| 梅酒 |
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用意するもの 梅・氷砂糖・ホワイトリカー・保存ビン 漬ける前に… 梅は青く硬いものを選ぶ。 砂糖はグラニュー糖や上白糖でもいいけど,氷砂糖はゆっくりとけるので果実酒作りにむいているそうです。はちみつで作ると仕上がりが濁るらしい。(どれを使っても同量) 前準備 梅は丁寧に扱う。傷を漬けないように洗ってよく水気をとり,なり口をとり除く。 保存ビンはよく洗って熱湯消毒後完全に乾かす。 |
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梅(青いもの)500g 氷砂糖250g(梅の50〜80%くらい) ホワイトリカー900ml |
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まずビンの底に氷砂糖を入れ,その上に梅を入れる。 |
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氷砂糖と梅を交互に入れていく。 |
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氷砂糖・梅を入れ終わったら,ホワイトリカーを注ぎ入れる。 |
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蓋をきっちりして後は待つだけ!暗くて涼しい場所で保存。 |
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梅のエキスが浸出して熟成してくると琥珀色になってくる。3ヶ月で飲めるようになるが,長〜い保存もできる。そのとき梅は取り出さず入れっぱなしにしておくほうがいいらしい。 1年でこ〜んなになりま〜す! |
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ちなみにこれは1999年12月31日につけたかりん酒です。たまたまかりんが手に入ったので砂糖漬け(詳しくはいえんが失敗しました)とかりん酒にしてみました。大晦日の忙しいときにうちの奥さんはこんなことやってたんですね〜… かりん1.5個・氷砂糖100g・ホワイトリカー900mlで6ヶ月〜1年たってからこす。 かりんには咳き止め効果が有名。あと疲労回復にもいいらしい。 |