2001年10月10日発売。MICRO MV方式のテープを使用する 総画素数68万画素、動画有効34万画素のビデオカメラ。 2004年に購入したのですが、付属ソフトではDVDクオリティでの 書き出しが不可。読み出しには市販の動画編集ソフトが必要で、 ファイル形式は.mmv・・・どうしろと? ただ、mmv2mpegというソフトとFindMMVというソフト(ともにフリー)を 付属のMovieShakerとともに使うと、ちゃーんとDVDにはできました。 それにしてもサイバーショット、VAIOで懲りたにもかかわらず ソニー製品に手を出してしまいました。 でも、さすがはソニー!無駄に(笑)オプションが豊富です。 ワイドコンバージョンレンズ購入。
1973年発売。M42マウントで露出計つきのマニュアルカメラ。 従来モデルとの違いは開放測光ができるようになったことだとか。 家の引き出しにしまいこまれていたの出してきました。 レンズは50mmがついていましたがカビで向こうが見えなかったので 55mmF1.8と28mmF3.5を購入しつかっています。 さらに露出計用の電池は水銀電池なので生産されておらず LR44にアダプタでつかうらしい。奇跡的に電池がいきてたので 未購入ですが 他にも中のスポンジみたいなところがもろもろと崩れて大変でした。 写真のうではいまいちなので業務用フィルムで練習中。
2004年10月8日発売。 とうとう買ってしまったIXY。 高画質、高画質と言われつづけているIXY。でもなんか おっきいカメラっていう感じがいなめなかった。ズーム2倍だし。 でもようやく、小さくなったし遅くも大きくもないのが出た。 買ってしまった。 でも、シリーズ歴代のなかでは結構評判が悪いらしい。 AWBのよさとノイズレスさではやはりクラス最高かとおもいます。 マクロ3cmで結構遊んでいます。
2001年10月購入。IP7と同時期の機種。 発売前からソニースタイル限定のポーターとのWネームケースに つられて予約してしまった。 良くも悪くも無難な機種。 ただホワイトバランスとかシャッタースピードとかなんにもわからない 持ち主によくつきあってくれたし なけなしのお金で買ったので思い入れは深い いまもサブもしくは露出計として活躍中。