。田舎っぽさが微塵もないのが良い点でもあり、弱点でもあり。 |
| 特一富屋@秋川 |
「ラーメン(塩)」のシンプルな構成にはググッと来ます。「醤油」がオススメらしいので再訪必至です。 |
| 中村屋@高座渋谷 |
「塩ラーメン(真空平打ち麺)」、食べといて良かった… それだけです(笑) 味はともかく、接客態度には多いに疑問が残る店でした。 |