厳選された千葉・遠州産の

南京豆を

塩水で味付けし

二昼夜寝かしたあと

赤外線の焙煎機で煎る,

 

夏には工場の

温度は

40度以上

 

産地や収穫時期、
土壌の違いなどで
豆にも色々な顔があります
その豆の違いによって
火の具合や煎り上がりの
時間も違うので豆が窯に
入っているときは付きっきりで
豆と対話しながらの作業です